プログラムは、
1.ヴィヴァルディ/4つのヴァイオリンのための協奏曲 作品3 調和の霊感 第10番
2.モーツァルト/クラリネット協奏曲 イ短調 K.622
3.ベートーヴェン/交響曲第5番 ハ短調 作品67
でした。
出番はベートーヴェンのみ。
今回は、練習指揮もさせてもらって、色々勉強になりました。
自分自身、かなりいい感じで最後までいけました。
終演後に、指揮の阪本先生、聴きにこられていた管トレーナーの松田先生からも、お褒めの言葉をいただき、良い感覚が定着してきたと実感しました。
以下の写真は打ち上げ。
本番は、練習とは違うことを経験、身につけることができる貴重な機会です、
手応えのあったこと、しっかり思い出しながら、日々に繋げていけたらと思います。
トランペット講師 大倉

