皆さんこんちゃー!!

 

 

趣味のフットサルの大会でボロ負けしてしまったJです(笑)

 

 

高校の同級生10人で遊び感覚でやっているのですごく楽しいです!

 

 

こういう関係はやっぱ大事だと改めて感じます。(笑)

 

 

これからも続けていきたいと思います!

 

 

雑談は置いといて、、、

 

 

さぁここから本題です!

 

 

今日はJが大好きサッカーについて書きたいと思います!

 

 

皆さん今年は何の年か知っていますか???

 

 

サッカー界では4年に一度開催されるW杯(ワールドカップ)の年です!!

 

 

今考えただけでも本当に楽しみすぎる!!

 

 

世界のトッププレイヤーが揃う!!

 

 

どんな戦い、ドラマが待っているのか、、

 

 

すごく待ち遠しいそんなアツい大会が開催されます!

 

 

そして我らが日本代表も厳しかったアジア予選を通過して見事にW杯出場を決めてくれましたね!!!

 

 

ちなみにJは全試合(見れる試合はリアルタイムで)フルで見ました!!

 

 

日本代表(SAMURAI BLUE)は史上初のベスト8に到達することができるのか?

 

 

今の日本代表って実際に強いの??W杯は勝てるの?など

 

 

Jが今の日本代表をどう見ているのか、今日は直近の試合情報を交えつつ紹介していきたいと思います!!

 

 

まず、W杯に出るには日本代表23名の中に選ばれないといけない

 

 

 

 

W杯は誰でも出れるわけではありません。

 

 

大会前に発表される23名に選ばれないといけません。

 

 

このメンバー選考を今の日本代表の中から選ぶのは相当難しいと思います。

 

 

森保監督が誰を選ぶのかそこはサポーターとして誰が選ばれても全力で応援したいと思います!!

 

 

ちなみにロシアW杯のメンバーを例にすると

 

 

GK3人 DF8人 MF9人 FW3人 になっていました。

 

 

本大会が開催されるのは11月なので選手たちは今アピールをしているということですね!

 

 

この6月に日本で4試合親善試合が行われます!

 

 

4日前に行われたパラグアイ代表との試合を解説をしようと思います。

 

 

まずはパラグアイ戦での日本代表のスタメン選手を見ていきましょう。

 

 

 

森保監督は前日会見で示唆していたとおり、

 

 

W杯アジア最終予選でレギュラーとして戦ったメンバー以外を複数起用しています。

 

 

今期所属クラブで絶好調だった鎌田選手、代表初選出の伊藤選手などとても楽しみな布陣での

 

 

試合になりました!

 

 

個人的に注目していたのは左サイドバックの伊藤選手と左サイドハーフの三笘選手です。

 

 

結果から申し上げますととてもよかった!!

 

 

今回のパラグアイ戦はきれいなサッカーをした上で4-1と大勝しました。

 

 

ですが最初は少し不安もありました。

 

 

今回のシステム4-3-3の1トップは、たとえば4-2-3-1の1トップより、

 

 

その下で構える選手と距離が離れがちなんですが、

 

 

大迫勇也選手のように、時間を生み出すポストプレーヤーがいれば別の話ですが、

 

 

相手のCBに背を向けてプレーすることが得意ではないスピード系の浅野選手が1トップを張っていたので

 

 

少し心配な部分はありました。

 

 

けれどこの日、原口選手と鎌田選手がスタメンになったことにより、

 

 

アタッカーが5枚いるような編成になり、結果的に超攻撃的なサッカーができていました!

 

 

今回スタメンの前5人の評価は全員よかったです。

 

 

それぞれがそれぞれの役割を果たせていたと思います!

 

 

守備面ではキャプテンの吉田選手を筆頭に攻める時間が多い中でも集中力を欠くことなく

 

 

最終ラインを統率し、被カウンター時も冷静に対応していました。

 

 

ビルドアップ時はなかなか縦パスを差し込むことができない場面もありましたが、

 

 

リスクを冒さずシンプルなプレーを心掛けていたのが印象的です。

 

 

Jの中での今回のMVPは攻撃面では鎌田選手、守備面では伊藤選手です。

 

 

まず鎌田選手は普段の代表戦や所属クラブではトップ下での起用が多く、

 

 

慣れているとは言い難いインサイドハーフで出場し、見事に躍動していました。

 

 

ポジショニングセンスがかなり良く、何度か良い位置でボールを引き出しては

 

 

創造性溢れるパスで相手守備陣を脅かし続けていました。常に相手に嫌がる位置にいた印象が強いです(笑)

 

 

ドリブルからもチャンスを作り出していました。

 

 

そして42分には堂安律のクロスを頭で合わせゴールをする目に見える形で結果を残していました。

 

 

伊藤選手は代表初選出、初スタメンにも関わらず堂々とプレーすることができていた。

 

 

前半は左サイドバックとしてプレーし、高精度のロングフィードから得点のキッカケを生んだり

 

 

積極的な攻撃参加からチャンスを作り出すなど躍動していました。

 

 

しかし、センターバックに移った後半にパスミスから失点を招いたのはやはり反省点だと思います。

 

 

代表に定着するには、そうした部分の精度も上げていかなければいけないが今回はそれ以上の働きをしていたと思いました。

 

 

今後の期待したくなる選手です。

 

 

このパラグアイ戦の結果から見ると、アジア最終予選で戦っていた主力組以外でも

 

 

とても楽しいサッカーを見ることができました。

 

 

総じて言ってしまうと、今の日本は選手層が厚いと思います。

 

 

後は個々がどれだけ自分の所属クラブで活躍することができるかが大事になってくると思います。

 

 

W杯の組み合わせは決まっているのでどれだけ準備ができるか、

 

 

今からW杯メンバー発表まで楽しみでしかないです。

 

 

今後の日本代表に期待したいと思います。

 

 

 

いかがだったでしょうか?

 

 

今回はサッカー日本代表について書かせてもらいました!

 

 

Jのサッカー愛が少しでも伝えられたら嬉しいです!

 

 

そして、先ほど終了した現在FIFAランク1位の王国ブラジルとの試合、

 

 

惜しくも0−1で負けてしまいましたが得たものの方が大きいと感じました。

 

 

その点も踏まえ、次回はブラジル戦徹底解説をしたいと思います。

 

 

それではこの辺で失礼します。

 

 

ちゃお!!!!