先日、区から呼ばれていた再検診の日でした。

6ヵ月と1週間で、体重は6.55kg、身長は67.6cm。

身長のわりに体重が低すぎだけど、顔色もいいし、いたって健康!とOKをいただきました。


検査後、体重と身長が前回からほとんど変わってない!!!とショックを受けたのですが、後でノートを見てみると、それは勘違いでしたw 先日、ファミリーサポートの広場で測ってもらったときから変化がなかったのを、検診のときと勘違いしておりました。ほっ。


とはいえ、体重、せめて7kgいっててほしかったなぁ・・・。

軽いのは親としては楽なのだけど、赤ちゃんとしては軽すぎる気が・・・。


ま、それもハナさんのペースなのでしょう。

本人、ほんと元気だからいいよね。




そんでもって、昨日、インフルエンザの注射に隣駅の小児科を予約していって来たんです。

先生にDPTをまだ受けていない、ということを話したところ、


百日セキが今はやっているらしく、それにかかると入院する子が結構いるのだとか。

それに比べてインフルエンザも大変だけど、入院するほどではない・・・。

よって、まずはDPTからやるべきですよ、 といわれまして。


先生は、「まだ6ヵ月だからインフルエンザは微妙なんですよ。効かないことが多いんです」といっていました。

ほんとうは、打たないで人ごみを避けるなど、そういったケアをしておくだけで十分なのだとか。

ほほー・・・。そうなんだ・・・。

でも、年末年始の帰省で空港とかいくしなぁ・・・。

めっちゃ人ごみなので、結局、DPTを1回やって、10日後にインフルエンザをやって、そして1回目のDPTから3週間後に2回目のDPTを行なうというスケジュールをたててもらいました。



んでもって、本日1回目のDPTをうってきました!


ハナさん、一瞬「ぎゃ~~~!」と泣いたのですが、それは注射が痛いのではなくむりやり押さえつけられていたから。手を話したら、あっけなくすぐ泣き止んでいました^^;

やはり、注射の痛みってよくわかってないみたい。


病院には子どもたちがいたのですが、そのお子たちを見て、ハナさんが


アハハハハハハッ! アハハハハハッ!


と大声で何度も笑うんです。

ハナさん、子どもが大好きなんですよ。

だぁ~~~れも話しかけてないのに、一人で笑い出すハナさん。

院内の人たちがかなり引き気味にハナさんを見ていました。

「この子大丈夫?」的視線で・・・w


わたしとしては、かなり微笑ましかったのだけどね・・・。





40歳高齢初産日記-081204

↑ 帰宅後、いとこのお下がりを着て眠るハナさん。