FORMULA 1 GROSSER PREIS SANTANDER VON DEUTSCHLAND 2011
ニュルブルクリンク
P2
コンディション:
ドライ
Pos.,Driver,Constructor,Time,Gap,Lap
1 マーク・ウェバー
レッドブル・レーシング・ルノー
1:31.711
30
2 フェルナンド・アロンソ
フェラーリ
1:31.879
+0.168
38
3 セバスチャン・ベッテル
レッドブル・レーシング・ルノー
1:32.084
+0.373
28
4 フェリペ・マッサ
フェラーリ
1:32.354
+0.643
36
5 ミハエル・シューマッハ
メルセデス
1:32.411
+0.700
31
6 ニコ・ロズベルグ
メルセデス
1:32.557
+0.846
32
7 ルイス・ハミルトン
マクラーレン・メルセデス
1:32.724
+1.013
28
8 ニック・ハイドフェルド
ルノー
1:33.098
+1.387
17
9 ヴィタリー・ペトロフ
ルノー
1:33.138
+1.427
22
10 エイドリアン・スーティル
フォースインディア・メルセデス
1:33.211
+1.500
34
11 ジェンソン・バトン
マクラーレン・メルセデス
1:33.225
+1.514
17
12 ポール・ディ・レスタ
フォースインディア・メルセデス
1:33.299
+1.588
34
13 セルジオ・ペレス
ザウバー・フェラーリ
1:34.113
+2.402
34
14 ルーベンス・バリチェロ
ウィリアムズ・コスワース
1:34.344
+2.633
24
15 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:34.487
+2.776
37
16 小林 可夢偉
ザウバー・フェラーリ
1:34.491
+2.780
35
17 パストール・マルドナード
ウィリアムズ・コスワース
1:34.996
+3.285
35
18 ヘイキ・コバライネン
ロータス・ルノー
1:35.753
+3.042
42
19 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:36.940
+5.229
32
20 カルン・チャンドック
ロータス・ルノー
1:37.248
+5.537
33
21 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:37.313
+5.602
33
22 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:38.145
+6.434
31
23 ダニエル・リカルド
HRTコスワース
1:40.737
+9.026
5
24 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
(No time)
3
<レポート>
・気温15℃、路面24℃、曇り
・アルグエルスアリへ「雨は降らない」と無線連絡。ニュルブルクリンクは不安定な天気が有名。数分単位で予報が出るが、当たるわけではない
・アロンソは明るい表情
・レッドブルのガレージに子どもが招待されている
・90分のセッションが開始
・ペレス、リウッツィ、ダンブロジオがコースイン
・ペレスやダンブロジオはスタート練習。リウッツィが横を抜ける
・試験用の新型ソフトタイヤ2セットはこのセッションまで使用可能。しかしトップチームの中にはベッテルやハミルトンなど、2セットを使い切ったドライバーも多いようだ
・約半数がコースイン
・ペレス1:42.634
・アルグエルスアリ1:36.498
・バリチェロ無線「コクピットの中で何かが動いている!停める?戻る?」「戻ってこい」
・バリチェロがスロー走行でピットイン
・ソフトのチャンドックが2コーナー立ち上がりでスピン!
・ハミルトンが1コーナーでタイヤスモークを上げてオーバーラン
・ミディアムタイヤが多い
・ソフトのアロンソ1:32.990トップ
・可夢偉3番手!ソフトか?
・ベッテル2番手
・ハミルトン2番手
・ハイドフェルド4番手
・アロンソがハミルトンとの車間距離を調整
・セクター1でリカルド車のリアから青白い煙が噴き出しスローダウン!6コーナー外側のグラベルにストップ。レッカー車により素早く撤去作業が始まる
・ロズベルグへ無線「テレメトリとGPSがダウンしたからデータがわからない」マシンを仕上げる段階においては痛いトラブル
・ロズベルグへ無線「GPSが直った!」
・11コーナーのヴァルトシュタイナーに何かの破片が落ちている。ロズベルグが上を通り抜けた
・ベッテルはDRSを使いながらタイムアタック。やはりレッドブルは9コーナーなどライバルが使えない場所でも使える
・シューマッハがNGKシケインの2つ目をショートカット。ソフトを履いている
・バリチェロ13番手
・マッサ4番手
・シューマッハへ無線「1、3、7コーナーのブレーキング時にアクセルに触れているみたいだぞ」
・ディ・レスタ9番手
・9コーナー立ち上がりで勇敢にDRSを使う可夢偉!
・ソフトの可夢偉1:35.009、6番手
・NGKシケインの進入でスーティルがスピン。うまく逃げて横をレッドブルが通過
・ペレス8番手
・可夢偉が1コーナーでタイヤスモーク。若干ラインを外した
・ボーゲンでダンブロジオにペレスが引っかかる
・マッサがピット進入で右フロントタイヤをロック
・ハイドフェルド車はガレージでリアの整備中。リアに排気管が見える。再び後方排気をテストしているようだ
・ソフトのペトロフ5番手
・ペトロフ1:33.956、4番手浮上
・ソフトのリウッツィ1:39.361、20番手
・残り60分
・約半数が走行中
・バトン11番手
・トロロッソのメカニックがブエミ車を分解中。ブエミはP1での激しいコースアウトでマシンを傷めたようだ。まだタイムアタックできない
・ソフトのマッサ1:32.772トップ!フェラーリが1-2。実験用新型と本番用従来型ソフトの見分けがつかない。ただ、新型は従来型の耐久性を上げた仕様らしいので、従来型はタイムを出しやすいかもしれない
・マッサ1:32.466更新!
・マルドナードがNGKシケイン手前で左フロントタイヤをロック!そのままシケインをオーバーシュートした。タイヤはミディアム
・マルドナードがピットイン
・NGKシケインの縁石で跳ねたロズベルグのフロントウイング翼端版が路面と接触し火花が上がる
・レッドブルはミディアムで走行中
・マルドナード無線「マシン挙動が予測しづらくて乗りにくい」
・残り50分
・空は暗いが雨は降らなそうだ
・ペトロフが1コーナーオーバーラン
・グロックはとても攻撃的なドライビングをしている。地元GPで好結果を残したい
・アルグエルスアリ7番手
・アロンソ無線「雨粒が見える」「レーダーで見る限り雨は大丈夫そうだがリスクは冒さないようにな」
・新型ソフトのペトロフ4番手
・ペトロフの車載カメラに雨粒が映る
・アロンソがタイヤを暖める
・アロンソが右フロントをロックさせて1コーナーをオーバーラン
・コバライネン無線「さっき最後のほうでバイブレーションを感じた。フロントかリアかわからないからチェックしてくれ」メカニックは右リアをチェックしている
・バリチェロが5コーナーをはみ出す
・従来型ソフトのアロンソ1:31.879トップ!
・ソフトのハミルトン1:32.724、3番手
・ソフトの可夢偉1:34.514、8番手
・残り40分を切った
・ソフトのマッサ1:32.354、2番手タイム更新
・アロンソがヘアピン(7コーナー)で右フロントをロックさせてオーバーラン!このコースはドライバーのブレーキングテクニックでタイムアップが望める
・マッサがヘアピンでバランスを崩す
・ソフトのシューマッハ1:32.411、3番手
・ソフトのウェバー1:31.770トップ!
・ハイドフェルド車はガレージでジャッキアップされている。たしかに後方排気になっている。温度によって色が変わるサーモテープが貼られている
・ソフトのディ・レスタ6番手!
・ソフトのスーティル1:33.211、6番手!フォースインディア好調か
・バトンはまだP2でソフトを履いていないようだ。現状16番手でピットイン
・ウェバー1:31.711更新!
・ソフトのバリチェロ10番手
・ソフトのロズベルグ1:32.557、5番手
・ベッテルがマシンを細かく揺さぶってタイヤを暖める
・ソフトのハイドフェルド11番手。後方排気なので、吹き付けディフューザーのバラバラ音が目立たない
・ロズベルグが8コーナーの縁石に弾かれてコースを飛び出しグラベルを横切ってシューマッハSをショートカット
・ソフトのベッテル3番手
・グロックが5コーナーでリアのコントロールを失い、大きくコースアウト!バリアぎりぎりを走って復帰
・ソフトのペトロフ8番手
・コバライネンが5コーナーをはみ出す
・残り15分
・ペレスが1コーナーでリアの挙動を乱した
・ヘアピンでアロンソがシューマッハのインを差そうとしたが、シューマッハをインを空けなかったためにアロンソがバランスを崩しハーフスピン。軽く手を上げて抗議
・残り10分
・10コーナーでハミルトンがバランスを崩し、コースをはみ出す
・アロンソがNGKシケインの縁石で跳ねたためフロントウイングと路面が軽く接触
・ブエミはまだタイムアタックできない
・ソフトのハイドフェルド8番手
・アロンソがピットでミディアムタイヤ装着
・残り5分
・ミディアム装着車が多い
・プラットホームからペトロフに無線指示を送る小松氏
・残り3分
・ハミルトンが10コーナーでテールスライド
・バトンがコースインしない
・ベッテルや可夢偉はソフト
・ベッテルへ無線「セクター2でもっとタイムが欲しい」
・チェッカーフラッグ
・各車とても積極的に周回を重ねた
・レッドブルとフェラーリが接戦の展開!
・メルセデスがマクラーレンより上位につけた
・アロンソとペトロフがドッグファイトを繰り広げたリプレイ!
1コーナーでアロンソがペトロフのインを差す
↓
ペトロフがクロスラインで抜き返す
↓
2コーナーのインからアロンソがペトロフに並んでサイドバイサイド
↓
3コーナーでアロンソがペトロフのインを差したがテールスライド!接触寸前になるがペトロフが先行
↓
4コーナーのクロスラインからアロンソが再びペトロフに並んでパス
・前方排気のハイドフェルドと後方排気のペトロフは変わらないタイム
・明日以降の天気はどうなるのか
ニュルブルクリンク
P2
コンディション:
ドライ
Pos.,Driver,Constructor,Time,Gap,Lap
1 マーク・ウェバー
レッドブル・レーシング・ルノー
1:31.711
30
2 フェルナンド・アロンソ
フェラーリ
1:31.879
+0.168
38
3 セバスチャン・ベッテル
レッドブル・レーシング・ルノー
1:32.084
+0.373
28
4 フェリペ・マッサ
フェラーリ
1:32.354
+0.643
36
5 ミハエル・シューマッハ
メルセデス
1:32.411
+0.700
31
6 ニコ・ロズベルグ
メルセデス
1:32.557
+0.846
32
7 ルイス・ハミルトン
マクラーレン・メルセデス
1:32.724
+1.013
28
8 ニック・ハイドフェルド
ルノー
1:33.098
+1.387
17
9 ヴィタリー・ペトロフ
ルノー
1:33.138
+1.427
22
10 エイドリアン・スーティル
フォースインディア・メルセデス
1:33.211
+1.500
34
11 ジェンソン・バトン
マクラーレン・メルセデス
1:33.225
+1.514
17
12 ポール・ディ・レスタ
フォースインディア・メルセデス
1:33.299
+1.588
34
13 セルジオ・ペレス
ザウバー・フェラーリ
1:34.113
+2.402
34
14 ルーベンス・バリチェロ
ウィリアムズ・コスワース
1:34.344
+2.633
24
15 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:34.487
+2.776
37
16 小林 可夢偉
ザウバー・フェラーリ
1:34.491
+2.780
35
17 パストール・マルドナード
ウィリアムズ・コスワース
1:34.996
+3.285
35
18 ヘイキ・コバライネン
ロータス・ルノー
1:35.753
+3.042
42
19 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:36.940
+5.229
32
20 カルン・チャンドック
ロータス・ルノー
1:37.248
+5.537
33
21 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:37.313
+5.602
33
22 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:38.145
+6.434
31
23 ダニエル・リカルド
HRTコスワース
1:40.737
+9.026
5
24 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
(No time)
3
<レポート>
・気温15℃、路面24℃、曇り
・アルグエルスアリへ「雨は降らない」と無線連絡。ニュルブルクリンクは不安定な天気が有名。数分単位で予報が出るが、当たるわけではない
・アロンソは明るい表情
・レッドブルのガレージに子どもが招待されている
・90分のセッションが開始
・ペレス、リウッツィ、ダンブロジオがコースイン
・ペレスやダンブロジオはスタート練習。リウッツィが横を抜ける
・試験用の新型ソフトタイヤ2セットはこのセッションまで使用可能。しかしトップチームの中にはベッテルやハミルトンなど、2セットを使い切ったドライバーも多いようだ
・約半数がコースイン
・ペレス1:42.634
・アルグエルスアリ1:36.498
・バリチェロ無線「コクピットの中で何かが動いている!停める?戻る?」「戻ってこい」
・バリチェロがスロー走行でピットイン
・ソフトのチャンドックが2コーナー立ち上がりでスピン!
・ハミルトンが1コーナーでタイヤスモークを上げてオーバーラン
・ミディアムタイヤが多い
・ソフトのアロンソ1:32.990トップ
・可夢偉3番手!ソフトか?
・ベッテル2番手
・ハミルトン2番手
・ハイドフェルド4番手
・アロンソがハミルトンとの車間距離を調整
・セクター1でリカルド車のリアから青白い煙が噴き出しスローダウン!6コーナー外側のグラベルにストップ。レッカー車により素早く撤去作業が始まる
・ロズベルグへ無線「テレメトリとGPSがダウンしたからデータがわからない」マシンを仕上げる段階においては痛いトラブル
・ロズベルグへ無線「GPSが直った!」
・11コーナーのヴァルトシュタイナーに何かの破片が落ちている。ロズベルグが上を通り抜けた
・ベッテルはDRSを使いながらタイムアタック。やはりレッドブルは9コーナーなどライバルが使えない場所でも使える
・シューマッハがNGKシケインの2つ目をショートカット。ソフトを履いている
・バリチェロ13番手
・マッサ4番手
・シューマッハへ無線「1、3、7コーナーのブレーキング時にアクセルに触れているみたいだぞ」
・ディ・レスタ9番手
・9コーナー立ち上がりで勇敢にDRSを使う可夢偉!
・ソフトの可夢偉1:35.009、6番手
・NGKシケインの進入でスーティルがスピン。うまく逃げて横をレッドブルが通過
・ペレス8番手
・可夢偉が1コーナーでタイヤスモーク。若干ラインを外した
・ボーゲンでダンブロジオにペレスが引っかかる
・マッサがピット進入で右フロントタイヤをロック
・ハイドフェルド車はガレージでリアの整備中。リアに排気管が見える。再び後方排気をテストしているようだ
・ソフトのペトロフ5番手
・ペトロフ1:33.956、4番手浮上
・ソフトのリウッツィ1:39.361、20番手
・残り60分
・約半数が走行中
・バトン11番手
・トロロッソのメカニックがブエミ車を分解中。ブエミはP1での激しいコースアウトでマシンを傷めたようだ。まだタイムアタックできない
・ソフトのマッサ1:32.772トップ!フェラーリが1-2。実験用新型と本番用従来型ソフトの見分けがつかない。ただ、新型は従来型の耐久性を上げた仕様らしいので、従来型はタイムを出しやすいかもしれない
・マッサ1:32.466更新!
・マルドナードがNGKシケイン手前で左フロントタイヤをロック!そのままシケインをオーバーシュートした。タイヤはミディアム
・マルドナードがピットイン
・NGKシケインの縁石で跳ねたロズベルグのフロントウイング翼端版が路面と接触し火花が上がる
・レッドブルはミディアムで走行中
・マルドナード無線「マシン挙動が予測しづらくて乗りにくい」
・残り50分
・空は暗いが雨は降らなそうだ
・ペトロフが1コーナーオーバーラン
・グロックはとても攻撃的なドライビングをしている。地元GPで好結果を残したい
・アルグエルスアリ7番手
・アロンソ無線「雨粒が見える」「レーダーで見る限り雨は大丈夫そうだがリスクは冒さないようにな」
・新型ソフトのペトロフ4番手
・ペトロフの車載カメラに雨粒が映る
・アロンソがタイヤを暖める
・アロンソが右フロントをロックさせて1コーナーをオーバーラン
・コバライネン無線「さっき最後のほうでバイブレーションを感じた。フロントかリアかわからないからチェックしてくれ」メカニックは右リアをチェックしている
・バリチェロが5コーナーをはみ出す
・従来型ソフトのアロンソ1:31.879トップ!
・ソフトのハミルトン1:32.724、3番手
・ソフトの可夢偉1:34.514、8番手
・残り40分を切った
・ソフトのマッサ1:32.354、2番手タイム更新
・アロンソがヘアピン(7コーナー)で右フロントをロックさせてオーバーラン!このコースはドライバーのブレーキングテクニックでタイムアップが望める
・マッサがヘアピンでバランスを崩す
・ソフトのシューマッハ1:32.411、3番手
・ソフトのウェバー1:31.770トップ!
・ハイドフェルド車はガレージでジャッキアップされている。たしかに後方排気になっている。温度によって色が変わるサーモテープが貼られている
・ソフトのディ・レスタ6番手!
・ソフトのスーティル1:33.211、6番手!フォースインディア好調か
・バトンはまだP2でソフトを履いていないようだ。現状16番手でピットイン
・ウェバー1:31.711更新!
・ソフトのバリチェロ10番手
・ソフトのロズベルグ1:32.557、5番手
・ベッテルがマシンを細かく揺さぶってタイヤを暖める
・ソフトのハイドフェルド11番手。後方排気なので、吹き付けディフューザーのバラバラ音が目立たない
・ロズベルグが8コーナーの縁石に弾かれてコースを飛び出しグラベルを横切ってシューマッハSをショートカット
・ソフトのベッテル3番手
・グロックが5コーナーでリアのコントロールを失い、大きくコースアウト!バリアぎりぎりを走って復帰
・ソフトのペトロフ8番手
・コバライネンが5コーナーをはみ出す
・残り15分
・ペレスが1コーナーでリアの挙動を乱した
・ヘアピンでアロンソがシューマッハのインを差そうとしたが、シューマッハをインを空けなかったためにアロンソがバランスを崩しハーフスピン。軽く手を上げて抗議
・残り10分
・10コーナーでハミルトンがバランスを崩し、コースをはみ出す
・アロンソがNGKシケインの縁石で跳ねたためフロントウイングと路面が軽く接触
・ブエミはまだタイムアタックできない
・ソフトのハイドフェルド8番手
・アロンソがピットでミディアムタイヤ装着
・残り5分
・ミディアム装着車が多い
・プラットホームからペトロフに無線指示を送る小松氏
・残り3分
・ハミルトンが10コーナーでテールスライド
・バトンがコースインしない
・ベッテルや可夢偉はソフト
・ベッテルへ無線「セクター2でもっとタイムが欲しい」
・チェッカーフラッグ
・各車とても積極的に周回を重ねた
・レッドブルとフェラーリが接戦の展開!
・メルセデスがマクラーレンより上位につけた
・アロンソとペトロフがドッグファイトを繰り広げたリプレイ!
1コーナーでアロンソがペトロフのインを差す
↓
ペトロフがクロスラインで抜き返す
↓
2コーナーのインからアロンソがペトロフに並んでサイドバイサイド
↓
3コーナーでアロンソがペトロフのインを差したがテールスライド!接触寸前になるがペトロフが先行
↓
4コーナーのクロスラインからアロンソが再びペトロフに並んでパス
・前方排気のハイドフェルドと後方排気のペトロフは変わらないタイム
・明日以降の天気はどうなるのか