・ベッテルがうまくリスタートを決めた
・21周目、レース再開!
・3番手ウェバーはプライム
・3コーナーでバトンとウェバーがサイドバイサイド
・ウェバーが押さえた
・4コーナーでバトンがアウト側からウェバーに再び仕掛けたが、ウェバーがうまくブロック
・22周目
・ベッテル1:42.532最速
・ピット入口の走り方についてマルドナードが審議対象に
・3コーナーでバリチェロとセナが可夢偉をパス。セナと可夢偉が軽く接触し、可夢偉が抜き返す。しかしフロントウイングにダメージ
・マルドナードがドライブスルーペナルティ
・23周目
・ベッテル1:42.269最速、1.4秒リード
・5~7番手のロズベルグ、マッサ、アロンソはプライム。3台は接近
・14番手可夢偉はフロントウイングを損傷しているためかセナとコバライネンに追われる
・シューマッハとペトロフの事故はレース後に審議
・最終コーナーで可夢偉のフロントウイングからパーツが脱落
・リカルドがピットからの危険発進で審議
・1コーナーでセナが可夢偉をオーバーテイク
・DRSを使って可夢偉がセナを抜き返す
・可夢偉はフロントウイングのフラップ上半分を失っている状態で、かなり厳しい
・セナが可夢偉をパス。さらにコバライネンが迫る
・可夢偉へ無線「ピットに入れ!フロントウイングが壊れている!」
・25周目
・可夢偉がピットイン
・プライムのウェバーはベッテルから2.9秒、ハミルトンから1.8秒差についてきている
・26周目
・ロズベルグにマッサとアロンソが仕掛ける。アロンソの新型フロントウイングはストレートで大きく揺れている
・最終コーナー外側にはタイヤかすが溜まっている
・27周目
・マッサがDRSでロズベルグに並ぶ!ロズベルグはタイヤスモークを上げてマッサが前に!
・3コーナー立ち上がりで失速したロズベルグをアロンソがクロスラインから捕らえてオーバーテイク
・4コーナーでマッサにアロンソが仕掛けたが、マッサが意地で粘る
・28周目
・ロズベルグがピットイン
・プライムのウェバーがハミルトンの0.7秒後ろに接近
・可夢偉は21番手
・29周目
・ベッテルは1.3秒リード
・ウェバーはオプションを履くトップ2台に完全に追いついた。タイヤ義務を果たしたのはウェバーのみ
・ウェバー後方にはオプションのバトンが自己ベストラップを出しながら4.7秒差で走る
・30周目
・ハミルトンとウェバーが1:42.582の同タイム
・マッサへ無線「バトンより1周0.4秒速い」
・3~4コーナーで可夢偉がダンブロジオとリカルドをまとめてオーバーテイク
・3~4コーナーに破片
・31周目
・ベッテル1:42.264最速
・ハミルトンからブレーキングに関する無線
・DRSを使ってブエミがディ・レスタをオーバーテイク!トロロッソは直線が速い
・セナが2回目のピットイン
・マルドナードがガレージに入ってしまった
・32周目
・ウェバーがハミルトンを射程圏に捕捉。DRSで並びかける
・ディ・レスタがピットイン
・ベッテルへ無線「ブレーキバランスをフロント寄りにしろ。ブレーキングでリアタイヤを傷めている」
・リカルドのピット危険発進はレース後に審議へ
・33周目
・ベッテルは3.2秒リード。ハミルトンの0.4秒後方にウェバー
・ウェバーがDRSを使うが、ハミルトンが3コーナーのインを死守
・ハミルトンは4~6コーナーでもインを死守!ウェバーが猛烈に仕掛けたがオーバーテイクならず
・ハミルトンはベッテルより1秒も遅い
・ハミルトンへ無線「ピットインしろ」
・34周目
・ハミルトンとウェバーが同時ピットイン!
・ハミルトンが前をキープ
・ウェバーは再びプライム!ハミルトンとウェバーは両者プライムタイヤ
・ベッテル1:42.044最速
・ウェバーが6コーナーでハミルトンのインを差した!
・7コーナーの高速S字でハミルトンがウェバーをアウトからオーバーテイク!
・ウェバーがクロスラインをねらうが、ハミルトンはライン死守!半周に渡る息詰まるサイドバイサイドを制したのはハミルトン
・35周目
・ベッテル、バトン、マッサがピットイン
・36周目
・スーティルがピットイン
・ウェバー1:41.755最速。ハミルトンも41秒台で逃げる。2.2秒後方でバトンがタイヤ温存しながら虎視眈々
・37周目
・アロンソは依然ワンストップでトップ快走。まだ自己ベストを41秒台まで更新できる
・ベッテル1:40.974最速
・ブエミ、ペレスがピットイン
・トゥルーリがピットイン
・38周目
・アロンソがピットイン。プライム
・6番手アルグエルスアリもピットイン
・ウェバーは0.4秒差でしつこくハミルトンを追走、バトンは1.9秒後方
・可夢偉は自己ベストを連発しながら16番手を走行
・ハミルトン無線「フロントウイングはこれで全部なのか?」「そうだ」ハミルトンのタイヤは再び傷み始めた
・39周目
・バトンへ無線「前の連中に追いつけるぞ」
・40周目
・ベッテルは10.5秒リード
・5番手アロンソ1:40.912最速。バトンまで6.2秒
・ハミルトンへ無線「2コーナーまでKERSを全部残しておけ。ディフェンスのためだ」
・41周目
・アロンソ1:40.623最速。バトンまで5.5秒
・8番手アルグエルスアリがセクター1最速。トロロッソが直線番長っぷりを発揮
・42周目
・アロンソ1:40.527最速、バトンまで4.9秒
・7番手ロズベルグへ無線「戦略的に走ってくれ。アルグエルスアリをDRS圏内に入れるなよ」背後からアルグエルスアリが接近
・トロロッソのスタッフは期待を込めながら緊張して見守る
・ウェバーがDRSでハミルトンに接近、ハミルトンがKERSを使い切ってブロック
・アロンソとバトンは4.2秒、バトンとウェバーは1.6秒
・ハミルトンとウェバーのタイヤにはグレイニングが目立ち始めた
・15番手可夢偉がピットイン。屈辱の3ストップ
・ライン外には大量のタイヤかす
・ハミルトンは2コーナーからKERSを一気に使って280km/hくらいまで加速し、ウェバーを引き離す。ウェバーはDRSを使って300km/hを超えるがハミルトンを捕らえられない
・アロンソはバトン背後3.5秒
・アルグエルスアリがセクター1最速
・45周目
・アルグエルスアリがロズベルグ背後についた
・46周目
・ベッテルがセクター3最速
・ハミルトン前方に周回遅れが出現
・バトンが40秒台に突入、アロンソは41秒台に落ちた
・ベッテルへ無線「タイヤを大事にしろ。後ろには速いマシンがいるからな」ベッテルは11秒リード
・47周目
・ロズベルグが自己ベスト
・アルグエルスアリがセクター1最速。ここだけベッテルより0.3秒も速い
・48周目
・ハミルトンの前を走るトゥルーリの姿が大きくなってきた
・バトンもウェバーのDRS圏内に入った
・バトンがセクター1最速
・アロンソは唯一の40秒台。バトンまで2.4秒
・49周目
・ホームストレートでハミルトンがトゥルーリをかわしたが、タイヤかすを踏んだため、1コーナー手前で早くブレーキを踏んだ
・1コーナーでウェバーがハミルトンをオーバーテイク!
・ハミルトンがDRSとKERSを使ってウェバーを逆転!
・50周目
・ハミルトンへ無線「いい走りだ。あと6周だよ。青ボタンを押してくれ」
・ブエミがDRSを使ってディ・レスタをオーバーテイク。9番手へ
・DRSを使ってバリチェロがセナをオーバーテイク、14番手へ
・ハミルトン、ウェバー、バトン、アロンソが一列に
・ウェバー1:40.513最速
・52周目
・アロンソへ無線「MIXを5にしてパワー全開にしろ」
・可夢偉はコバライネン後方8.5秒の16番手。まもなくハミルトンが接近
・ハミルトン、ウェバー、バトン、アロンソは2.5秒差に密集
・53周目
・アロンソが1コーナーで姿勢を乱し、バトンのDRS圏内から脱落
・ハミルトンと前方にリウッツィと小林が出現
・リウッツィが道を譲る
・可夢偉がホームストレートで徐行して道を譲る
・54周目
・アロンソ無線「ギブアップだ」マシン開発を断念して来年型パーツをテストしているフェラーリは限界に近い
・タイヤかすが飛ぶ
・アルグエルスアリがDRSを使ってロズベルグに仕掛けたが、ロズベルグは巧みなブロックラインで7番手死守
・ファイナルラップ
・ハミルトン1:41.568最速
・バトンが4コーナーでミス。アロンソがやや接近
・ペレスがピットイン
・2連覇王者セバスチャン・ベッテル、最終ラップに1:39.605のファステストラップを叩き出して見事な優勝!!
・ハミルトン、粘りの2位表彰台。復活か
・ウェバー3位表彰台
・バトン4位入賞
・アロンソ5位入賞
・マッサ6位入賞
・DRSを使ってアルグエルスアリがロズベルグをオーバーテイク!ファイナルラップで7位を勝ち取る
・ロズベルグがややスローダウン。ガス欠か。なんとか8位入賞
・ブエミ9位でトロロッソW入賞
・新人ディ・レスタ健闘の10位入賞
・ベッテルが無線で雄叫びを上げる
・ウェバーへ無線「コンストラクターズタイトル獲得だ!」W表彰台でランデブー走行
・アロンソとロズベルグが止まってしまった。ガス欠の模様
・ザウバーはロータスのコバライネンの後塵を拝し、15、16位という散々な結果に。ディ・レスタの10位入賞でフォースインディアに1ポイント引き離された
・マシンを降りたベッテルに惜しみない歓声。世界王者の貫禄が漂う
・セバスチャン・ベッテル、マーク・ウェバーのコンビでレッドブル・レーシングがコンストラクターズ連覇達成
・21周目、レース再開!
・3番手ウェバーはプライム
・3コーナーでバトンとウェバーがサイドバイサイド
・ウェバーが押さえた
・4コーナーでバトンがアウト側からウェバーに再び仕掛けたが、ウェバーがうまくブロック
・22周目
・ベッテル1:42.532最速
・ピット入口の走り方についてマルドナードが審議対象に
・3コーナーでバリチェロとセナが可夢偉をパス。セナと可夢偉が軽く接触し、可夢偉が抜き返す。しかしフロントウイングにダメージ
・マルドナードがドライブスルーペナルティ
・23周目
・ベッテル1:42.269最速、1.4秒リード
・5~7番手のロズベルグ、マッサ、アロンソはプライム。3台は接近
・14番手可夢偉はフロントウイングを損傷しているためかセナとコバライネンに追われる
・シューマッハとペトロフの事故はレース後に審議
・最終コーナーで可夢偉のフロントウイングからパーツが脱落
・リカルドがピットからの危険発進で審議
・1コーナーでセナが可夢偉をオーバーテイク
・DRSを使って可夢偉がセナを抜き返す
・可夢偉はフロントウイングのフラップ上半分を失っている状態で、かなり厳しい
・セナが可夢偉をパス。さらにコバライネンが迫る
・可夢偉へ無線「ピットに入れ!フロントウイングが壊れている!」
・25周目
・可夢偉がピットイン
・プライムのウェバーはベッテルから2.9秒、ハミルトンから1.8秒差についてきている
・26周目
・ロズベルグにマッサとアロンソが仕掛ける。アロンソの新型フロントウイングはストレートで大きく揺れている
・最終コーナー外側にはタイヤかすが溜まっている
・27周目
・マッサがDRSでロズベルグに並ぶ!ロズベルグはタイヤスモークを上げてマッサが前に!
・3コーナー立ち上がりで失速したロズベルグをアロンソがクロスラインから捕らえてオーバーテイク
・4コーナーでマッサにアロンソが仕掛けたが、マッサが意地で粘る
・28周目
・ロズベルグがピットイン
・プライムのウェバーがハミルトンの0.7秒後ろに接近
・可夢偉は21番手
・29周目
・ベッテルは1.3秒リード
・ウェバーはオプションを履くトップ2台に完全に追いついた。タイヤ義務を果たしたのはウェバーのみ
・ウェバー後方にはオプションのバトンが自己ベストラップを出しながら4.7秒差で走る
・30周目
・ハミルトンとウェバーが1:42.582の同タイム
・マッサへ無線「バトンより1周0.4秒速い」
・3~4コーナーで可夢偉がダンブロジオとリカルドをまとめてオーバーテイク
・3~4コーナーに破片
・31周目
・ベッテル1:42.264最速
・ハミルトンからブレーキングに関する無線
・DRSを使ってブエミがディ・レスタをオーバーテイク!トロロッソは直線が速い
・セナが2回目のピットイン
・マルドナードがガレージに入ってしまった
・32周目
・ウェバーがハミルトンを射程圏に捕捉。DRSで並びかける
・ディ・レスタがピットイン
・ベッテルへ無線「ブレーキバランスをフロント寄りにしろ。ブレーキングでリアタイヤを傷めている」
・リカルドのピット危険発進はレース後に審議へ
・33周目
・ベッテルは3.2秒リード。ハミルトンの0.4秒後方にウェバー
・ウェバーがDRSを使うが、ハミルトンが3コーナーのインを死守
・ハミルトンは4~6コーナーでもインを死守!ウェバーが猛烈に仕掛けたがオーバーテイクならず
・ハミルトンはベッテルより1秒も遅い
・ハミルトンへ無線「ピットインしろ」
・34周目
・ハミルトンとウェバーが同時ピットイン!
・ハミルトンが前をキープ
・ウェバーは再びプライム!ハミルトンとウェバーは両者プライムタイヤ
・ベッテル1:42.044最速
・ウェバーが6コーナーでハミルトンのインを差した!
・7コーナーの高速S字でハミルトンがウェバーをアウトからオーバーテイク!
・ウェバーがクロスラインをねらうが、ハミルトンはライン死守!半周に渡る息詰まるサイドバイサイドを制したのはハミルトン
・35周目
・ベッテル、バトン、マッサがピットイン
・36周目
・スーティルがピットイン
・ウェバー1:41.755最速。ハミルトンも41秒台で逃げる。2.2秒後方でバトンがタイヤ温存しながら虎視眈々
・37周目
・アロンソは依然ワンストップでトップ快走。まだ自己ベストを41秒台まで更新できる
・ベッテル1:40.974最速
・ブエミ、ペレスがピットイン
・トゥルーリがピットイン
・38周目
・アロンソがピットイン。プライム
・6番手アルグエルスアリもピットイン
・ウェバーは0.4秒差でしつこくハミルトンを追走、バトンは1.9秒後方
・可夢偉は自己ベストを連発しながら16番手を走行
・ハミルトン無線「フロントウイングはこれで全部なのか?」「そうだ」ハミルトンのタイヤは再び傷み始めた
・39周目
・バトンへ無線「前の連中に追いつけるぞ」
・40周目
・ベッテルは10.5秒リード
・5番手アロンソ1:40.912最速。バトンまで6.2秒
・ハミルトンへ無線「2コーナーまでKERSを全部残しておけ。ディフェンスのためだ」
・41周目
・アロンソ1:40.623最速。バトンまで5.5秒
・8番手アルグエルスアリがセクター1最速。トロロッソが直線番長っぷりを発揮
・42周目
・アロンソ1:40.527最速、バトンまで4.9秒
・7番手ロズベルグへ無線「戦略的に走ってくれ。アルグエルスアリをDRS圏内に入れるなよ」背後からアルグエルスアリが接近
・トロロッソのスタッフは期待を込めながら緊張して見守る
・ウェバーがDRSでハミルトンに接近、ハミルトンがKERSを使い切ってブロック
・アロンソとバトンは4.2秒、バトンとウェバーは1.6秒
・ハミルトンとウェバーのタイヤにはグレイニングが目立ち始めた
・15番手可夢偉がピットイン。屈辱の3ストップ
・ライン外には大量のタイヤかす
・ハミルトンは2コーナーからKERSを一気に使って280km/hくらいまで加速し、ウェバーを引き離す。ウェバーはDRSを使って300km/hを超えるがハミルトンを捕らえられない
・アロンソはバトン背後3.5秒
・アルグエルスアリがセクター1最速
・45周目
・アルグエルスアリがロズベルグ背後についた
・46周目
・ベッテルがセクター3最速
・ハミルトン前方に周回遅れが出現
・バトンが40秒台に突入、アロンソは41秒台に落ちた
・ベッテルへ無線「タイヤを大事にしろ。後ろには速いマシンがいるからな」ベッテルは11秒リード
・47周目
・ロズベルグが自己ベスト
・アルグエルスアリがセクター1最速。ここだけベッテルより0.3秒も速い
・48周目
・ハミルトンの前を走るトゥルーリの姿が大きくなってきた
・バトンもウェバーのDRS圏内に入った
・バトンがセクター1最速
・アロンソは唯一の40秒台。バトンまで2.4秒
・49周目
・ホームストレートでハミルトンがトゥルーリをかわしたが、タイヤかすを踏んだため、1コーナー手前で早くブレーキを踏んだ
・1コーナーでウェバーがハミルトンをオーバーテイク!
・ハミルトンがDRSとKERSを使ってウェバーを逆転!
・50周目
・ハミルトンへ無線「いい走りだ。あと6周だよ。青ボタンを押してくれ」
・ブエミがDRSを使ってディ・レスタをオーバーテイク。9番手へ
・DRSを使ってバリチェロがセナをオーバーテイク、14番手へ
・ハミルトン、ウェバー、バトン、アロンソが一列に
・ウェバー1:40.513最速
・52周目
・アロンソへ無線「MIXを5にしてパワー全開にしろ」
・可夢偉はコバライネン後方8.5秒の16番手。まもなくハミルトンが接近
・ハミルトン、ウェバー、バトン、アロンソは2.5秒差に密集
・53周目
・アロンソが1コーナーで姿勢を乱し、バトンのDRS圏内から脱落
・ハミルトンと前方にリウッツィと小林が出現
・リウッツィが道を譲る
・可夢偉がホームストレートで徐行して道を譲る
・54周目
・アロンソ無線「ギブアップだ」マシン開発を断念して来年型パーツをテストしているフェラーリは限界に近い
・タイヤかすが飛ぶ
・アルグエルスアリがDRSを使ってロズベルグに仕掛けたが、ロズベルグは巧みなブロックラインで7番手死守
・ファイナルラップ
・ハミルトン1:41.568最速
・バトンが4コーナーでミス。アロンソがやや接近
・ペレスがピットイン
・2連覇王者セバスチャン・ベッテル、最終ラップに1:39.605のファステストラップを叩き出して見事な優勝!!
・ハミルトン、粘りの2位表彰台。復活か
・ウェバー3位表彰台
・バトン4位入賞
・アロンソ5位入賞
・マッサ6位入賞
・DRSを使ってアルグエルスアリがロズベルグをオーバーテイク!ファイナルラップで7位を勝ち取る
・ロズベルグがややスローダウン。ガス欠か。なんとか8位入賞
・ブエミ9位でトロロッソW入賞
・新人ディ・レスタ健闘の10位入賞
・ベッテルが無線で雄叫びを上げる
・ウェバーへ無線「コンストラクターズタイトル獲得だ!」W表彰台でランデブー走行
・アロンソとロズベルグが止まってしまった。ガス欠の模様
・ザウバーはロータスのコバライネンの後塵を拝し、15、16位という散々な結果に。ディ・レスタの10位入賞でフォースインディアに1ポイント引き離された
・マシンを降りたベッテルに惜しみない歓声。世界王者の貫禄が漂う
・セバスチャン・ベッテル、マーク・ウェバーのコンビでレッドブル・レーシングがコンストラクターズ連覇達成