FORMULA 1 GRAND PRIX DU CANADA 2011
モントリオール
Q1
コンディション:
ドライ
1位F.アロンソ(1:13.822)~17位P.デ・ラ・ロサ(1:16.229)までQ2進出
107%タイム=1:18.979
KNOCK OUT
(グリッド確定)
18 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:16.294
19 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
1:16.745
20 ヘイキ・コバライネン
ロータス・ルノー
1:16.786
21 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:18.424
22 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:18.537
23 ナレイン・カーティケヤン
HRTコスワース
1:18.574
予選落ち
ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:19.414
<レポート>
・雨雲に覆われたサーキット。観客も雨に備えている。空は暗い。まだドライコンディションだが、今にも雨が降り出しそうである
・気温22℃、路面25℃、湿度62%。ドライ。バックストレートの向かい風が5m/sを超える
・今回フリー走行では4回の赤旗が出た。予選中のバッドタイミングで出ようものならアタックチャンスを失う
・ベッテルの車載映像を見ながらイメージトレーニングするハミルトン
・ウェバーはマシンに乗り込んだ。午前にはKERSのトラブルがあった
・デ・ラ・ロサはコクピットでスタンバイしているが、まだマシン整備中。ギアボックスを交換した。まだペレスは5戦1ギアボックスルールを破っていないため、今回はペナルティなしで交換できる
・20分間のセッションが開始
・ヴァージン勢とペトロフがコースへ
・数台が続くが、上位勢は動かず。オプションが多い。雨はすぐには降らないのか
・約半数がコースイン、ウェバーやルノー勢もタイムアタックへ
・オプションのダンブロジオ1:25.366。まだタイヤを温めている
・タイヤとブレーキに熱を入れるペトロフ。プライムタイヤがなかなか温まらない。路面温度が低くなってしまったため難しくなっている
・ハイドフェルド1:17.120トップ
・ペトロフ1:16.083トップ
・8コーナーでアルグエルスアリがタイヤスモーク
・開始5分、全車がコース上。タイヤが長持ちするので、みんなコースに留まりながらチャンスを待つ作戦のようだ
・ウェバー1:15.732トップ
・アロンソ1:14.994トップ
・ハイドフェルド1:15.322、2番手
・ベッテル1:14.703トップ
・マッサ1:15.028、3番手
・バリチェロ1:16.391、9番手
・シューマッハ1:15.504、5番手
・ハイドフェルドがピットイン
・ハミルトン1:15.069、4番手
・ベッテル1:14.318トップ。タイヤは周回を重ねるごとに速くなる
・バトン1:14.893、2番手
・アロンソ1:14.227トップ
・アルグエルスアリが4コーナーでオーバーラン
・アルグエルスアリが7コーナー立ち上がりではみ出す
・ベッテル1:14.011トップ
・ハミルトン3番手
・マッサ3番手
・残り10分、約半数がコース上
・シューマッハ1:14.970、6番手。縁石を激しく使う
・ロズベルグ1:14.920、6番手
・7コーナー立ち上がりでオプションのデ・ラ・ロサがウォールに軽く接触し火花。緊急ピットイン
・バトン4番手
・アロンソ1:13.822トップ
・ウェバー1:14.979、8番手
・ハミルトン1:14.144、3番手
・マッサ1:14.026、3番手
・ウェバー1:14.744、6番手
・まだカーティケヤンとダンブロジオが107%の1:18.979を超えられない
・残り5分。2/3近くのマシンがコース上
・タイヤを温めるドライバーが多い
・トップ8以外がコース上
・残り4分
・オプションのマルドナードはまだタイヤが温まらない
・オプションのアルグエルスアリが1コーナーでタイヤロック。左フロントにフラットスポットか
・残り3分
・可夢偉はノックアウト圏内18番手にダウン
・オプションのデ・ラ・ロサ1:16.229、16番手
・残り2分
・オプションのブエミ15番手
・可夢偉がミスしてアタック断念。残り2周
・リウッツィが8コーナーでスピン!しかし芝生を横切って無事復帰
・あと1分
・オプションの可夢偉1:15.694、14番手
・オプションのスーティル10番手
・カーティケヤンが107%タイムをクリア
・オプションのトゥルーリ19番手。アルグエルスアリに僅差で迫る
モントリオール
Q1
コンディション:
ドライ
1位F.アロンソ(1:13.822)~17位P.デ・ラ・ロサ(1:16.229)までQ2進出
107%タイム=1:18.979
KNOCK OUT
(グリッド確定)
18 ハイメ・アルグエルスアリ
STRフェラーリ
1:16.294
19 ヤルノ・トゥルーリ
ロータス・ルノー
1:16.745
20 ヘイキ・コバライネン
ロータス・ルノー
1:16.786
21 ヴィタントニオ・リウッツィ
HRTコスワース
1:18.424
22 ティモ・グロック
ヴァージン・コスワース
1:18.537
23 ナレイン・カーティケヤン
HRTコスワース
1:18.574
予選落ち
ジェローム・ダンブロジオ
ヴァージン・コスワース
1:19.414
<レポート>
・雨雲に覆われたサーキット。観客も雨に備えている。空は暗い。まだドライコンディションだが、今にも雨が降り出しそうである
・気温22℃、路面25℃、湿度62%。ドライ。バックストレートの向かい風が5m/sを超える
・今回フリー走行では4回の赤旗が出た。予選中のバッドタイミングで出ようものならアタックチャンスを失う
・ベッテルの車載映像を見ながらイメージトレーニングするハミルトン
・ウェバーはマシンに乗り込んだ。午前にはKERSのトラブルがあった
・デ・ラ・ロサはコクピットでスタンバイしているが、まだマシン整備中。ギアボックスを交換した。まだペレスは5戦1ギアボックスルールを破っていないため、今回はペナルティなしで交換できる
・20分間のセッションが開始
・ヴァージン勢とペトロフがコースへ
・数台が続くが、上位勢は動かず。オプションが多い。雨はすぐには降らないのか
・約半数がコースイン、ウェバーやルノー勢もタイムアタックへ
・オプションのダンブロジオ1:25.366。まだタイヤを温めている
・タイヤとブレーキに熱を入れるペトロフ。プライムタイヤがなかなか温まらない。路面温度が低くなってしまったため難しくなっている
・ハイドフェルド1:17.120トップ
・ペトロフ1:16.083トップ
・8コーナーでアルグエルスアリがタイヤスモーク
・開始5分、全車がコース上。タイヤが長持ちするので、みんなコースに留まりながらチャンスを待つ作戦のようだ
・ウェバー1:15.732トップ
・アロンソ1:14.994トップ
・ハイドフェルド1:15.322、2番手
・ベッテル1:14.703トップ
・マッサ1:15.028、3番手
・バリチェロ1:16.391、9番手
・シューマッハ1:15.504、5番手
・ハイドフェルドがピットイン
・ハミルトン1:15.069、4番手
・ベッテル1:14.318トップ。タイヤは周回を重ねるごとに速くなる
・バトン1:14.893、2番手
・アロンソ1:14.227トップ
・アルグエルスアリが4コーナーでオーバーラン
・アルグエルスアリが7コーナー立ち上がりではみ出す
・ベッテル1:14.011トップ
・ハミルトン3番手
・マッサ3番手
・残り10分、約半数がコース上
・シューマッハ1:14.970、6番手。縁石を激しく使う
・ロズベルグ1:14.920、6番手
・7コーナー立ち上がりでオプションのデ・ラ・ロサがウォールに軽く接触し火花。緊急ピットイン
・バトン4番手
・アロンソ1:13.822トップ
・ウェバー1:14.979、8番手
・ハミルトン1:14.144、3番手
・マッサ1:14.026、3番手
・ウェバー1:14.744、6番手
・まだカーティケヤンとダンブロジオが107%の1:18.979を超えられない
・残り5分。2/3近くのマシンがコース上
・タイヤを温めるドライバーが多い
・トップ8以外がコース上
・残り4分
・オプションのマルドナードはまだタイヤが温まらない
・オプションのアルグエルスアリが1コーナーでタイヤロック。左フロントにフラットスポットか
・残り3分
・可夢偉はノックアウト圏内18番手にダウン
・オプションのデ・ラ・ロサ1:16.229、16番手
・残り2分
・オプションのブエミ15番手
・可夢偉がミスしてアタック断念。残り2周
・リウッツィが8コーナーでスピン!しかし芝生を横切って無事復帰
・あと1分
・オプションの可夢偉1:15.694、14番手
・オプションのスーティル10番手
・カーティケヤンが107%タイムをクリア
・オプションのトゥルーリ19番手。アルグエルスアリに僅差で迫る