今朝、矢野さんが俺に来てGoogleからSteve Jobsを検索して彼の動画をみせてくれた。韓国語の字幕は絶対に探さなくて困ったけども、英語と日本語の字幕のおかげで完璧ではなくても理解できかった。It was the quite impressive speech that Steve Jobs delivered in front of the people who graduated from Stanford University.(日本語でなかなか書けなくてね。) 5年前、撮影されたそのスピーチは昨日、矢野さんとの食事の時に話した内容と通じている点がたくさんあった。Stevenが言った自分の物語は全部三つ。
1.大学生の時の内容
彼の元の母は大学院に通っていた学生だったから子供を諦めて他の子供がない夫婦に養子縁組させた。学生時代のSteveはなかなか気難しくてわがままな性格を持つやつだったようだ。その性格は友達からいじめられるほどだった。何年後、Steveは大学生になったのに学費にくらべて習うことがないと思って大学をやめた。その代わり、彼が習いたかったこと、例えば、セリフとセンセリフの書体とか美しい文字の研究などの講義を受けた。考えて見たら絶対に必要しないようなことを学んだ。でも、そのおかげかな? とにかく、Apple社から美しいfontをもつcomputerか初めに売り出した。彼は勇気をもって現在にやりたい仕事をしろって話してるようだ。
2. ある時は思ったとおり出来なくかもしれない。
いつも成功だけすることではない。いいパートナーに会って始まった事業は大成功した。でも、自分だけを利益ばかり考えたSteveは株主の会議の結果、首になってその以後にもずっと大変な時間を過ごした。でも、もう一度機会が出来て彼はApple社のCEOに復帰した。彼が世界的なCEOになれた理由は自分が好きな仕事をしたから諦めなかったんだろう。
3.Life and Death.
何年前、Steveは膵膓癌にひいてすべてのことが終わったと思ったこともある。結局、手術のおかげで治したんだけど、その以後、死ぬことについてもっとじっくり考えられた。すべての人は死ぬ。俺もSteve Jobsも。。生きる時間が限られているから自分がやりたい仕事をするべきだと思う。人生が限っているから世界がどんどん変化するかもしれない。俺、一ヶ月間やりたい職業をしみじみ考えて必ず探す。俺がここに来たこともたぶん、その理由だろうね。
何か矢野さんが推し進めてくれたSteve JobsのSpeechのおかげで一層夢に近くなる感じがする。