その後・・・・・・。
なんだか、昨日出会いの事を書いていたら、
あの頃のお嬢の事を思い出して・・・・・・・・・・店に行ってしまいました・・・。
あっ!
話がそれそうなんで本題に!!!
でわ・・・!
その後店をでたあとも まぁ朝まで飲み歩いたんですが・・・
(この時の記憶わありません)
んで その時に、携帯を無くしたらしくて!
結局は見つかったものの・・・・
二日後ようやく携帯復帰![]()
まぁ、色々と友人やら会社関係の人に電話して・・・
とりあえずお嬢にも・・・・
確か15:00頃電話・・・・・
色々と頑張って喋ったものの
お嬢「ん~~。」
お嬢のそっけない態度に会話がかみ合わない![]()
明らかに、あの時のお嬢じゃない![]()
しかも何だか忙しそう・・?
この後も何とか会話は続いたが・・・・・
すると この時、後ろで子供の騒ぎ声が・・・・。
俺「・・えっ今子供の声・・・・したけど??」
お嬢「えっ・・んっ!・・・・・・分かった・・・?」
みたいな感じで、この時に罰一で、子供が2人いることを聞いた・・。
その後30分くらい話して・・・
2日後に、食事に行くことに・・・
この日はお嬢の出勤日!
(一応は、同伴覚悟!)で・・・
7:00に西口の居酒屋で待ち合わせ。
ちょっと早めに着いて待ってると・・・
お嬢が小走りで・・・・・「ゴメーン!!」
俺「・・おぅ!!・・・・・・」( ゚ ▽ ゚ ;)
(この時実は、来ないかと思ってた・・・)
お嬢の私服は、いたって普通の23歳・・
でもやっぱり、かわいぃー。
そして居酒屋に入るが・・
お嬢・・・そっけない(ちょっと生意気!!)
俺・・でも頑張って喋る(怒)
(お互い飲むペースも速い)![]()
・・・・・・・・・・ときどき無言・・・・・・・・・・・・・・・・・・
を繰り返しながら30分ぐらいたつと、酔いもまわり会話がはずみますが・・
俺はまだ頑張って・・・若干・・・(怒)
そして・・・・・・
そして禁断の質問を!!!!
お嬢の前の旦那との別れ話を話を
(俺)・・・・淡々と聞く・・
聞き出したのは自分だが、これがまたヤバい・・・
俺・・・怒りも収まり・・(ちょっと同情・・いやっ!かなり
)
(この時から、少しずつお嬢が妹のような感覚に・・)
(まぁ7つも年下ですしね
・・・・)
その後居酒屋で、お会計を済ませ外に・・。
そして・・
俺 「同伴しよっか?」
お嬢「いいよ!虎之助くんは、家庭があるんだから早く帰りなよ・・・」
俺 「いやっ・・・俺は平気だよ・・・・」
お嬢「悪いからいいよ・・・」
俺 「んじゃあ店の近くまで送るよ・・・」
お嬢「・・ぅん」
そしてタクシーの乗り・・・
お嬢「…同伴とか嬉しいけど・・まだ店に同伴でお客連れてった事ないし・・何か恥ずかしーし・・」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・んぅ」
お嬢「ねっ!!奥さん待ってんだから早くかえりな!!」
(これがあのストッパー的役目です・・・)
俺「おぅ・・わかったよ 帰るよ!!!」頭ナデナデ!
ちょいと兄貴分(#⌒∇⌒#)ゞ
しかし、この時すでに、
お嬢を送ってからどこに行くか考えながら・・・
お嬢を近くまで送って・・・・
自分は他の店を2件ほど・・・・・・・・・楽しみました(#⌒∇⌒#)ゞ
(この時の俺の状態)
惚れ度 :50%(そっけないから)
可愛い度 :100%(タイプなんで)
同情度 :80%(ほんと苦労人です)
下心 :無し(何か妹的な存在)
つづく・・・・・・・・・・・・
出会い。其の2
結局 其の1では、本題に入れずでした(;^_^A
書くのに時間がかかってしまって(汗)
それでは・・・
その後、キャッチに連れられ、エレベーターに乗り店内へ→お客もちらほら、店の雰囲気もいい感じ。
とりあえず5人組だったんで、一番奥の広い席につきしばし待つ!
この時俺は一番奥のはじっこに座る・・・・
すぐに二人の嬢がきて、またすぐに二人の嬢が友人の横に着く・・・・
みんな可愛いぃ!
でも俺のタイプではない。
そしてまだ、俺の隣の席は空いている

既に回りは盛り上がり初めてたが、条件はマンツーだしあと一人くると信じて!
しばし2~3分位待つ
(お待たせしました、ここからが本題です)
するとボーイ君がこっちを指して、一人の嬢がこっちに・・・・
そして、ついに・・・・・・!
お嬢の登場
!!!!
ほんのちょっとぽっちゃりめだけど、めっちゃくちゃタイプヾ(@°▽°@)ノ![]()
。
顔もだけど、目が可愛い!
(俺、瞳に弱いんで)![]()
お嬢「隣いいですかぁ?」
俺「あっ!どぞどぞっ・・」
酔った時はまったく緊張しないんだが!
もうすでに緊張してる(汗)
その後は、まぁよくある「どっかで飲んできたんですかぁ」
とか「この5人は何繋がりですかぁ?」とか…
まぁお嬢ペースで、よくある会話をしながら5分~10分
緊張はほぐれてきたものの、完全に惚れてしまってる俺・・(汗)
お嬢「って言うか、みんな年いくつですかぁ…?」
俺「えっ!いくつに見える」
お嬢「え~!……26か……27くらい?。」
俺「ほぇー残念~31でした!」(嬉)www (この時はまだ31才)
みたいな感じで
お世辞とは言え、嬉しくなってこっからテンションMax


その後も、飲むわ飲むわであっという間に1時間がだって!
ボーイ君登場
ボーイ君「お客様そろそろお時間ですが、料金このままでもう1セットいかがですか?」
この時、ピンサロ組3人はもう帰る的な様子
(この時は俺達も、嬢達も一瞬静まりかえる) ・・・・・・・・・・・計10人・・・・・!!
そして隣を見ると……まるでウサギのような目をするお嬢!
そして俺………
撃チーン…………(@゚▽゚@)
俺「お願いしまっす!」 ![]()
ボーイ「ありがとうございます」
お嬢「みんな大丈夫ですかぁ!って言うかみんなお酒強いですねぇ~」
俺「大丈夫大丈夫!みんなまだまだ飲めるから~」
まぁこの時、ピンサロ組はヤレヤレって感じでしたが。
俺は当然、回りなんて見えてなくて
お嬢に釘付け状態…
するとお嬢が御手洗いに→
そしてこの時、落ち着きを取り戻し、2セット目のプランを考える
(≪≫は俺の心の声ってことで)
≪まずは情報収集……そして自己アピール!とにかく好印象で!≫
っと思いつつ、さっきまでお嬢が座ってた所に少し移動→
お嬢が戻ると
お嬢「えっ何ですか?」
俺 「いいからこっち座って」
お嬢「あっ!はぁ」
不思議そーな顔でさっきと逆の位置にすわる…。
俺 「うっ可愛っ~」
お嬢「何ですか急にぃ!?」
俺 「いゃっ…さっきまで照明のあたり具合がさぁ!明るい所で見たら、つい……」
お嬢「そうやってぇ~どうせみんなに言ってるんでしょ!」
俺 「いやいやマジでカワイィって思ったから言っただけだょ!」
ってな感じで、すでにプランを無視して口説きに入ったまま2セット目へ突入→
(このままの書き方だと書き終わりそうにないんで、ここからは要所要所で………)
とりあえずお嬢の情報収集
まだ入ったばっかりで名刺がないとのことなんですが!
携番・アドレスはとりあえずGET
そして俺は
とりあえず既婚者で子持の事をちを伝える
これは俺のポリシーで、色んな意味で、キャバ嬢との距離がうまく取れる。
そして自分を押さえるストッパー的な役目?
なんだかんだで、結局ピンサロ組3人も盛り上がって
そして2セット目も終了間近、
てきとーに食事の約束やら、映画行こうとか、口約束をして終了。
そしてエレベーターの前で嬢のお見送り……
俺とお嬢www
目が合いっぱなし
扉が閉まるまで!
閉まる直前
俺「またね…」
お嬢「はぃ」笑……
何だこの今までにない満足感 と思いつつ
結局は、相手は仕事で ![]()
俺は客
と自分に言い聞かせ・・・・
酔いが覚めれば、気もおさまると思いながら
このあとも別の店で軽く飲んで朝方帰宅!
続く・・・・・・・・・・・
(この時の俺の状態)
惚れ度 :99%
可愛い度 :100%(タイプなんで)
同情度 :0%
下心 :30%
出会い。其の1
さて、お嬢との出会いですが・・・ヾ(@°▽°@)ノ
おっとその前に、この時自分は会社のパートさんとの不倫関係になりそうな時期でした。
(やってないから時分で不倫じゃないと解釈してますが・・)
まぁこの話しは複雑なんで暇な時(お嬢との進展がない時)にでも書きますって事で(;^_^A
それでは(^_^;)
出会いは、今年のゴールデンウィークでした。
その日は、昼間っから中学時代の悪友達10人くらいとBBQで飲んでました。
まぁいつもの事ですが、ガッツリ飲んで、夕方にはみんないい感じに出来あがって・・・・・結果、
いつものメンバー5人(酒豪組)が残りました。
そしていつもの流れで、お決まり宇都宮東口へ。
移動中は水飲んだり
ウコン飲んだり
まぁ気休めですけど( ̄ー ̄;。
そして、現地でとりあえず二手に別れて、ピンサロ組とキャバクラ組に・・・・
もちろん虎之助はキャバ組です。(ピンサロはあまり好きじゃないんで)
一件目
とりあえずピンサロ組の帰りを待つため、フリーで一時間
一人目は、まぁいたって普通?(良くもなく悪くもない)
二人目、年は同じで結構盛り上げ上手!結構可愛いが、ちょっと息が匂ったのが残念www
(まぁ毎日つまみも食わずに客と呑んでりゃ胃も悪くなるわ!)って思いながらー
大はしゃぎ!!
そんなこんなで一時間もあっという間に・・・!
ピンサロ組とも合流→とりあえず何人かのキャッチと交渉→作戦会議→結局は、
友達「虎之助が決めろ!」
俺「おぅ!じゃあ皆行った事ない所で~!」
ってな訳で二件目の店決定。
そしてキャッチの元に戻りマンツーを条件に交渉成立ww
そそくさと連れられ○○○○へGO→
出会い。其の2へ続く・・・・・
