ある日の正午。
確か今日は・・・・・みのやはドラマだったっけな?
でも、おにゅひょんとてみなときぼまは
暇だって言ってたな・・・・。
俺?俺はそりゃー・・・暇に決まってるだろㅋㅋ
んーなにしよっかな。
オ「じょんひょなーチキン買ってきてー」
テ「じょんひょにひょんーウユ飲みたいです」
「は!?何でおれが!?」
キ「じょんひょにひょんー・・・・僕もバニラシェイク
たべたいなー・・・」
「・・・・・き、きぼままで・・・・」
なんだよ!あんなに可愛いとこ見せられたら…
「行ってくる」
行くしかない。
「「「やったー!!!」」」
反則だろあの上目遣い。
やっぱり俺・・・・・きぼまにはかなわねえや。
「ただいまー」
テ「おかえりなさいー!!」
オ「おかえりー!」
そうか。ウユとチキンを持って帰ればいつもおかえりって
出迎えてくれんだな。
俺はさっさとウユとチキンを渡してきぼまに駆け寄った。
き「あ、ひょんバニラシェイクは??」
「はいどーぞ」
き「ありがとー!・・・・ってストロー何で2本?」
「なんでってそりゃ・・・・2人で飲むから」
き「は!?なんで!」
「え、したいから」
きぼまはバニラシェイクを抱えて死守してる。
「いいじゃんかー」
俺もきぼまに絡みついて奪おうとする。
ま、きぼまとくっつきたいだけだけど。
オ「あーまたやってる」
テ「おにゅひょん、向こうでゲームしましょうよ!」
オ「そうだねー」
おにゅひょんとてみなはリビングへ行く。
空気呼んでくれたみたい。
キ「ちょ!おにゅひょんてみな助けてよー!!」
きぼまの言葉は普通に無視されてる。
「きぼまーいいじゃんかー」
キ「もー僕のなのにー!!」
そう言って大人しくなるきぼま。
頬を膨らますきぼままじで可愛いんだけど。
キ「少しだけだからねー」
そしてやっとバニラシェイクをきぼまと飲めた。
キ「あ、ひょん!のみすぎーー!!!」
「きのせいだよー!!」
ただ単にこれがやりたかっただけだけどな。
これが。
「なーきぼま。」
キ「なに?」
「きぼまも食べたらバニラシェイクみたいに甘いかな」
キ「・・・・ぱぼひょん」
こんなじょんきください←