letter's 199「かなり辛い日の後は、中の下の日でさえ、吉日に思えるものだ。」辛い日は、限りなく永遠のように思えるが、中の下位の日もいつもは辛く感じるが、それすらマシに思えるものだ。トータルでみないで、その日、その日で区切りをつければよい。