またもや、おんにがリクくれました!!
おんにこまお~^^さらんへ!!
(・・・・・)
最近きぼまはミュージカルで頑張ってる。
きぼまといれる時間が少なくなったんだけど
きぼまが頑張ってるんだし、我慢しよう。
そう思うんだけどやっぱり・・・・・寂しい。
でも、きぼま・・・・凄いよな、あんなにがんばって。
改めて・・・・・やっぱりきぼま大好き。
そして今日はミュージカル最終日。
ぱいろっときぼまが見れなくなる寂しさと
反面、やっときぼまに会える嬉しさで俺の頭は混乱中。
「あーもー・・・・」
最後のミュージカルに集中しようとしてもわくわくしすぎて
集中できない。その間にどんどん時間は流れて・・・
「終わっちゃった…・」
ミュージカルは終わり。まぁ、くよくよしててもしょうがない!
早くきぼまに会いに行こう!!!
そうは言っても最終日。記者の人やファンがたくさん。
(きぼま・・・・)
焦る気持ちが足を速くする。
こうなったら・・・・・・
「きーーーーぼーーーーまぁーーー!!!」
俺の声に騒がしかった人たちも吃驚した顔で
俺を見ている。その隙に人の間をすり抜けて
「きぼまっ!!!」
おもいっきり抱きついた。
き「ひょ、ひょん!?」
吃驚したのかきぼまの声は微妙にうわずっている。
「ミュージカル今までおつかれさま!!
頑張ってるきぼま・・・・すっごいカッコよかったよ!」
き「あ、ありがと…そ、そんなことより早く離れて!!
衣装しわになるじゃん!!」
顔を真っ赤にして言うきぼま。
「説得力ないよー俺もうきぼまに会いたくて限界だったもん」
き「ぼ、僕だって!」
しまった、と言うように口を抑えるきぼま。
「・・・・俺すっごい嬉しい。」
嬉しすぎてさらに強く抱きつく。
き「ひょ、ひょんってば!!!」
そして、耳元で・・・・・
「さらんへ」
俺の世界で一番大好きなきぼま。
*きー目線*
ミュージカルが終わってあっという間に人に囲まれる。
そんな時でも僕が探してたのはじょんひょにひょん。
少しでも早くあいたかった。
そんなとき聞こえたのは
じ『きーーーーぼーーーーまぁーーー!!!』
大好きなひょんの声。
吃驚して固まってるといきなり抱きつかれた。
その時ほんとに嬉しかったんだけど
また、素直じゃない僕は
き「あ、ありがと…そ、そんなことより早く離れて!!
衣装しわになるじゃん!!」
そう言ったんだけどそれでもひょんは僕に抱きついてくる。
じ「説得力ないよー俺もうきぼまに会いたくて限界だったもん」
「ぼ、僕だって!」
思わず言っちゃった。
その言葉でひょんはすっごい嬉しそうな顔になって。
こういうときのひょんの顔大好き。
じ「・・・・俺すっごい嬉しい。」
「ひょ、ひょんってば!!!」
さらに強く抱きつかれるからジタバタしていると
ひょんが耳元に唇を寄せて・・・・・・
じ「さらんへ」
そんなこと言うひょん。
なに言ってるの。僕だって・・・・・ひょんが大好き。
最終的にぐだったきが・・・・・
で、でも頑張ったもんっ!!←
最後にもう一回。
みづきおんにこまおーーー!!
そしてさらんへっ!!♡