「かけはし講座part2」
3月20日に開催いたします!!!!
講座内容
(シンクロニシティ研究会ホームページより)
マヤの象徴的な存在であるツォルキン、
これは「13 × 20」からなるものです。
13を表すのが「銀河の音」
その音をさらに深め、自分自身、
そして周囲の関わりのある方々をより深く理解するために前面的に「3つの音」を掲げるようになりました。
本講座は「13の月の暦」についてのポイント、そしてそこにおいてのカウント等を
正式に学び、
音について学びを深めます。
一つ一つの基本を確認しながら着実に進むのが重要であるとの考えから、
この講座では「配列の音」にも少し触れていますが、
まずは「13の月の暦(生まれた月日)」のカウントに焦点を合わせています。
アドバイザーさんは
講座、カウンセリング、個人相談等の実践前の受講を推奨されています。
また
アドバイザーになる前の方はアドバンスが終了している方が受講できます。
「3つの音」の読み解きは
紋章の関係性では読み解けないことがわかり
さらに「マヤ暦の面白さ」に氣づくきっかけになるかと思っています。私は音の読み解きが好きなので、おすすめの講座の一つです。行動心理を読み解けるから「音」のことがわかると、
妙に納得できたり、ダイアリーを使う時や、
年回りを読み解くときにも使いますから、
知っておいて損は無いですよね!!!!
「3つの柱」3月29日に開催いたします!!!!
講座内容
(シンクロニシティ研究会ホームページより)
シンクロニシティ研究会の考え方、
またどのような手順で本当の自分を思い出し、自分を取り戻すのか、「マヤ暦」を学ぶ最重要なテーマに触れたものです。
ツォルキンこそマヤの叡知が凝縮されたもので、それを紐解くことで、ありとあらゆる課題がクリアになります。
学びの実践として「ダイアリー」「アドバイザーマインド」を意識し、
ひたすら日々実行に移す。
これにより希望あるコミュニティー作りがつながるのではないでしょうか。
講座・カウンセリング・個人相談の実践前の受講を推奨されていますが、マヤ暦を学ぶ上でシンクロニシティ研究会がどのような考えを持ってマヤ暦を推奨しているのか確認できる講座なので、どなたでも受講できます。
最初にこの講座ができた時
マヤ暦を学ぶ方がご納得して講座に進めれるようにと、
初心者講座を受講する前に進められていました。
しかし講座を進めていく中で、私が感じたのはアドバイザーこそが受講すべきだ!!!!!
とっても重要な内容だったので、アドバイザーさんが、もう一度講座を受講していただくことで、再確認ができる内容だと感じております。実際受けていただいたアドバイザーさんも強く感じておられます。
だからなのか、わかりませんが、
いつの間にかアドバイザーの必須講座になりました。

