夏の季語でもある「蚊」ですが、あれを好きな人はいるんでしょうか?
蚊が増えるのは、多くの人がエサを与えるからなのではないかと思うんです。
他の動物は仕方ないにしても、私たち人間が頑としてエサを与えなければ、蚊も減るんじゃないでしょうか?
私は基本、蚊にエサをあげません。
というか、吸われるのを我慢していられません。
刺されたら、すぐ退治するから、吸われるところまで行かないです。
だって、かゆいもん。
ただ、私が気付くのは刺されたときなので、痒みは残るのですが、刺さってる分、蚊もすぐには逃げられないらしく、大人しく潰されてくれます。
もちろん吸う前なので、血はでません。
蚊に刺されても、気付かない人も結構いるみたいなんですが、それって、刺されたときどんな感じだか知らないからなんじゃないでしょうか?
そんなわけで、刺された時の私の感覚を書いておきます!
普通のサイズの蚊 → チクッと痒みが走る
大きい蚊 → チクッと痛みが走る
みなさん、ちゃんと気付いて、蚊にエサを与えないでください!