FORMULA 1 GRAND PRIX DU CANADA 2011
モントリオール
P2
コンディション:
ドライ
Pos.,Driver,Constructor,Time,Gap,Lap
1 フェルナンド・アロンソ
フェラーリ
1:15.107
34
2 セバスチャン・ベッテル
レッドブル・レーシング・ルノー
1:15.476
+0.369
29
3 フェリペ・マッサ
フェラーリ
1:15.601
+0.494
33
4 ルイス・ハミルトン
マクラーレン・メルセデス
1:15.977
+0.870
26
5 ジェンソン・バトン
マクラーレン・メルセデス
1:15.989
+0.882
25
6 ポール・ディ・レスタ
フォースインディア・メルセデス
1:16.089
+0.982
34
7 マーク・ウェバー
レッドブル・レーシング・ルノー
1:16.102
+0.995
28
8 ヴィタリー・ペトロフ
ルノー
1:16.324
+1.217
32
9 ニック・ハイドフェルド
ルノー
1:16.422
+1.315
32
10 ルーベンス・バリチェロ
ウィリアムズ・コスワース
1:16.687
+1.580
28
11 エイドリアン・スーティル
フォースインディア・メルセデス
1:16.905
+1.798
16
12 パストール・マルドナード
ウィリアムズ・コスワース
1:16.941
+1.834
39
13 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
1:17.051
+1.944
32
14 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:17.684
+2.577
34
15 小林 可夢偉
ザウバー・フェラーリ
1:17.757
+2.650
20
16 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
1:18.470
+3.363
33
17 ヘイキ・コバライネン
ロータス・ルノー
1:18.482
+3.375
38
18 ペドロ・デ・ラ・ロサ
ザウバー・フェラーリ
1:18.536
+3.429
14
19 ニコ・ロズベルグ
メルセデス
1:18.601
+3.494
38
20 ミハエル・シューマッハ
メルセデス
1:19.209
+4.102
28
21 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:19.810
+4.703
25
22 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:20.284
+5.177
31
23 ナレイン・カーティケヤン
HRTコスワース
1:20.311
+5.204
38
24 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:20.922
+5.815
26
<レポート>
・気温22℃、路面44℃、湿度35%。快晴
・ロズベルグがカメラに余裕の表情を見せる
・ペレス車に「デ・ラ・ロサ」のネームステッカー!なんと体調が優れないペレスに代わりベテランのデ・ラ・ロサがマクラーレンから復帰!
・90分間のセッションが開始
・アルグエルスアリがコースイン
・ミディアムのアルグエルスアリ1:21.955
・コバライネンが1コーナーを飛び出して2コーナーをショートカット
・ペトロフは再びM字型リアウイングを搭載
・ディ・レスタ1:20.038トップ
・ペトロフはソフト
・17台がコース上。レッドブル、マクラーレンは待機
・ディ・レスタ1:19.093更新
・マルドナードが8コーナーをショートカット
・ウェバーがコースイン
・ソフトのハイドフェルド1:17.499トップ
・ベッテルがコースイン
・開始10分
・ソフトのハイドフェルド1:17.037。新型リアウイング
・ハミルトン、バトン、デ・ラ・ロサは待機
・ソフトのウェバー1:17.243、2番手
・ハミルトンがコースイン
・マッサへ無線「ヘアピンへの減速で早めにアクセスを抜いてブレーキを冷やしてくれ」
・ミディアムのアロンソ1:16.985トップ
・ソフトのベッテル1:16.262トップ。午前の事故の影響はない模様
・ベッテル1:15.739更新
・ブエミを見守るリチャルドは笑顔
・マッサが最終シケインでテールスライド!
・ソフトのハミルトン1:15.977、2番手
・ベッテル1:15.476更新
・ソフトのバトン1:15.989、3番手
・ソフトの可夢偉が最終シケインでバランスを崩したので無理なくショートカット
・開始20分
・7台がコース上
・可夢偉が最終シケインでタイヤスモーク!バランスを崩しながらウォールぎりぎりでシケインを通過
・小林1:17.867、11番手
・6コーナーでアルグエルスアリがオーバーラン
・4コーナーの壁ぎりぎりを攻める可夢偉
・正面から見ると逆凸字型に見える特徴的な新型リアウイングのウィリアムズ。マルドナードがスーパーソフト装着
・まだデ・ラ・ロサはコースインせず
・スーパーソフトのマルドナード1:17.799、10番手
・アルグエルスアリ無線「このタイヤはほかよりグリップがあって乗りやすい」
・ハイドフェルドが1コーナーをオーバーランし2コーナーをショートカット
・スーティルが最終シケインでタイヤスモーク。バランスを崩して縁石で跳ねる
・スーパーソフトのマルドナード6番手
・開始30分
・ほぼソフトか
・ウェバー4番手
・マッサ4番手
・1コーナー手前でシューマッハ車のリアから何かのパーツが脱落
・ハミルトンが1コーナーでオーバーランし2コーナーをショートカット
・マッサが最終コーナーでバランスを崩す
・ウェバー5番手
・マッサ2番手
・アロンソ3番手
・ベッテルが8コーナーでミス
・ペトロフがヘアピンでブレーキングミス
・ハミルトンとヒスパニアがニアミス
・小林1:17.757、14番手
・ハミルトンが最終シケインをショートカット
・開始40分
・アロンソ1:15.205トップ!
・スーパーソフトのハイドフェルド1:16.422、7番手
・シューマッハが8コーナーでオーバーラン
・グロックが最終シケインをショートカット
・スーパーソフトのペトロフ10番手
・スーパーソフトのバリチェロ13番手
・スーパーソフトのペトロフ7番手
・メルセデスはソフトのロングランか。DRSは使わず16番手付近のタイムを連発
・スーパーソフトのトゥルーリ17番手
・残り40分
・トロロッソの小型リアウイングが印象的
・残り38分、スーティルが7コーナーと8コーナーの間の直線でストップ。左フロントを壊している
・スーティル事故のリプレイ。7コーナーを曲がりきれず、左フロントからウォールにヒットしてサスペンションを根こそぎ折ってしまった。無線「あぁーーっ。壊しちゃったので停めます」
・スーティルは事故車コース端に停めたので、黄旗のみ。マーシャルによりコース外へ撤去され、3分弱でグリーンに
・スーパーソフトのコバライネン16番手
・スーパーソフトのトゥルーリ16番手
・残り32分、可夢偉が3コーナーの縁石に乗り上げてコントロールを失い、右フロントからウォールに大クラッシュ!マシンの右側が大破してストップ、赤旗提示!可夢偉は自力で脱出
・現場に残ったブラックマークが、可夢偉がかなりひどい角度でクラッシュしたことを示す
・残り30分
・ザウバーのピットでデ・ラ・ロサの発進準備が完了
・クラッシュ時の可夢偉無線「クラッシュしてしまった…」「大丈夫か!?」「大丈夫…」
・P.ザウバー代表が忙しくガレージ内を歩き回る。デ・ラ・ロサはいきなり呼ばれたため、マクラーレンのレーシングスーツを着てコクピットに座っている
・ペレスがリュックサックを背負って帰り支度。首脳陣と握手してサーキットを去る
・残り22分、約10分の中断をはさんでセッション再開。デ・ラ・ロサもコースへ向かう
・約半数がコースイン
・スーパーソフトが多い
・残り20分、アタックを開始したばかりのダンブロジオが4コーナーで停まっている!黄旗振動。自力で脱出
・ダンブロジオは3コーナーでバランスを崩しイン側の縁石で跳ね返されて4コーナーのウォールに激突したようだ。マシン右側が大破。フロントウイングがはるか前方へ吹き飛んだ。再び赤旗提示!
・ハミルトンがスロー走行でピットへ。なんと右リアタイヤがパンクしている!スーパーソフトタイヤを失ってしまった。小林かダンブロジオの事故車から落ちたパーツを踏んだのか。ガレージ内でカメラがリアにズームしたが、メカニックが手をレンズの前に出して目隠し
・約6分の中断をはさみ、残り14分から再スタート
・多くのマシンが勢いよくコースへ
・ヘアピンでベッテルがバリチェロをパス
・半数以上がコースイン
・デ・ラ・ロサもスーパーソフトで走行。可夢偉の離脱により、貴重なデータ収集をまとめて行わなければいけない
・ベッテルはDRSを使っていない。タイムもよくないのでロングランか
・スーティルはガレージで笑顔
・残り10分
・事故車除く21台がコース上。ほとんどスーパーソフト
・ディ・レスタ9番手
・ベッテルへ無線「後ろにマシンがいるから、クリアラップを取りたいんだったら前のマシンを抜け」
・最終シケインでアロンソがハイドフェルドをパス
・アロンソ1:15.107トップ!
・スーパーソフトがパンクしてしまったハミルトンのみソフトでの走行か
・残り6分
・アロンソが2コーナーの立ち上がりで方輪を芝生に落としたが無事修正
・残り2分
・アロンソがセクター1最速も自己ベストならず
・ベッテル無線「渋滞だ。マシンの振動が気になる」
・チェッカーフラッグ
・相変わらずの接戦。事故も多かった
・明日の天候はいかに…
モントリオール
P2
コンディション:
ドライ
Pos.,Driver,Constructor,Time,Gap,Lap
1 フェルナンド・アロンソ
フェラーリ
1:15.107
34
2 セバスチャン・ベッテル
レッドブル・レーシング・ルノー
1:15.476
+0.369
29
3 フェリペ・マッサ
フェラーリ
1:15.601
+0.494
33
4 ルイス・ハミルトン
マクラーレン・メルセデス
1:15.977
+0.870
26
5 ジェンソン・バトン
マクラーレン・メルセデス
1:15.989
+0.882
25
6 ポール・ディ・レスタ
フォースインディア・メルセデス
1:16.089
+0.982
34
7 マーク・ウェバー
レッドブル・レーシング・ルノー
1:16.102
+0.995
28
8 ヴィタリー・ペトロフ
ルノー
1:16.324
+1.217
32
9 ニック・ハイドフェルド
ルノー
1:16.422
+1.315
32
10 ルーベンス・バリチェロ
ウィリアムズ・コスワース
1:16.687
+1.580
28
11 エイドリアン・スーティル
フォースインディア・メルセデス
1:16.905
+1.798
16
12 パストール・マルドナード
ウィリアムズ・コスワース
1:16.941
+1.834
39
13 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
1:17.051
+1.944
32
14 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:17.684
+2.577
34
15 小林 可夢偉
ザウバー・フェラーリ
1:17.757
+2.650
20
16 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
1:18.470
+3.363
33
17 ヘイキ・コバライネン
ロータス・ルノー
1:18.482
+3.375
38
18 ペドロ・デ・ラ・ロサ
ザウバー・フェラーリ
1:18.536
+3.429
14
19 ニコ・ロズベルグ
メルセデス
1:18.601
+3.494
38
20 ミハエル・シューマッハ
メルセデス
1:19.209
+4.102
28
21 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:19.810
+4.703
25
22 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:20.284
+5.177
31
23 ナレイン・カーティケヤン
HRTコスワース
1:20.311
+5.204
38
24 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:20.922
+5.815
26
<レポート>
・気温22℃、路面44℃、湿度35%。快晴
・ロズベルグがカメラに余裕の表情を見せる
・ペレス車に「デ・ラ・ロサ」のネームステッカー!なんと体調が優れないペレスに代わりベテランのデ・ラ・ロサがマクラーレンから復帰!
・90分間のセッションが開始
・アルグエルスアリがコースイン
・ミディアムのアルグエルスアリ1:21.955
・コバライネンが1コーナーを飛び出して2コーナーをショートカット
・ペトロフは再びM字型リアウイングを搭載
・ディ・レスタ1:20.038トップ
・ペトロフはソフト
・17台がコース上。レッドブル、マクラーレンは待機
・ディ・レスタ1:19.093更新
・マルドナードが8コーナーをショートカット
・ウェバーがコースイン
・ソフトのハイドフェルド1:17.499トップ
・ベッテルがコースイン
・開始10分
・ソフトのハイドフェルド1:17.037。新型リアウイング
・ハミルトン、バトン、デ・ラ・ロサは待機
・ソフトのウェバー1:17.243、2番手
・ハミルトンがコースイン
・マッサへ無線「ヘアピンへの減速で早めにアクセスを抜いてブレーキを冷やしてくれ」
・ミディアムのアロンソ1:16.985トップ
・ソフトのベッテル1:16.262トップ。午前の事故の影響はない模様
・ベッテル1:15.739更新
・ブエミを見守るリチャルドは笑顔
・マッサが最終シケインでテールスライド!
・ソフトのハミルトン1:15.977、2番手
・ベッテル1:15.476更新
・ソフトのバトン1:15.989、3番手
・ソフトの可夢偉が最終シケインでバランスを崩したので無理なくショートカット
・開始20分
・7台がコース上
・可夢偉が最終シケインでタイヤスモーク!バランスを崩しながらウォールぎりぎりでシケインを通過
・小林1:17.867、11番手
・6コーナーでアルグエルスアリがオーバーラン
・4コーナーの壁ぎりぎりを攻める可夢偉
・正面から見ると逆凸字型に見える特徴的な新型リアウイングのウィリアムズ。マルドナードがスーパーソフト装着
・まだデ・ラ・ロサはコースインせず
・スーパーソフトのマルドナード1:17.799、10番手
・アルグエルスアリ無線「このタイヤはほかよりグリップがあって乗りやすい」
・ハイドフェルドが1コーナーをオーバーランし2コーナーをショートカット
・スーティルが最終シケインでタイヤスモーク。バランスを崩して縁石で跳ねる
・スーパーソフトのマルドナード6番手
・開始30分
・ほぼソフトか
・ウェバー4番手
・マッサ4番手
・1コーナー手前でシューマッハ車のリアから何かのパーツが脱落
・ハミルトンが1コーナーでオーバーランし2コーナーをショートカット
・マッサが最終コーナーでバランスを崩す
・ウェバー5番手
・マッサ2番手
・アロンソ3番手
・ベッテルが8コーナーでミス
・ペトロフがヘアピンでブレーキングミス
・ハミルトンとヒスパニアがニアミス
・小林1:17.757、14番手
・ハミルトンが最終シケインをショートカット
・開始40分
・アロンソ1:15.205トップ!
・スーパーソフトのハイドフェルド1:16.422、7番手
・シューマッハが8コーナーでオーバーラン
・グロックが最終シケインをショートカット
・スーパーソフトのペトロフ10番手
・スーパーソフトのバリチェロ13番手
・スーパーソフトのペトロフ7番手
・メルセデスはソフトのロングランか。DRSは使わず16番手付近のタイムを連発
・スーパーソフトのトゥルーリ17番手
・残り40分
・トロロッソの小型リアウイングが印象的
・残り38分、スーティルが7コーナーと8コーナーの間の直線でストップ。左フロントを壊している
・スーティル事故のリプレイ。7コーナーを曲がりきれず、左フロントからウォールにヒットしてサスペンションを根こそぎ折ってしまった。無線「あぁーーっ。壊しちゃったので停めます」
・スーティルは事故車コース端に停めたので、黄旗のみ。マーシャルによりコース外へ撤去され、3分弱でグリーンに
・スーパーソフトのコバライネン16番手
・スーパーソフトのトゥルーリ16番手
・残り32分、可夢偉が3コーナーの縁石に乗り上げてコントロールを失い、右フロントからウォールに大クラッシュ!マシンの右側が大破してストップ、赤旗提示!可夢偉は自力で脱出
・現場に残ったブラックマークが、可夢偉がかなりひどい角度でクラッシュしたことを示す
・残り30分
・ザウバーのピットでデ・ラ・ロサの発進準備が完了
・クラッシュ時の可夢偉無線「クラッシュしてしまった…」「大丈夫か!?」「大丈夫…」
・P.ザウバー代表が忙しくガレージ内を歩き回る。デ・ラ・ロサはいきなり呼ばれたため、マクラーレンのレーシングスーツを着てコクピットに座っている
・ペレスがリュックサックを背負って帰り支度。首脳陣と握手してサーキットを去る
・残り22分、約10分の中断をはさんでセッション再開。デ・ラ・ロサもコースへ向かう
・約半数がコースイン
・スーパーソフトが多い
・残り20分、アタックを開始したばかりのダンブロジオが4コーナーで停まっている!黄旗振動。自力で脱出
・ダンブロジオは3コーナーでバランスを崩しイン側の縁石で跳ね返されて4コーナーのウォールに激突したようだ。マシン右側が大破。フロントウイングがはるか前方へ吹き飛んだ。再び赤旗提示!
・ハミルトンがスロー走行でピットへ。なんと右リアタイヤがパンクしている!スーパーソフトタイヤを失ってしまった。小林かダンブロジオの事故車から落ちたパーツを踏んだのか。ガレージ内でカメラがリアにズームしたが、メカニックが手をレンズの前に出して目隠し
・約6分の中断をはさみ、残り14分から再スタート
・多くのマシンが勢いよくコースへ
・ヘアピンでベッテルがバリチェロをパス
・半数以上がコースイン
・デ・ラ・ロサもスーパーソフトで走行。可夢偉の離脱により、貴重なデータ収集をまとめて行わなければいけない
・ベッテルはDRSを使っていない。タイムもよくないのでロングランか
・スーティルはガレージで笑顔
・残り10分
・事故車除く21台がコース上。ほとんどスーパーソフト
・ディ・レスタ9番手
・ベッテルへ無線「後ろにマシンがいるから、クリアラップを取りたいんだったら前のマシンを抜け」
・最終シケインでアロンソがハイドフェルドをパス
・アロンソ1:15.107トップ!
・スーパーソフトがパンクしてしまったハミルトンのみソフトでの走行か
・残り6分
・アロンソが2コーナーの立ち上がりで方輪を芝生に落としたが無事修正
・残り2分
・アロンソがセクター1最速も自己ベストならず
・ベッテル無線「渋滞だ。マシンの振動が気になる」
・チェッカーフラッグ
・相変わらずの接戦。事故も多かった
・明日の天候はいかに…