・気温24℃、路面19℃、晴れ
・欧州ラウンド最後を締めくくる舞台は伝統のモンツァ。フェラーリの地元グランプリ。超高速サーキットとして有名
・ハイドフェルドはルノーとの契約を解消。セナが最終戦までドライブ
・イタリア人のリウッツィは母国の偉人のイラストを描いたスペシャルヘルメット
・トゥルーリ車をチャンドック、ディ・レスタ車をヒュルケンベルグがドライブ
・前回タイヤブリスターが問題となったためキャンバー角が3.75度までに制限
・90分間のセッションが開始
・ブレーキングが少ないためKERSの充電が難しい。2009年では連続タイムアタックは至難の業であった
・コバライネンが最初にコースイン
・各車超小型ウイングを搭載。DRSも長い区間で使える(メルセデス試算で74%)。ウィリアムズやマクラーレンのリアウイングはやや大きく、レッドブルはとても薄い
・オプションがソフト、プライムがミディアム
・多くのマシンがインストレーションを行う
・今回の決勝ではDRSが2箇所で使用可能。計測ポイントも2箇所
・ダンブロジオ1:43.577
・フェラーリのキャップやシャツを身につけたファンが多い
・リカルドが積極的に周回を重ねる
・チャンドックがスローダウンしてピットイン
・アルグエルスアリ1:29.779トップ
・ヒュルケンベルグ1:29.288
・アルグエルスアリ1:28.185
・ブエミがロッジアをショートカット。縁石にやや強く乗り上げた
・アルグエルスアリ1:27.650
・決勝で使える区間以外ではDRSを使わないでスピードテストをするマシンもある
・ベッテルはDRSを使うとレブリミッターに当たり最高速が打ちどまった。加速が良いので決勝での単走では速いが後ろのマシンにDRSを使われると簡単に抜かれるかもしれない
・ロッジアでセナがオーバーラン
・ペトロフも第1シケインをはみ出した
・ベッテル1:26.381トップ
・開始40分
・アスカリ手前の縁石でブエミが高速スピン!グラベルに飛び出して砂利を撒き散らした
・ベッテル1:25.914更新
・DRSを開けるタイミングがとても早いベッテル
・ベッテル1:24.849トップ
・ガレージのアルグエルスアリ無線「ブレーキングの感触がすごく良いよ!去年と比較するのはアレだけど…」
・ハミルトン1:25.203トップ
・アロンソ4番手
・ハミルトン1:24.512トップ
・残り40分
・バトン1:25.409、2番手
・シューマッハのメルセデスは暴れ気味
・シューマッハがアスカリ出口の縁石をはみ出す
・ロズベルグがタイヤスモークを上げてロッジアをショートカット
・コバライネンがセクター1でスローダウン!無線「2速ギアを失った!たぶんピットを出るときのスタート練習のときからおかしくなった」
・シューマッハがリアを流してパラボリカでコースアウト
・コバライネンはレズモ1手前の芝生に止まってしまった。マシンを降りた
・残り30分
・ヒュルケンベルグ6番手。ディ・レスタが見守る
・可夢偉10番手。マシンはかなり不安定
・マッサがパラボリカでカウンターステア
・ハミルトン車はフロントウイングをカチカチ叩いて調整中
・ベッテル1:25.231、2番手
・可夢偉8番手
・残り20分
・ウェバー4番手
・バトン無線「パラボリカでオーバーステアが出たんだが、リアウイングはちゃんと動いてるか?」
・バトンがパラボリカでリアを流したリプレイ
・残り16分、ダンブロジオが1コーナーの退避路でストップ
・ダンブロジオがストレートで突然青白い煙を噴き出したリプレイ
・シューマッハがレズモ2の縁石を膨らんでバランスを崩した
・残り10分
・アルグエルスアリがアスカリでグロックに抗議。グロックも不服というジェスチャー。アルグエルスアリは先日CDデビューした
・チャンドックが1コーナーでスピン!
・アロンソはガレージでスーツを半分脱いでリラックスしている
・残り6分
・バトン2番手
・ハミルトンへ無線「セクター1、2は最速だが、セクター3で0.1秒(ベッテルに)負けているぞ」
・ハミルトン1:24.127更新!
・バトン1:24.786、2番手更新
・チェッカーフラッグ
・スーティル5番手!
・ロズベルグ18番手
・シューマッハ10番手
・可夢偉が1コーナーでシューマッハに追いついてタイヤスモークを上げたリプレイ
・ペレスもロッジアでタイヤスモーク
・ハミルトン1:23.865、トップタイム更新!
・欧州ラウンド最後を締めくくる舞台は伝統のモンツァ。フェラーリの地元グランプリ。超高速サーキットとして有名
・ハイドフェルドはルノーとの契約を解消。セナが最終戦までドライブ
・イタリア人のリウッツィは母国の偉人のイラストを描いたスペシャルヘルメット
・トゥルーリ車をチャンドック、ディ・レスタ車をヒュルケンベルグがドライブ
・前回タイヤブリスターが問題となったためキャンバー角が3.75度までに制限
・90分間のセッションが開始
・ブレーキングが少ないためKERSの充電が難しい。2009年では連続タイムアタックは至難の業であった
・コバライネンが最初にコースイン
・各車超小型ウイングを搭載。DRSも長い区間で使える(メルセデス試算で74%)。ウィリアムズやマクラーレンのリアウイングはやや大きく、レッドブルはとても薄い
・オプションがソフト、プライムがミディアム
・多くのマシンがインストレーションを行う
・今回の決勝ではDRSが2箇所で使用可能。計測ポイントも2箇所
・ダンブロジオ1:43.577
・フェラーリのキャップやシャツを身につけたファンが多い
・リカルドが積極的に周回を重ねる
・チャンドックがスローダウンしてピットイン
・アルグエルスアリ1:29.779トップ
・ヒュルケンベルグ1:29.288
・アルグエルスアリ1:28.185
・ブエミがロッジアをショートカット。縁石にやや強く乗り上げた
・アルグエルスアリ1:27.650
・決勝で使える区間以外ではDRSを使わないでスピードテストをするマシンもある
・ベッテルはDRSを使うとレブリミッターに当たり最高速が打ちどまった。加速が良いので決勝での単走では速いが後ろのマシンにDRSを使われると簡単に抜かれるかもしれない
・ロッジアでセナがオーバーラン
・ペトロフも第1シケインをはみ出した
・ベッテル1:26.381トップ
・開始40分
・アスカリ手前の縁石でブエミが高速スピン!グラベルに飛び出して砂利を撒き散らした
・ベッテル1:25.914更新
・DRSを開けるタイミングがとても早いベッテル
・ベッテル1:24.849トップ
・ガレージのアルグエルスアリ無線「ブレーキングの感触がすごく良いよ!去年と比較するのはアレだけど…」
・ハミルトン1:25.203トップ
・アロンソ4番手
・ハミルトン1:24.512トップ
・残り40分
・バトン1:25.409、2番手
・シューマッハのメルセデスは暴れ気味
・シューマッハがアスカリ出口の縁石をはみ出す
・ロズベルグがタイヤスモークを上げてロッジアをショートカット
・コバライネンがセクター1でスローダウン!無線「2速ギアを失った!たぶんピットを出るときのスタート練習のときからおかしくなった」
・シューマッハがリアを流してパラボリカでコースアウト
・コバライネンはレズモ1手前の芝生に止まってしまった。マシンを降りた
・残り30分
・ヒュルケンベルグ6番手。ディ・レスタが見守る
・可夢偉10番手。マシンはかなり不安定
・マッサがパラボリカでカウンターステア
・ハミルトン車はフロントウイングをカチカチ叩いて調整中
・ベッテル1:25.231、2番手
・可夢偉8番手
・残り20分
・ウェバー4番手
・バトン無線「パラボリカでオーバーステアが出たんだが、リアウイングはちゃんと動いてるか?」
・バトンがパラボリカでリアを流したリプレイ
・残り16分、ダンブロジオが1コーナーの退避路でストップ
・ダンブロジオがストレートで突然青白い煙を噴き出したリプレイ
・シューマッハがレズモ2の縁石を膨らんでバランスを崩した
・残り10分
・アルグエルスアリがアスカリでグロックに抗議。グロックも不服というジェスチャー。アルグエルスアリは先日CDデビューした
・チャンドックが1コーナーでスピン!
・アロンソはガレージでスーツを半分脱いでリラックスしている
・残り6分
・バトン2番手
・ハミルトンへ無線「セクター1、2は最速だが、セクター3で0.1秒(ベッテルに)負けているぞ」
・ハミルトン1:24.127更新!
・バトン1:24.786、2番手更新
・チェッカーフラッグ
・スーティル5番手!
・ロズベルグ18番手
・シューマッハ10番手
・可夢偉が1コーナーでシューマッハに追いついてタイヤスモークを上げたリプレイ
・ペレスもロッジアでタイヤスモーク
・ハミルトン1:23.865、トップタイム更新!