サヴァが階段を上がりたがるので、「嫁」ことアンネや「孫」ことその子供たちのファミリーがいる二階の猫部屋に入れてやりました。

先日の興奮気味で目がイッてしまっていた時はみんな警戒してたけれど、今日のサヴァはいつもの穏やかさを取り戻していたからか、少し和らいだ空気。

子供達はまだ距離を取っていたけど、母猫アンネは短時間ながらサヴァにベッタリくっついて喉を鳴らしていました。
 


 元気な頃のサヴァに甘えるアンネ
 今日もスリスリしてコロ➰ンが炸裂

みんな可愛がってもらったばあちゃんだもんね。

覚えてるでしょ?
 
 (左から)マイキーに甘えるサヴァに甘えるアンネに甘えるモコ
 
 子猫に授乳するアンネを受け止めるサヴァばあちゃん(右端)
 
 長女ロッシーと仲良くお昼寝の筈が…
 動けない…
 
 アッシュも動けない
 
 次女アズキとサヴァは おっとりコンビ
 
 珍しくサヴァ(左)に甘える長男モコ(右)
 
  またまた孫(ロッシー)を枕にお昼寝のサヴァ
 
  左から長男モコ サヴァばあちゃん アンネママ
 柄は煮てても貫禄が違う
 
 ん? なんかひとりデカい子猫が…?
 …と思ったら…
  アンネママが授乳している最中に子猫達の間にちゃっかり紛れ込むお茶目なサヴァばあちゃん(中央)
 
こんなふうにアンネファミリーはサヴァばあちゃんに見守られてみんな仲良く育ちました。

いつまで一緒にいられるか分からないけど、今の内に甘えておこうね。

 ※その後、子供達も少しずつサヴァに近づいて舐めてあげたりするようになりました。