2011 FORMULA 1 SANTANDER BRITISH GRAND PRIX
シルバーストーン
Q1
コンディション:
ドライ
1位M.ウェバー(1:32.670)~17位N.ハイドフェルド(1:35.132)までQ2進出
107%タイム=1:39.156
KNOCK OUT
(グリッド確定)
18 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:35.245
19 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
1:35.749
20 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:36.203
21 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
1:36.456
22 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:37.154
23 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:37.484
24 ダニエル・リカルド
HRTコスワース
1:38.059
<レポート>
・気温20℃、路面26℃、湿度61%。雲が多い。ドライ
・オフスロットル時排気吹き付けシステム規制問題がさらに複雑化している。メルセデスエ ンジン勢は対応策を早く申請したため許可された。ルノーエンジン勢も直前に申請して金曜日に対応策が許可されたが、突然「木曜日以前の申請しか認めない」 との通達が出され、土曜日以降は禁止されるという不公平な事態になった。ルノーエンジンは吹き付けシステムを使わないとエンジントラブルが起こる可能性が あるようだ。しかしルールでは10%の吹き出しまでを認めているところを、ルノーは50%の吹き出し許可を申請しているので事実どうなるかは不明である
・雨雲が近づく
・20分間のセッションが開始
・多くのマシンが一斉にコースイン!
・空は暗くなる
・バリチェロはオプション
・全車がコースイン!5分後に雨の予報!雨が降る前にスリックで有効なタイムを出したい
・プライムタイヤは温まりに時間がかかる
・タイヤに熱を入れる各ドライバー
・プライムのディ・レスタが先頭でタイムアタックへ
・ディ・レスタ1:36.372
・オプションのコバライネンがトップ
・ハミルトンがトップ
・アロンソ1:33.741トップ
・ベッテルへ無線「コプスで小雨だ!」
・ベッテル5番手
・オプションのバリチェロとマルドナードが4、5番手
・マッサが僅差の2番手でフェラーリがワンツー
・オプションのコバライネン8番手!
・ベッテルがセクター1最速
・ベッテル1:33.555トップ!
・残り14分
・ハミルトンが高速S字を攻撃的に攻める
・アロンソがルフィールドでバランスを崩して大きくコースアウト!砂を撒き散らしながら無事復帰
・オプションのバリチェロ1:33.532トップ!
・ウェバー1:33.044トップ!
・可夢偉1:34.324、8番手!タイヤはプライム
・マッサ1:32.924トップ!事故からの復帰以来一番調子が良さそうだ
・オプションのマルドナード1:32.702トップ!
・ロズベルグ9番手
・ベッテル3番手
・現在ハミルトン10番手、バトン14番手。マクラーレン不調。マシンが跳ねてコーナリングが遅い
・残り10分
・ハミルトン6番手。旧型リアウイングを搭載
・バトン11番手
・アロンソ5番手
・ウェバー1:32.670トップ!
・マッサ、0.090秒差の3番手
・アロンソ、0.3秒差の5番手
・小雨が降っている
・残り7分
・可夢偉がオプションでセカンドアタックへ!
・残り6分半、雨がやや強まる!
・可夢偉がハンガーストレートでグロックをパス
・セクター3で大雨!
・ノックアウトゾーン脱出を目指してオプションで出撃したトロロッソ勢に大打撃!超スロー走行を強いられる暫定18位のアルグエルスアリ!
・コバライネンがピットへ。現在16番手。Q2進出に王手!
・雨はコース全域で強くなっている。ブエミはストレートでもリアタイヤを空転させている
・23番手リウッツィが諦めてピットイン
・リカルドもピットへ。デビュー戦予選は苦しい結果
・大雨が襲来!全車がピットに引き返した
・残り3分
・ノックアウトゾーンはアルグエルスアリ、ブエミ、グロック、トゥルーリ、ダンブロジオ、リウッツィ、リカルド
・結果論を言えば、オプションで先陣を切ってタイムアタックしたウィリアムズの作戦が正解だった
・コバライネンへ無線「Q2最初から浅溝で4周アタックしよう」
・誰もいないコースにチェッカーフラッグが振られた
シルバーストーン
Q1
コンディション:
ドライ
1位M.ウェバー(1:32.670)~17位N.ハイドフェルド(1:35.132)までQ2進出
107%タイム=1:39.156
KNOCK OUT
(グリッド確定)
18 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:35.245
19 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
1:35.749
20 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:36.203
21 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
1:36.456
22 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:37.154
23 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:37.484
24 ダニエル・リカルド
HRTコスワース
1:38.059
<レポート>
・気温20℃、路面26℃、湿度61%。雲が多い。ドライ
・オフスロットル時排気吹き付けシステム規制問題がさらに複雑化している。メルセデスエ ンジン勢は対応策を早く申請したため許可された。ルノーエンジン勢も直前に申請して金曜日に対応策が許可されたが、突然「木曜日以前の申請しか認めない」 との通達が出され、土曜日以降は禁止されるという不公平な事態になった。ルノーエンジンは吹き付けシステムを使わないとエンジントラブルが起こる可能性が あるようだ。しかしルールでは10%の吹き出しまでを認めているところを、ルノーは50%の吹き出し許可を申請しているので事実どうなるかは不明である
・雨雲が近づく
・20分間のセッションが開始
・多くのマシンが一斉にコースイン!
・空は暗くなる
・バリチェロはオプション
・全車がコースイン!5分後に雨の予報!雨が降る前にスリックで有効なタイムを出したい
・プライムタイヤは温まりに時間がかかる
・タイヤに熱を入れる各ドライバー
・プライムのディ・レスタが先頭でタイムアタックへ
・ディ・レスタ1:36.372
・オプションのコバライネンがトップ
・ハミルトンがトップ
・アロンソ1:33.741トップ
・ベッテルへ無線「コプスで小雨だ!」
・ベッテル5番手
・オプションのバリチェロとマルドナードが4、5番手
・マッサが僅差の2番手でフェラーリがワンツー
・オプションのコバライネン8番手!
・ベッテルがセクター1最速
・ベッテル1:33.555トップ!
・残り14分
・ハミルトンが高速S字を攻撃的に攻める
・アロンソがルフィールドでバランスを崩して大きくコースアウト!砂を撒き散らしながら無事復帰
・オプションのバリチェロ1:33.532トップ!
・ウェバー1:33.044トップ!
・可夢偉1:34.324、8番手!タイヤはプライム
・マッサ1:32.924トップ!事故からの復帰以来一番調子が良さそうだ
・オプションのマルドナード1:32.702トップ!
・ロズベルグ9番手
・ベッテル3番手
・現在ハミルトン10番手、バトン14番手。マクラーレン不調。マシンが跳ねてコーナリングが遅い
・残り10分
・ハミルトン6番手。旧型リアウイングを搭載
・バトン11番手
・アロンソ5番手
・ウェバー1:32.670トップ!
・マッサ、0.090秒差の3番手
・アロンソ、0.3秒差の5番手
・小雨が降っている
・残り7分
・可夢偉がオプションでセカンドアタックへ!
・残り6分半、雨がやや強まる!
・可夢偉がハンガーストレートでグロックをパス
・セクター3で大雨!
・ノックアウトゾーン脱出を目指してオプションで出撃したトロロッソ勢に大打撃!超スロー走行を強いられる暫定18位のアルグエルスアリ!
・コバライネンがピットへ。現在16番手。Q2進出に王手!
・雨はコース全域で強くなっている。ブエミはストレートでもリアタイヤを空転させている
・23番手リウッツィが諦めてピットイン
・リカルドもピットへ。デビュー戦予選は苦しい結果
・大雨が襲来!全車がピットに引き返した
・残り3分
・ノックアウトゾーンはアルグエルスアリ、ブエミ、グロック、トゥルーリ、ダンブロジオ、リウッツィ、リカルド
・結果論を言えば、オプションで先陣を切ってタイムアタックしたウィリアムズの作戦が正解だった
・コバライネンへ無線「Q2最初から浅溝で4周アタックしよう」
・誰もいないコースにチェッカーフラッグが振られた