2011 FORMULA 1 GRAND PRIX OF EUROPE
バレンシア
Q1
コンディション:
ドライ
1位F.マッサ(1:38.413)~17位小林可夢偉(1:40.131)までQ2進出
107%タイム=1:45.301
KNOCK OUT
(グリッド確定)
18 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:40.232
19 ヘイキ・コバライネン
ロータス・ルノー
1:41.664
20 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
1:42.234
21 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:42.553
22 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:43.584
23 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:43.735
24 ナレイン・カーティケヤン
HRTコスワース
1:44.363
<レポート>
・気温27℃、路面44℃、湿度58%。ドライ。快晴
・P3でスピンした可夢偉のマシンダメージはフロントウイングのみ。予選に問題はないよう だ。ブレーキを踏み込んでDRS作動を解除するので、急激にバランス変化するためとても難しい。ブレーキを踏む前にボタンを押してDRSを解除することも できるが、そうしているドライバーは少ない模様
・20分間のセッションが開始
・ハイドフェルドが先頭でコースイン
・ディ・レスタもコースイン
・バリチェロ、リウッツィ、シューマッハらも続く
・ディ・レスタ車の後部からうっすらと白煙!
・約2/3がコースイン
・ハイドフェルド1:41.897まだタイヤは冷たいようだ
・マクラーレン、トロロッソ、ペレスはまだ待機
・開始5分
・アロンソに声援を送る観客
・アロンソは車間距離を調節。フィジケラが見守る
・ウェバー1:40.429トップ
・マクラーレン勢もコースイン
・ほぼプライムタイヤ
・ベッテル1:39.965トップ
・アロンソ1:40.254、2番手。最終コーナーでミスがあった。タイヤ温度が低い
・バトン1:39.605トップ!
・バリチェロ無線「マシンの調子が悪い」「…いいからKERSの充電をしてくれ」
・バリチェロ11番手
・ベッテル1:39.356トップ!
・残り10分
・アロンソ1:39.846、3番手
・ペレスがようやくコースイン。トロロッソは依然待機
・現在コバライネンが11番手
・ロズベルグ7番手
・14コーナーでリアをスライドさせたバトン
・バトン1:39.453、2番手 0.097秒差
・ハミルトン1:39.244トップ!
・ペレスはオプションタイヤ
・残り7分
・ブエミとアルグエルスアリがコースイン。オプションタイヤ
・ベッテル1:39.116トップ!
・オプションのペレス1:39.754、4番手!・可夢偉もオプションでセカンドアタックへ!
・ロズベルグもオプションでセカンドアタックへ
・5番手アロンソ、7番手ウェバーはプライムっセカンドアタックへ
・オプションのブエミ1:39.679、4番手!
・オプションとプライムのタイム差が非常に大きい
・オプションのアルグエルスアリ9番手。遅いマシンを数台パスしながらのアタックだった。可夢偉がノックアウトゾーン18番手にダウン
・残り4分
・まだタイムアタックしていないマルドナードもオプションでアタック開始
・残り3分
・オプションのマルドナード6番手
・ほかにもオプションタイヤ勢が接近中!
・スーティル3番手!
・ディ・レスタ9番手!
・バリチェロ11番手!
・シューマッハ2番手!
・ロズベルグ4番手!
・なんとウェバーが17番手に!オプション勢がタイヤグリップを活かして下剋上!
・可夢偉がオプションでラストアタック開始!
・可夢偉が遅いマシンをパスしながらアタック
・プライムのウェバー14番手
・可夢偉16番手にアップ!
・チェッカーフラッグ
・コバライネン19番手ノックアウト
・マッサ1:38.413大逆転トップ!!
・トゥルーリが最終コーナーでスピン!ラストアタックで限界を超えてしまった。黄旗が出たのでアルグエルスアリがアタックを断念
バレンシア
Q1
コンディション:
ドライ
1位F.マッサ(1:38.413)~17位小林可夢偉(1:40.131)までQ2進出
107%タイム=1:45.301
KNOCK OUT
(グリッド確定)
18 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:40.232
19 ヘイキ・コバライネン
ロータス・ルノー
1:41.664
20 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
1:42.234
21 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:42.553
22 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:43.584
23 ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:43.735
24 ナレイン・カーティケヤン
HRTコスワース
1:44.363
<レポート>
・気温27℃、路面44℃、湿度58%。ドライ。快晴
・P3でスピンした可夢偉のマシンダメージはフロントウイングのみ。予選に問題はないよう だ。ブレーキを踏み込んでDRS作動を解除するので、急激にバランス変化するためとても難しい。ブレーキを踏む前にボタンを押してDRSを解除することも できるが、そうしているドライバーは少ない模様
・20分間のセッションが開始
・ハイドフェルドが先頭でコースイン
・ディ・レスタもコースイン
・バリチェロ、リウッツィ、シューマッハらも続く
・ディ・レスタ車の後部からうっすらと白煙!
・約2/3がコースイン
・ハイドフェルド1:41.897まだタイヤは冷たいようだ
・マクラーレン、トロロッソ、ペレスはまだ待機
・開始5分
・アロンソに声援を送る観客
・アロンソは車間距離を調節。フィジケラが見守る
・ウェバー1:40.429トップ
・マクラーレン勢もコースイン
・ほぼプライムタイヤ
・ベッテル1:39.965トップ
・アロンソ1:40.254、2番手。最終コーナーでミスがあった。タイヤ温度が低い
・バトン1:39.605トップ!
・バリチェロ無線「マシンの調子が悪い」「…いいからKERSの充電をしてくれ」
・バリチェロ11番手
・ベッテル1:39.356トップ!
・残り10分
・アロンソ1:39.846、3番手
・ペレスがようやくコースイン。トロロッソは依然待機
・現在コバライネンが11番手
・ロズベルグ7番手
・14コーナーでリアをスライドさせたバトン
・バトン1:39.453、2番手 0.097秒差
・ハミルトン1:39.244トップ!
・ペレスはオプションタイヤ
・残り7分
・ブエミとアルグエルスアリがコースイン。オプションタイヤ
・ベッテル1:39.116トップ!
・オプションのペレス1:39.754、4番手!・可夢偉もオプションでセカンドアタックへ!
・ロズベルグもオプションでセカンドアタックへ
・5番手アロンソ、7番手ウェバーはプライムっセカンドアタックへ
・オプションのブエミ1:39.679、4番手!
・オプションとプライムのタイム差が非常に大きい
・オプションのアルグエルスアリ9番手。遅いマシンを数台パスしながらのアタックだった。可夢偉がノックアウトゾーン18番手にダウン
・残り4分
・まだタイムアタックしていないマルドナードもオプションでアタック開始
・残り3分
・オプションのマルドナード6番手
・ほかにもオプションタイヤ勢が接近中!
・スーティル3番手!
・ディ・レスタ9番手!
・バリチェロ11番手!
・シューマッハ2番手!
・ロズベルグ4番手!
・なんとウェバーが17番手に!オプション勢がタイヤグリップを活かして下剋上!
・可夢偉がオプションでラストアタック開始!
・可夢偉が遅いマシンをパスしながらアタック
・プライムのウェバー14番手
・可夢偉16番手にアップ!
・チェッカーフラッグ
・コバライネン19番手ノックアウト
・マッサ1:38.413大逆転トップ!!
・トゥルーリが最終コーナーでスピン!ラストアタックで限界を超えてしまった。黄旗が出たのでアルグエルスアリがアタックを断念