三度の飯よりMaccha--n -23ページ目

おまんたせんいたんしまんしたん♪

どうも♪

お久しぶりでございます~♪

毎度お馴染み~・・・って

もはや全然お馴染みじゃないっすねぇ~(笑)

気付いてみれば一ヶ月以上の放置プレイ♪

ブログを一ヶ月以上も放置すると

「アイツ死んだんじゃないの?」

という、

「Maccha--n死亡説」が流れたり

「とうとうアイツも引退か・・・」

という、

「Maccha--n芸能界引退説」とか

「アイツって短小包茎だったの!?」

という

「Maccha--n短小包茎説」とかで巷は大賑わいみたいで

その噂について、国会でも激しく論を交わしておるようすです。

「短小包茎説」については

「短小かもしれないが、包茎ではない!!!」

「半分だけだ!!バカヤロウ!!」

と、泣きながら国会で抗議するつもりです(笑)
・・・さて。

だいぶ文字数を無駄にした所で本題に行きます。

私がGu/Voを担当させて頂いてる

「N.S.T」

4人で仲良く音楽をやらせて頂きましたが、3人になってしまいます・・・。

というのも、Gu担当で「N.S.T」のムードメーカー

「MAKOTO」が

仕事の関係で4/1より「福岡」へ旅立ってしまいます。

4/1に旅立つというのに、3/8の飲み会の去り際に突然

「松ちゃん!!俺九州に行くから!!」

と叫び俺の目の前から車で走り去って行ったんですけど

まぁ、冗談だろう。

っていうか、あのシチュエーションだったら誰が聞いても「冗談」だと捉えるはず。

また「MaKoTo」お得意の「ブラックジョーク」だな!!

苦い!!苦すぎるぜ!!
ブラック過ぎるぜ!!

なんて、まったく気にしてなかったんですが.....
どうやら・・・・・

・・・「本気」と書いて ・・・「ホンキ」だったみたいで ・・・

アイツらしいと言えばアイツらしいのですが

打ち明けるのギリギリ過ぎだろ!!(笑)

下手したら、俺が知らない間に九州へ旅立っていたかも知れない訳で(笑)

それはそれで面白いけどな(笑)

とにかく、「N.S.T」は暫く三人で活動します。

「MaKoTo」が抜けた穴は凄まじい程にデカイし深刻ですが

三人で「N.S.T」を守って行くから!!

今よりも凄くなってビックリさせてやるから!!

安心して九州行ってこいよな!!

「N.S.T」は三人になるけど

「四人」で、本当の「N.S.T」だから!!!!

「解散」ではない!!!

帰ってきたら一緒に演ろうな!!!

目覚め

すっげぇ長い冬が終わったみたいな。

そんな目覚め。

時間をかけすぎた気がするけど

沈んでた時間は飛躍へと繋がるでしょう。

やっとスイッチが入った。

っていうか、忘れてた。

自分の本心。

思い出させてくれたのは

「N.S.T」のライヴDVD。

年が明けて、随分と時間が過ぎましたが

あえて、今更ながらの決意表明!!!

「今年は色んな意味で攻めまくります!!」

Maccha--nの快進撃に好ご期待あれ♪

失くして気付く本当の気持ち。

・・・・・どぅも・・・・・

・・・・・毎度お馴染み「Maccha--n」ダ・・・ス・・・ヨ・・・



今回の記事のタイトルから安易に予想出来るでしょうが

記事の内容が、かなりシリアスな内容になっている為

いつものテンション高い挨拶で無い事を、先にお詫び致します。



フィリピンパブで働くベテラン従業員風にお詫びします。



「シャッチョサーン!モウジカンキタヨ!シャッチョサーン!オカネイッパイモッテルカ~?エンチョウシテヨ!」

「オォ~、ソ~リィ~ロザンナ。もう少し君と愛を語らいたいのだが、生憎、私も忙しい身でね。また今度、朝まで愛を語り合おう!!ロザンナァァァ!!!」

「シャッチョサン、ケチネ!!サヨナラ!!」



・・・・・・・・・・・・・。



・・・・・人というものは愚かな生き物だ。



自分にとって、どれだけ大切な存在だったかを



失ってから気付く・・・。



気付いた時には既に手遅れなケースが多い。



慌てて関係の修復に必死になった所で、関係が修復される事は・・・・・



・・・・・ないのだよ・・・・・。



それでも尚、食い下がりしつこく迫ってみようものなら・・・・・



「シャッチョサン!ケチネ!サヨナラ!!」



・・・・・と、フィリピンパブのベテラン従業員風に突き返されるのがオチだ・・・・。



何度も同じような経験をして、次こそは、次こそは!!と肝に命じた所で



また愚かな事を繰り返すであろう。



人とは、そんな生き物である。



「欲」というものは、計り知れない。



次から次に溢れてきて己を苦しめる。



どんなに大切だと思える存在が側に居たとしても



その存在を遥かに超える存在が目の前に現れた時



人は「欲」という魔物に支配され、本当に大切な存在を疎かにしてしまうのだ。



若いうちはそれでもいい
むしろ「欲」に忠実に生きるべきだ。



傷付く事も、傷付ける事も生きる上で必要な事だと私は思う。



要は「学習」するかどうかの違いであり



自分にとって、誰が一番大切な存在なのかを見極め



大切な存在を失う事の「恐怖」を「学習」出来るかどうかだ。



「欲」に忠実に生きる事も大切な事でもあるが



目先の「欲」に振り回されて、自分を見失うような事だけはしないで欲しい。



以上が「Maccha--n」からの全世界に向けての言葉だ。



どーでもいい言葉だ。



この言葉を聞いた全世界の人々よ



「さらり」と受け流してはくれないか?



しかし。
普通に「さらり」と受け流しては駄目だ。



「さらりとした梅酒」を超える程の「さらり」感が求められている。



あの「さらり」とした喉越しを超える「さらり」感を出すのは相当な技術が求められる



・・・が、しかし



私は信じている。



君達なら必ず出来るという事を。



信じる力は「無限」なのだから。



Produce by Maccha--n



という訳で本題なのですが



失ってから気付く大切な存在ってありますよね。



人に限らず色々あると思うんです。



そういう私も、つい最近までありました。



失ってから、気付くなんて愚の骨頂ですよね。



私にとって大切な存在だったもの



それは・・・・・



「左乳首の毛」



感情の起伏の激しい奴でした。



もう・・・彼は生えて来ない・・・



カァァァームッバァァァック!!!



レフトサイドビーチクヘアァァァ!!!!!