トランペット講師の大倉です。
来月、某市民オーケストラをお手伝いすることになりました。
演奏曲目は、ハイドンの交響曲第98番と、メンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」。
メンデルスゾーンは、大学生のときに演奏しました。
オーケストラの授業で初めて配られた楽譜がベートーヴェンの交響曲第7番で、音楽科の定期演奏会で初めて演奏したのがメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」。
ちなみに最後の定期演奏会はメインがメンデルスゾーンの真夏の夜の夢でした。
大学生の定期演奏会は、メンデルスゾーンで始まり、メンデルスゾーンで終わったと、今回気付きました(笑)
さて、今回演奏するのスコットランド、確か生誕200年の演奏会の映像を持っていたなと思い、DVDを発掘、視聴。
そしたら、ヴァージョン違いでした(笑)
自分が持っている音源はカセットテープで、うちでは聞くことができない(実家から持ってきていないし再生機がない)ので、参考音源を送ってもらっていてよかった。
次の日曜から、何回かリハーサルに参加しますが、どんな音がするオケなのか、今から楽しみです。
トランペット講師 大倉
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