スーパーファミコン
メーカー名:カプコン
発売年:1994年
本作を我慢できない。
ブレス・オブ・ファイア2の最初を許さない。
最初はゲームデザインの罪を犯す。
ゲームは始まる。
主人公リューは子供だ。
リューの妹を見つけなければならない。
問題なし。
家に入って妹を見つけなかった。
他の家に入って、また見つけなかった。
各地で探したけど、妹を見られない。
あ、わかった。
RPGの第一ゲームデザインの罪は現れる。
ゲームを進むのために、全員と話さなければならない。
1994年にそんなデザインは当たり前だったかもしれない。
プレイヤーたちは少ないゲームを買えた。
スーパーファミコンに対応したゲームを買うこそ、ゲームをよくプレイした。
本作をプレイすると、開発者はプレイヤーが全員と話すのことが期待できた。
今私は我慢できない。
たくさん古いゲームをプレイしたい。
村人の話を聞きたくない。
急いで進みたい。
さらには、私は戦略本を読みたくない。
こんなRPGは戦略本が必要だ。
とにかく私は全員と話した。
前に、私は変な草を見た。
全員と話したから、草を切れる。
次の20分は問題がない。
私の妹を見つけた。
物語は進んだ。
リューは16歳になった。
ゲームは本当に始まった。
RPGの第二ゲームデザイン罪は現れた。
戦闘の回数は高すぎる。
町から出ると、いつも戦う。
毎2秒歩いて戦闘に入る。
これも我慢できない。
戦いすぎるから、よく町に戻らなければならない。
ダンジョンに入るなら、悪くなる。
ブレス・オブ・ファイアの原作について書いたと、「総」の自動戦闘システムを褒めた。
本作で、「総」はなくなった。
いつも戦うけど、自動に戦えない。
だからこそ、本作はつまらなくなると思う。
1994年に、ファイナルファンタジー6は発売された。
本作は負けた。







