週末、地元のデパートの食器売り場でこんなことをやっていたので見てみました。

ウエッジウッドの職人さんの製作実演です。

このジャスパーの粘土はとても柔らかいので扱いが難しいそうです。

出来上がりました。

後で色づけをしているのかと思いきや、粘土の中に染料が入っていて、
このまま釜に入れて焼くと、あの美しいブルーになるそうです。
こういうの見ちゃうと欲しくなってしまいます~、買わなかったけど(笑)
私が唯一持っているジャスパーはこれ。

語学学校に行っているときに、学校のみんなとシェークスピアの故郷、ストラトフォード・
アポン・エイボンに行った時に買ったもの。
シェークスピアの奥様、アン・ハサウェイのコテージが描かれた小さなプレート
です。
小さいけれど思い出はたくさん、時間が経っても全然色あせないし買って良かった
と今さらながら思います、大事な思い出の品

ウエッジウッドの職人さんの製作実演です。
実際に職人さんが作りながら制作工程の説明もしてくれます。
バリバリのイギリス英語(当たり前 笑)で、聞き取るのが大変でしたが、
通訳さんがすぐに日本語で説明してくれます。

このジャスパーの粘土はとても柔らかいので扱いが難しいそうです。

出来上がりました。

後で色づけをしているのかと思いきや、粘土の中に染料が入っていて、
このまま釜に入れて焼くと、あの美しいブルーになるそうです。
こういうの見ちゃうと欲しくなってしまいます~、買わなかったけど(笑)
私が唯一持っているジャスパーはこれ。

語学学校に行っているときに、学校のみんなとシェークスピアの故郷、ストラトフォード・
アポン・エイボンに行った時に買ったもの。
シェークスピアの奥様、アン・ハサウェイのコテージが描かれた小さなプレート
です。
小さいけれど思い出はたくさん、時間が経っても全然色あせないし買って良かった

と今さらながら思います、大事な思い出の品


