2011 FORMULA 1 PETRONAS MALAYSIA GRAND PRIX
マレーシア
Q3
コンディション:
ドライ

1 セバスチャン・ベッテル
レッドブル・レーシング・ルノー
1:34.870
2 ルイス・ハミルトン
マクラーレン・メルセデス
1:34.974
3 マーク・ウェバー
レッドブル・レーシング・ルノー
1:35.179
4 ジェンソン・バトン
マクラーレン・メルセデス
1:35.200
5 フェルナンド・アロンソ
フェラーリ
1:35.802
6 ニック・ハイドフェルド
ルノー
1:36.124
7 フェリペ・マッサ
フェラーリ
1:36.251
8 ヴィタリー・ペトロフ
ルノー
1:36.324
9 ニコ・ロズベルグ
メルセデス
1:36.809
10 小林 可夢偉
ザウバー・フェラーリ
1:36.820

<レポート>
・10分間の最終セッションが開始
・ハミルトンがオプションでコースイン
・ウェバー、ハミルトンもコースイン
・新品タイヤには中心に薄く線が見える。レッドブルは確実に新品タイヤ
・残り8分。マクラーレンとレッドブルがアタックへ
・バトンがハミルトンのセクター1区間タイムを上回りながら追いかける
・セクター2はハミルトンの勝ち
・ハミルトン1:35.000トップ!!驚速!
・バトン1:35.371
・ウェバー1:35.268、2番手
・ベッテル1:35.122、2番手!コース幅をいっぱいに使ったがハミルトンを捕捉できず
・残り4分半
・アロンソはコクピットで集中している
・残り3分
・アロンソとハイドフェルドが新品オプションでコースイン
・可夢偉も新品オプションで出撃!!
・残り1分半、10台全車コースイン!
・アロンソは暴れるマシンを丁寧にねじ伏せながらのアタック
・チェッカーフラッグ!
・アロンソ1:35.802、5番手
・ウェバー1:35.179、3番手
・可夢偉10番手。ロズベルグまであと僅かだった
・ハミルトン1:34.974、トップタイム更新!
・バトン4番手
・ベッテル1:34.870!!薄氷の大逆転ポールポジション!!!17回のポールポジションはJ.スチュワートに並ぶ記録
・タイミングモニターでタイム差を目にして肩を落とすアロンソ
・レッドブルとマクラーレンの「四つ巴」決戦は決勝レースへ。天候はどうなるのか