テ「お腹すいた・・・・ひょんーご飯まだですかー??」


キ「テミナ!今日くらい自分でご飯作ってよ!!」


テ「はっはい!!汗」


ミ(な、なんかきぼま機嫌悪い??)


テ「おにゅひょん、なんで機嫌悪いんですか??(ボソボソ」


オ「じょんひょなのせいだよ、まったく・・・・・」


ミ「また何かしたんですか?」


オ「昨日の夜、でーとすっぽかしたんだって。

  きぼま昨日からずっとぶつぶつ文句言ってたよ」


テ「・・・・そりゃ、怒りますよね」


オ「僕に昨日じょんひょなから変なメール来たんだけど

  完璧無視した」


ミ「俺にもきましたよ。でも、意味分かんない内容だったから

  無視しました」


キ「そこ!喋ってないでさっさと動いて!」


ミ・テ・オ「は、はいっ!!」


ジ「・・・・・・おはよう」


キ「・・・・・・遅い!朝ごはん自分で作ってね」


オ「じょんひょな!全く・・・僕たちが

  とばっちり受けてるんだけど!?」


ジ「・・・・・ごめんなさい」


ミ「ひょん、元気ないですね。」


ジ「昨日・・・・またやったんだよ・・・・」


キ「はやく手伝ってって言ってるの聞こえないの!?」


オ・テ・ミ「は、はいっ!」


ジ「あ、きぼむ!昨日のことなんだけど・・・・・」


キ「うるさい!僕もっかい寝てくるから後は

  じぶんたちでしてね!!」


ミ「あ、行っちゃいましたね」


オ「完全拒否だね」


ジ「・・・・急に仕事はいって・・・・しかも携帯失くしたから・・」


オ「え・・・・」


ミ・テ・オ(可哀想に・・・・)