どうも、こんにちはこんばんは、結糸です。

今回は、Dschinghis Khanの密告者のテーマことDer Verräterについて語りたいと思います。

一つの歌について語るのは今回が初ですが、何個も書いていくつもりでいます。

ちなみに歌について書くのはYouTubeに動画がある、またはDVDに載ってる歌をメインに語ります!

さて、本題に入って、今回語るのはドイツ組が好きな人は大好きであろうDer Verräterです!

なんといっても、ヴォルフとスティーヴメインの歌ですからね!

一つですがYouTubeに映像があるのでそれを見ての感想になります。

動画リンクはこちら

画質が悪いな…なんて初めて見た時に思ったものの、映像があるということがもはやありがたいので、今ではそんな気にならなくなってました(笑)

Der Verräterはどうも、踊っているというよりは全体的に劇のような感じですよねw

すんごいスティーヴの周りくるくる回ってたり…

スティーヴの言い訳タイムでみんながプイって後ろ向いたり…

言葉だけだとうまく伝えられない気がするので、ここからはスクショを混ぜつつ語っていきます☺


まず、何度見ても気になるルイスの登場シーン。

華麗にジャンプして登場して、すでにスティーヴの周りをくるくるしてる3人の和に入ってきます。

といいつつ、ルイスが目立ったのはここだけだったんじゃないでしょうか、、、なんて

いつもはとっても存在感のあるルイスですが、この歌ではあまり目立つところはないように感じます…

最初のこのシーンは目立ってる気がしますがw

みんながスティーヴの周りをどのくらいか回った後、ヴォルフの登場!

歌い出しから、めっちゃスティーヴのこと指差してます。

その後、4人のパートのあと、またヴォルフさん。

今度は髪の毛ばっさぁてしてます。

髪が長いからいい感じにばっさぁてなってます。

また4人のパートで、その時にスティーヴ指したあと、みんなクルって後ろ向くところが案外好きだったり…


何も知らない人がこれ見たら集団いじめとかに見るんじゃないかって心配…←


そしてまたヴォルフのパート→4人のパートのときに、ついにスティーヴが動く…!

タイミングが「ユダ!」って言ってるところで毎度ヴォルフの方を見てますね。

そしてサビ前でヴォルフがスティーヴの方に歩いていき、スティーヴの背中を軽く叩く感じの動きしてます。

いつも、年上の背中叩かんといて…と思いながら見てますw

まぁ、スクショになるとヴォルフがスティーヴに絡んでるようにしか見えないんですがw


そしてサビ後のスティーヴの言い訳タイム

みんなそっぽ向いていくのが可愛いです。

そして、言い訳タイムが終わるとまたくるくる回りだします(スティーヴの周りを回るのではなく追っかけてますが)

自分はちょっと目が回ってきたりします…w


2番からはヴォルフの糾弾する勢いがすごいです。

体全体で糾弾しにいってますね←?

1番に比べると他の4人も勢いが増してます。


内容が一気に飛びますが、2回目の言い訳タイム

座りこんだスティーヴの後ろに、ヴォルフがいるのですが、スティーヴが振り返ると、ヴォルフは後ろむいちゃいます。

そこからの女性陣のターン(笑)


距離がとっても、近いですよね…そこが気になって仕方ないです。

スティーヴに歩み寄るときも動きがセクシーで、歌よりそっちが気になる人いるのでは…

庇う感じのシーンだ!と思っていたらそこからまた皆で糾弾モードへw

今度はまたスティーヴの周りをくるくる回ります。

しかも今までの中で1番回ってる時間が長いですw


3番に入ると、ヴォルフの勢いがもっとUP↑

これは、もう、動画見てとしか言えないです。

うまく伝えられないです。

ただ普段のあの笑顔が素敵なヴォルフとはまた違う魅力がありますね✨

ヴォルフについて語るのは置いといて、3番のサビ前は、2番までと違い、女性陣の庇うところが入ります。


ヴォルフにかけよりますが、そんな女性陣をヴォルフは「違う!」と言いのけちゃいます。

ヴォルフひどいッ…(そういう歌詞だから仕方ないけど)

3番のサビにしてついにここまで存在がかなりなかったレスリーとルイスの登場です。

な、な、なんと、軽くではありますが、レスリーが!スティーヴのお腹辺りに蹴りをいれてます!

ルイスは後ろで抑えてる係?のよう

そして、そのまま倒れるスティーヴと、一気に遠くまで下がる残りのメンバー。


離れすぎてて見ててちょっと悲しくなったり…

とはいえ、言い訳タイムはスティーヴのハスキーボイスが聴けて最高ですね。

耳が癒やされます

ここからは1番と2番の言い訳タイムとほぼ同じなので省略。

最後の方で、スティーヴのソロに他のメンバーも一緒に歌ってるのですが、いい感じにあってます。

この歌、最後にスティーヴを倒して終わりなんですが、スティーヴアップになってるときに、誰かの手が見えるぞ〜と思ったらヴォルフでしたw

これです、このお手手です。


最後に倒れるのは腰にきそうだなって、何度見ても思うシーンです。



今回はここまで。
なんかまとまりがなくて長くなってしまった気がします
最後まで見てくれた方ありがとうございました。