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jongchan大好き in Ameba

韓国の歌謡能力者キム・ジョングクに落ちてます。。。

最近の自分状態、色で表すと? ブログネタ:最近の自分状態、色で表すと? 参加中

もともと、私は、緑色なんです。
jong様の応援カラーが、緑色だもの。
cho-rokも韓国語で、緑色の意味だしね~。

でも、超~無理して行ったコンサ-トの旅から、
(あ、旅は最高!)
どんどんjong様情報が無くなって....しょぼん


1年半くらい、ずっとゆっくりできなかったから、
休暇中だ、ってくらいはわかっているんだけど…。
今年1月にアルバム出したばかりで、それも、1年前から、
準備していたんだから、今も、次のアルバムの準備中だってことは
想像できるんだけど…。



やっぱり、逢いたいよう~。

てな訳で、今朝までの私、濃~~~~~い灰色…。



でも、さっき、googleアラートで、
jong様ファンのブログに出会えた!
愛にあふれてる~ラブラブ

しかもそこにコメントつけていらっしゃったのは、
我らが、K様じゃないですか!
ついでにK様のブログにもお邪魔。

お二人のラブラブを勝手におすそ分けしてもらって、
わ~た~し~も、
桃色に染まります~アップ



久しぶりに更新できた~。






宇宙に持っていきたいもの、といえば?! ブログネタ:宇宙に持っていきたいもの、といえば?! 参加中


自宅だろうが、地元だろうが、外国だろうが、宇宙だろうが、
jong様の歌が無いと死にますしょぼん。。。


○podは、持っていないから、手持ちのplayer持って、エンドレス再生。

地元に帰る時の電車の旅往復17時間も、いつも彼の音楽と二人です~。

きっと宇宙で一人ぼっちでもさみしくない。
あ、新譜が出たら、DLもできるとなお、良し?
充電は、宇宙船から、できるよね?
一応、手回し充電器持って行くショック!?
7集活動始まったら、動画も見れると良いケド。
韓国サイト、見れないと!
検索サイトに、放送局サイトに、ファンカフェに…。 

あ、わたし、宇宙生活、無理かもしれない..........ガーン




宇宙ステーションで食べられたビスコ♪(画像)
NASAホームページ(英語) ※PC専用
カフェでも、お礼を申し上げていますが、
http://cafe.daum.net/jongkooklove/Jxu/440
(사랑하트さん「みなさまお疲れ様でした。そして心から感謝いたします」)

ここでも、まず御礼を申し上げます。
本当に突然のイベントになってしまったにもかかわらず
ファンの皆さんはもちろん、一般の観客の方まで
たくさんの方々に参加していただきました。
お礼の言葉もありません。

また、ボランティアで配布を手伝ってくれた日本ファンの皆さんも
言ってくれたことですが、たくさんの方々が、好意的に受け取ってくださり、
参加していただいたこと、ありがたく思います。
ジョングクさん、愛されているなぁと、心から感じました。
会場全体を見回して、本当にたくさんの方が、
カードを掲げていらっしゃるのを見て、そのやさしさとジョングクさんへの
愛に思わず泣きそうになってしまいました。
ジョングクさんもケーキの後で、
『本当に…(想像:ファンたちッたら、驚かせる)^^』
とかおっしゃって、笑っていらっしゃいました。


またたくさんの方といろんなお話ができました。ありがとうございました。

イベントのタイミングが失敗するなど、多少の行き違いがありましたが、
ジョングクさんも笑顔になってくれたし、良かったと思いました。

また、パピトゥスカフェの皆さま、ファンクラブのみなさまも、
パピトゥスイベントにご協力、ありがとうございました。

公式グッズ以外のたくさんの緑のペンライト、掛け声、…等々
ここに詳しくは書けませんが(ファンサイトイベントのため)
本当にありがとうございました。
必ずジョングクさんの心に届いて、公演の一助になったと信じています。

公演最後に挨拶しているジョングクさんの満足そうな姿が、忘れられません。

これから先、もし、このような機会があった時、また参加していただければ、
これほどうれしい事はありません。
また、みなさまの口から、こんなイベントをしたのよ、
ジョングクさんが喜んでいたのよ~、と、口コミで広がると嬉しいな、
とも、思います。
韓国公演に負けないくらい、家族的な公演になって行くと良いなぁ~とも、
思っています。
本当にありがとうございました。
ジョングクさんをこれからもいっぱいみんなで応援して行きましょう。

最後に。
みなさまに、イベントの途中経過をしたら良かったと
ご意見をいただきました。ありがとうございます。

紆余曲折の中、日本ファンの思いを絶対に伝えたいと言う気持ち一つで、
なんとか、日本イベントの第一歩を踏み出しました。
この先、ずっと、ジョングクさんを鑑賞するだけのコンサートでなく、
一緒に楽しめるコンサートになるように、心から願います。
またコンサートでお会いしましょう。

日本ファン有志(筆責 cho-rok)