【またまたサボりやがってからに!怒】

、、、。

【コラ!聞いてんのか?怒】

、、、。

【もしや、、、これはこないだの逆バージョン。汗】

、、、笑。

【ほな寝てはるし、俺はドロンしよ。笑】

【ほなな!笑】

ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、、、焦

【お前がイランことするからや!笑】

ネタふりやん。

【いや、それ俺のネタや。怒】

お前のネタて事は俺のネタや!

【ま、せやな。笑】

【てか、そんなことより、瞑想はしっかり続けてて中々やるやん!】

そーやねん!それだけは欠かさずやれてる。

【昨日は瞑想中に対話しようとしてくれてたな。】

そー!

頑張ったと言うか、、、しっかり瞑想やる前からお前と話そうて意識してたんやけど、時間が深すぎて(午前4時)中々上手く話しかけられへんだ。。。

【そら、そんな時間なったらもぉー意識もギリギリのとこやろ。笑】

でも逆に瞑想の時て、話すの難しい気もした。汗

【確かに。呼吸とお腹に意識を集中してたら中々難しいな。】

せやねん。

だから今は瞑想の時はしっかり瞑想して、話すのは慣れてきてからやな!と思うねん。

【せやな!焦らず俺らのペースでやろうぜ!】

勿論!

てか、そんなことより引き続き毎日何かしら学んでて研究してて、より一層頭の中が変化しつつあるなて感じてるねんけど、どぉー??

【確かにずっと研究してるし学んでるな!】

【でも俺、1つ気付いてることあって、、、】

え、なに?ナニ?何?

【毎日欠かさず、研究して学ぶのはえぇことやねんけど、その先がまだないなて感じてて、それこそ変化しつつある!てケツを叩いてるだけなとこは否めないなて思うねん。】

確かに、、、そぉーかも。。。汗

【それってお前の前からのクセではあるから、自分でも勿論分かってはいると思うねんけど、でももぉーここまできたらそれこそそれを解明して、しっかり腑におとして実践して行きたくない?】

行きたい!

でも自分でも気付いてるんは、、、

【自分でも、、、て気付いてるんは俺やけどな。わら】

あ、お前やなwww

【俺が気付かなお前は気付かんからな。笑】

せやな。。。笑

【お前が言いたいことを代弁したら、、、要は、意識すると言うよりはただの知識になってるから思考のところで止まってしまってる。てことやろ?】

そー!まさにホンマそれやなてめちゃ感じる。

【確かに思考と意識は別モノよな。】

やっぱり?汗

やっとなんかそれが分かった気がしてて、、、

ただ知識を蓄えるんじゃなくて、
意識を変えやな何も変わらん

てことなんよな。

【おーー!よぉー気付いたやん!】

現実の前に、蓄えた知識だけでは意識は変わらんてことなんよな。

【そー!知識は思考で、意識とはまたちょと違うくて、同じ頭の中であるのはあるんやけどな、、、】

てことは、今毎日学んだり研究したりしてることは知識にしかなってなくて意識するとこまでには至ってないてことなんや。。。汗

【んー!?そーいうことになるな。】

とにかく、1つでもえぇからまずはその知識を活かして意識を変える!の実践をやるべきなんや!

【おーーーー!それやな!】

【それ是非ともやってみよう!】

オケ!それやりまひょ!

【レッツ、実践!】

【】

分かっとるわい!怒

【ほな毎日やっておくんなはれ!】

やります詐欺こそ辞めます。

【ちゃんとせな!じゃなくて、やりたいことを実践せな!やで。】

せやな!やりまひょ!

【おー!】

ほなまたのちほど!