なんか急に思い出した
いつだったかなぁ
多分小学5年位だったと思う
晩御飯食べ終わって母ちゃんが食器洗いしていた
んで手伝おうとしたら…
「どーしたの急に?おこづかいでもほしいの?」
…(`´)ムカッ
そんなつもりで手伝おうとしたんじゃないのに…
なんでか分からないけど凄くショックだった記憶がある
そんときは
もう絶対手伝わないと心に誓った
急にヤル気なくなったの覚えてる
子供って難しいね
特に深い意味はないけど
あの時の記憶が急に脳裏に浮かび上がってきたから書いてみた
多分こうやって子供はグレていくんだろうな☆
そんな微妙な心境も察してあげなきゃいけない親って大変なんだろうけどね
もう1つ思い出した
朝起きない俺に母ちゃんが起こしにきた
「早く起きなさい!ご飯出来てるわよ!」
実際はとっくに起きていた
でも起こす時に一言言ってほしかった
「からあげあるわよ」と…
そんなん察する事なんて出来ねぇだろーが!と、今なら当時の自分にツッコミいれる所なんだけど
当時は【からあげ】の4文字を聞くまで絶対に起きないとか思ってた
まぁ
「おー…お前…一生眠らされてーのか?早く起きとけよ」
という兄貴の脅しに屈してすぐ起きたけどね
あの頃の兄貴…
はい…
それはそれは恐ろしく怖かった
いまじゃマンちゃんなんて呼ばれておちゃらけてますけど
それはそれは怖かったんです
壁に耳あり障子に目ありってことわざあるけど
当時の家は兄貴によって
壁に穴あり障子はどこに?って感じだった
( ゜ω゜)アーナツカシヤー
はぁ
どーでもいいけど眠気が来ない
そりゃ21時からレッドクリフ見てたら寝落ちしてさっき目覚めちゃったから今更寝れる訳ないんだけど
ふぅ
DSマリオでもやろっと