結構勘違いされやすい『撮影の流れ』を言われて。
『俺の世界観に文句言うやつは!』って
のが一流かと思ってましたが、その逆でびっくりしました!
って、こっちがびっくりしました。笑
と言う話があって。
まー自分で俺は一流だ!とは言わないけど、
ポートレイトを極めし仙人
を目指してるってことは、一流の流儀みたいなものは、体得してないとね。
今日は、わかりやすくセッ○スに例えて、一流とは何かを検証していこうと思います。
ボクのブログで人気のあったタイトル
マインド・セッ○スと言う内容が衝撃すぎて、いまだに言われるんです。
これ何かというと、人は、肉体は男女に分かれるけれど、
精神に性別は関係ない。
精神=マインドが一番心地よくいる関係性をゴールとしてコミュニケーションを図る。
一流を語る上で、これはなんでもそうだと思う。
あなたが、子供のように解放されて、『自由を手に入れた気分』なのに、それ以上語ることはない。
近づきたいけど、近づけないもどかしさを徐々に埋めていって、一瞬でも、思い描くような、素敵な時間が過ごせたなら、いい撮影、一流の撮影じゃないかと思いませんか。
もちろんコンセプトとかもあるけれど、悲しいを演出するなら、悲しいふりじゃなくて、悲しいを超越する絶望から始める。
これも、誘導した事あったけれど、ボクの方が胸が苦しくなっちゃって。
やっぱり、人が輝くときは、幸せを感じて、自由に表現できるとき。
ぼくは、人間のコレに惚れ込んでいる。
ここでやっと、自分の世界観のスパイスを入れる事ができる。
ぼくがクリエイティブに関わることは、ただ、『あなたが思い切り表現ができる舞台』
あなたが本能に従った、自由を手にしたセッ○ス想像するだけでも、ワクワクするでしょう?
あなたがなりたい自分を、実際に表現できた時の喜び。
ボクは、ここを狙っているし、作品を作っている全てのクリエイターは、
作品の全ての要素が、『人生』という作品の中で、歯車を噛み合わせるためには、
その役になりきらないといけない。
ポートレイトはあなたの根幹の中にある『本当の姿』を映し出すの。
そして、自由に導きたい!
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