2011 FORMULA 1 SINGTEL SINGAPORE GRAND PRIX
シンガポール
Q3
コンディション:
ドライ

1 セバスチャン・ベッテル
レッドブル・レーシング・ルノー
1:44.381
2 マーク・ウェバー
レッドブル・レーシング・ルノー
1:44.732
+0.351
3 ジェンソン・バトン
マクラーレン・メルセデス
1:44.804
+0.423
4 ルイス・ハミルトン
マクラーレン・メルセデス
1:44.809
+0.428
5 フェルナンド・アロンソ
フェラーリ
1:44.874
+0.493
6 フェリペ・マッサ
フェラーリ
1:45.800
+1.419
7 ニコ・ロズベルグ
メルセデス
1:46.013
+1.632
8 ミハエル・シューマッハ
メルセデス
(No time)
9 エイドリアン・スーティル
フォースインディア・メルセデス
(No time)
10 ポール・ディ・レスタ
フォースインディア・メルセデス
(No time)
・ハミルトン車の修理が終わった。縁石に乗り上げてまたまたフロアを傷めたようだ
・15分間のセッションが開始
・開始1分、ハミルトンがプライムでコースイン
・スーティルがオプションでコースイン
・なんとウェバーもオプション!
・ウェバーへ無線「KERS残留は最終コーナーまでに20%残しておいてくれ」
・KERSとDRSを細かく使いながらアタックするウェバー。圧巻の操作である
・オプションのウェバー1:45.651トップ
・オプションのバトン1:45.472トップ
・オプションのベッテル1:44.931トップ
・残り9分14秒、10コーナーの縁石で大ジャンプした可夢偉が着地に失敗したままバリアに右フロントから激突!!マシンの前部が大破!マシンを自力で降りた可夢偉は肩を落としてマーシャルカーに乗り込んだ
・可夢偉は10コーナー進入で道を譲ったバリチェロを抜いていた。そのせいでタイミングが狂った可能性
・10コーナーにはザウバーのパーツが散乱
・数分の中断を挟んでセッションが再開
・マッサがオプションでコースイン
・ロズベルグへ無線「ミックスが1、トルクが8、ハーベストが7だ」
・まだタイムを出していないのはマッサ、シューマッハ、ロズベルグ、ペレス、セナ、ブエミ、アルグエルスアリ
・マッサ1:45.955、5番手
・ロズベルグ1:46.405、6番手
・シューマッハ1:46.043、6番手
・8番手のハミルトンがセカンドアタックへ
・残り4分
・10コーナーには可夢偉がつけたブラックマークが残る
・残り3分
・アルグエルスアリはテールスライドが目立つ
・アルグエルスアリ13番手。オプションが1周持っていない可能性
・セナもテールスライドが収まらない。リアタイヤがかなり厳しい
・残り2分
・セナ11番手
・ブエミ11番手
・バリチェロ1:48.082、11番手
・残り1分
・ハミルトンへ無線「右リアタイヤがパンクしてるぞ」
・ハミルトン緊急ピットイン!安全策でセカンドアタックに出たが、大事なオプションタイヤをパンクで失ってしまった
・スーティル9番手
・チェッカーフラッグ
・ペレス1:47.616、10番手!
・ディ・レスタ1:47.486、10番手!!ペレスを逆転!フォースインディアがザウバーを下してダブルTOP10へ
2011 FORMULA 1 SINGTEL SINGAPORE GRAND PRIX
シンガポール
Q2
コンディション:
ドライ
1位S.ベッテル(1:44.931)~10位P.ディ・レスタ(1:47.486)までQ3進出
KNOCK OUT
(グリッド確定)
11 セルジオ・ペレス
ザウバー・フェラーリ
1:47.616
12 ルーベンス・バリチェロ
ウィリアムズ・コスワース
1:48.082
13 パストール・マルドナード

ウィリアムズ・コスワース
1:48.270
14 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
1:48.634
15 ブルーノ・セナ
ルノー
1:48.662
16 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:49.862
17 小林 可夢偉
ザウバー・フェラーリ
(No time)
(アクシデント)