事の始まりは2025年8月6日夜。
左胸の激痛で夜中に目覚め。
市販の鎮痛剤1錠を服用して様子を見るも改善せず、
痛みに耐えながら追加1錠
それまでもたまにチクッと痛みがあったりしたけど
継続した痛みはこの時が初めて。
真夜中に痛みに耐えながら
「ちくしょう、絶対明日病院いってやるー
」と
近くの乳腺を標榜している内科をスマホ検索。
運良く翌日休みだったので即受診。
受付のおばさまに
「ウチの病院マンモ壊れてるので、マンモ検査になったら
紹介状出すことになりますけど良いですか?」
と聞かれて唖然
としたものの、そのまま受診。
この時は、年齢的に乳腺症とかそんなだろうと。
ご高齢者で賑わうクリニック(田舎あるある)だったので
待つこと1時間半くらい![]()
優し気なおじいちゃん先生でした。
症状を伝え、そのままエコー検査。
そして出た言葉が
「紹介状出すから、隣街の大きい病院で検査してきて」
ついでの血液検査もして、痛み止めを処方されて
その日は帰宅と相成りました。
つづく。
