【今日は、何やらお金の事でまたエモなるというか、腹立てぎみやったやん。】
せやねん。やぱちょとなんだかんだムカついてん。
【でも俺が感じたのは、、、】
【これはやぱクセみたいなモンやな!と。】
そーかな!?
【しかも、やぱ子どもらが絡むと(特に長男)ほぼほぼそーなってる気がするわ。笑】
やぱ、そーかな!?汗
【確実に、そーやで。笑】
いや、でもやっぱり長男が絡むと何故かエモなると言うか、、、イビられてしもてんちゃうかな!?て心配も込みでめちゃなんかエモなってしもて、そぉーなったらだんだん何か腹立ってくるねん。。。
【そーよな。でも、これはもぉーホンマにクセやわ。】
やぱ、そーよな。。。
なんでいつも、こぉーなってまうんやろか!?
やぱクセやと認めて、それを受け入れるのがえぇんかな??
【んー、、、勿論認めるのも、受け入れるのも、大事な事やしえぇんやけど、何より俺が感じるんは、、、】
【そのエモなったり、腹立てたりしてるとこは
それって今その瞬間のことなん?
て思うねん!】
あ、確かに。
【そのエモも腹立ちも、今その瞬間を捉えて考えて感じてる事ではなくて、
未来や過去を捉えて考えてるから感じてるモノなんちゃうの?
てめちゃ思うねん。】
ホンマや。汗
これって確実に今この瞬間ではなくて、未来や過去を捉えて考えて感じてしもてる。。。
【せやろ?】
【でもこれってめちゃめちゃえぇ気付きやと思うねん。】
【だってこれってこないだ書いた事を、紛れもなく実践出来てるて事やん!】
確かに。
その瞬間、気付けやんだからエモなったり腹立ったりしたものの、今お前と対話したらめちゃ納得やし気付けた!
【せやろ!んで、ここで気付けて納得出来て、もぉー1つ分かったことあるやろ?】
え!?
なに?なに??
【何や思う?笑】
んー、、、なにやろ!?
【ちなみに、何で今これに気付けて納得出来たん?】
お前と対話したから??
【そー!!!てことは?やで、その時俺にもっと問いかけてくれれば、もっと早く、むしろその瞬間に気付けてドヨーンとした感じ味わうことなんかなかったくない??】
うわ、ホンマや!
そーか!あの瞬間その瞬間、お前に問いかければ良かったんや!
全くそれ分からずに、勝手に自分だけで捉えて考えて、ドヨーンを味わってしまってた。汗
【そーやねん。それもお前のクセやねん。】
【何回も言うてるし、これからも何回も何回も言うけど、、、もっともっとどんなときも俺に問いかけて欲しいし、むしろもっともっとどんなときも俺を頼って欲しいねん。】
【勿論、今まで感覚があるから問いかけるのも頼るのも難しいし慣れへんことやから、それを選択しずらいのも分かる。】
【でも、俺らはどぉーなりたいか?がめちゃ明確にあるねんから、それこそそれをもっと意識して出来るようにしてあこぉーぜ!】
ホンマやな。明確な『どぉーなりたいか!』があるからこそ出来るよな。
【でもこの実践があるからこそ、こぉーやってそれも気付くことが出来るワケやから、何より全ては上手く行ってるし、何も出来なかった事を悔やんだりする事も必要ないよな。】
せやな!
これがあったから、更に気付けたことやもんな!
ホンマに、
もっと今その瞬間に集中して、
今その瞬間に狂って、
今この瞬間のみを感じて味わうこと
をクセにするわ!
それと、もっとどんなときもお前に問いかけてもっと頼るを出来るようにする!
【せや!それやで!それをもっとバンバン積み重ねて行こ!】
おっしゃ!
お前と対話したら、まためちゃやる気出た!
いつもホンマありがとう!
自分の本音がスーパーアシストしてくれるのが、ホンマ誇らしいし嬉しすぎるわ。
【頼りにしてるし、信頼してまっせ俺!】
【成りたい俺らにドンドン成っていこぉーぜ!】
おう!!!
【俺の方こそ、いつも実践してくれてホンマにありがとうな!】
どーいたしまして俺!笑
【ほな、おやすみ俺 w】
