#この生命誰のもの
#浅利慶太
今日は可愛い弟分が2度目の浅利慶太さん演出の演劇に出るというので応援に。
『この生命誰のもの』尊厳死をテーマにした重い内容だった。
患者と医師それぞれの言い分に意味があり、見ていて自分がどちらの立場でも答えが出せないなぁと。
「生命の尊厳」「生命」と向き合う、、なかなか考えさせられた。
そんな中、弟分は一種の清涼剤の役。
誰もが患者に同情や立場の顔で接する中、彼の役は素直に正直に、患者に接する。
弟分自身は初めて本格的に浅利慶太さんの舞台に立つということで、かなりのプレッシャー。求められる役を演じることにかなり悩んだと。
浅利慶太さんの舞台では、滑舌よく、ハキハキとかなりオーバーな話し方をしながらも、リアリティ(いかにも演じてますでなく)出すことを求められるそう。
彼の役はちょっとチャラい感じなので、そのチャラい感を出すとセリフが流れてしまうと。
でもよく演じてたよ。リアリティー感は出てた。^ ^
残りの公演も頑張れ\(^o^)/
#浅利慶太
今日は可愛い弟分が2度目の浅利慶太さん演出の演劇に出るというので応援に。
『この生命誰のもの』尊厳死をテーマにした重い内容だった。
患者と医師それぞれの言い分に意味があり、見ていて自分がどちらの立場でも答えが出せないなぁと。
「生命の尊厳」「生命」と向き合う、、なかなか考えさせられた。
そんな中、弟分は一種の清涼剤の役。
誰もが患者に同情や立場の顔で接する中、彼の役は素直に正直に、患者に接する。
弟分自身は初めて本格的に浅利慶太さんの舞台に立つということで、かなりのプレッシャー。求められる役を演じることにかなり悩んだと。
浅利慶太さんの舞台では、滑舌よく、ハキハキとかなりオーバーな話し方をしながらも、リアリティ(いかにも演じてますでなく)出すことを求められるそう。
彼の役はちょっとチャラい感じなので、そのチャラい感を出すとセリフが流れてしまうと。
でもよく演じてたよ。リアリティー感は出てた。^ ^
残りの公演も頑張れ\(^o^)/


