*Jonghyunside*

き「ちょっとひょん!!!どういうこと!?」

 いきなりテーブルをどんっと叩いたきぼま。

 おにゅひょんの言うとおりだけど・・・・

 きぼままじで怒ってるって!!!

 「き、きぼま??」

き「なんなの?最近の僕の事も無視でかまってくれないくせに

  せっかくの休みになったら女に会うの?は?」

 マシンガンって言うのか?凄い迫力で迫るきぼま。

 「お、おい、きぼま落ち着け、」

き「は、落ち着け?この状況見てよくそんなこと言えるね。

  大体なに?僕のこと好きじゃないの?口だけなの?え?」

 ・・・・おにゅひょんめ・・・・・

 このきぼまを黙らせる方法はただひとつ。

き「そっか、ひょんは口だけか。なんだ、やっぱり

  僕なんかよりよじゃのほうがいっ!?」

 きぼまの口を・・・・俺のくちで塞ぐ。

 周りの人の唖然とした顔が見えるけどそんなのどうでもいい。

 きぼまの抵抗がなくなったところで唇を離す。

 「なぁ、きぼま。」

 固まっていたきぼまがこちらを向く。

 「俺さ、きぼまの事・・・大好きなんだよね。

  でもきぼま、俺と離してるときよりみのとかと

  離してるときのほうが笑顔で・・・楽しそうだし」

 そこまで言ってきぼまの顔を窺ってみると

 下を向いて肩を震わせてる。

 「ん?き、きぼま??」 

き「・・・ひょ、ひょんのぱぼ!!!!

  ひょんと話してるときにニコニコできるわけないじゃん!

  ひょんカッコよすぎて上手く笑えないし

  好きだっていいたいのに素直に言えないし・・・・」

 顔を真っ赤にして言うきぼまどんどんその言葉の

 勢いを失くしていく。

き「だいたい・・・・ひょんより僕のほうが・・・・大好きなんだし!!!」

 そう言ってからかおから湯気が出そうなほど真っ赤にする。

 「き・・・きぼま・・・・・さらんへっ!!!」

 俺は思わず嬉しすぎてきぼまに飛びついた。

き「ちょ、は、はなしてよ!!」

 「分かってる!それも素直になれないんだな!」

き「は!?苦しいってば!!」

 やっぱおにゅひょん・・・・ありがとう。

 本気でチキンおごるよ。

 まぁ、これで分かった。俺きぼまの事大好きだし

 きぼまも俺のこと大好きなんだってこと!!





 ぐだりましたすみません。

 と、とにかくえみりおんにりくこまおーー!!

 さらんへっ♡