野獣出身でアイドル出身だけど、野獣アイドルじゃなくて、おじさんドル…。 | jongchan大好き in Ameba

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韓国の歌謡能力者キム・ジョングクに落ちてます。。。

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な~んだネタ。

韓国では、日本のやさ男系に対抗したか、
体を鍛えぬいた野獣アイドルが大人気。

15年前にデビューした某ダンスデュオTurbo出身ボーカリストも、
元は、野獣と呼ばれましたが、当時は野獣は女子中高生のになりえず…。
美男アイドルとは、一線を画した存在でした。

本人いわく、「歌はものすごく売れたのにちっともモテなかった…」
いや、そんなことはなかったようですが・・・^T^? 芸能人だって…。
大体、たくさんの人にモテるより、長く心から愛してくれたファンがあなたには、
たくさんいます。
ほんと、古くからのファンには心から愛されています。

一方、男子学生にはアイドル的存在だったようで、
キャンプファイヤーのお共に、合宿や学園祭に、
欠かせないTurboの歌歌でした。

ソロになっての「ハンナムジャ(一人の男)」
カラオケで、デートで、彼女にささげたい歌、1位にも…。
こんなに愛しているのに、彼女は気付いてくれない、
「♪死んでも僕の愛に気づいてくれない」
ここまで彼氏に言わせたいんですね、韓国の女の子は。

今や、満34歳。おじさんドルと呼ばれることもありますが、
シワさえもいとしい。
鍛えに鍛えた体は、そこらへんの中年とは違います。
美男歌手ではないけど、きらキラ輝くその笑顔。
その笑顔とあの美しい高音美声の歌声さえあれば、
私はいつもやさしい心で、後ろから抱き締められたように
幸せです。

永遠の私のアイドル、キム・ジョングク。
な~んだ、でしたね。失礼しました。


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キム・ジョングク リメイクアルバム 「歌」 好評発売中
高音を利かせた、ダンス曲のタイトル曲「僕のところに戻ってこい」 応援よろしく。
やさしいやさしい、秋~冬の夜に合うアルバムです。
タイトル曲以外は、中音を利かせたバラードがほとんど。
暖炉(^^;)の前で、ひざかけをかけて、ロッキングチェアに座って
あたたかいココアとともにお楽しみください。

かわいいMVもできました。gooブログに訳詩とMV映像もアップしました。
もしよかったら、のぞいてみてください。


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