サヴァが階段を上がりたがるので、「嫁」ことアンネや「孫」ことその子供たちのファミリーがいる二階の猫部屋に入れてやりました。
先日の興奮気味で目がイッてしまっていた時はみんな警戒してたけれど、今日のサヴァはいつもの穏やかさを取り戻していたからか、少し和らいだ空気。
子供達はまだ距離を取っていたけど、母猫アンネは短時間ながらサヴァにベッタリくっついて喉を鳴らしていました。

元気な頃のサヴァに甘えるアンネ
今日もスリスリしてコロ➰ンが炸裂
みんな可愛がってもらったばあちゃんだもんね。
覚えてるでしょ?
こんなふうにアンネファミリーはサヴァばあちゃんに見守られてみんな仲良く育ちました。
いつまで一緒にいられるか分からないけど、今の内に甘えておこうね。
※その後、子供達も少しずつサヴァに近づいて舐めてあげたりするようになりました。














