すでに彼の企業説明は終わって、

「僕はHaloでインターンシップをしたいんですが。」って言った。

社長はちょっと戸惑っているようだったけど、

すぐ、「じっくりご検討いたして、またこちらから連絡いたします。」って答えた。


日本に行くと思ったら胸がドキドキした。

少し後で、翻訳を担当する方とみたい方か来て

彼から韓国語でHaloの採用計画と採用のWeb-pageについて教えてもらった。


実は

その日、次の授業に出席しなかった。

胸がドキドキするしHaloのことがとても知りたくなって、

経営大学にあるPC室で、翻訳の担当者から教えてもらった採用のサイトと

社長からもらった名刺にある社長のブロぐに入って

どのような企業が調べてみて、

Haloのインターンになることにした。


まだ面接も行かなかったが、

心はもう日本の渋谷で働いていた。


もちろん、今はとんでもない日本語の実力けれども

必ず、面接の日まで熱心に勉強して合格しようって思った。

予想問題の質問を作って答えも準備した。

でも、僕、本番によわいやつかもしれない。


面接の日、準備しておいたことを全部忘れてしまった。

原始人みたいに答えて、落ちたのか思ったのに

結局、合格した。


社長、最高!!

矢野さんは僕の日本語よりも

インターンをしようとする熱情がよかったと話くださった。


そして、僕は今、日本での最後の夜を過ごしていた。

何か、夢みたい感じもする

日本での経験はすべてのことが初めだったから

いつも面白かった。


企画書の作成、マガの作成などの会社の仕事と大事なことし

日本の温泉、花火、お祭り、美しい海に行った経験も大事なことですけれども、


何よりも記憶に残るのは矢野さんの一言だった

「自分か我慢がならないほど、やりたい仕事をせよ。さもなければ、後悔するかも。」


多分、日本とか韓国とかは関係なくて

この頃多い若者はただ

給料も高いし、社会的に認められる仕事をしよう思っているようだ。

もちろん、僕もそうだった。

でも、もう違う

自分が絶対したいと思う仕事を探す。胸がドキドキする仕事をする。

あした、韓国に帰ってから、ちょっと別の暮らしをしようと思っている。


もし、事業をすることにしたら何の名前がいいか

矢野さんの会社はHalo(Halo effectを意味

多分、僕が会社を作ったらButterflyがなるかも


Butterfly effectのように

僕の友達が学生証を紛失した事件が

今の僕を日本のHaloとの企業で働かせた。


やりたいことを捜しようとする今の僕の心が

世界を変化させるかも。


とにかくHalo、最高。

韓国に帰っても、時間があればこのブログを更新するつもりです。

僕がしたこと、していること、しようとすることについてかきます。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。