惜別の酒を浴びる日々。 | 縄文ライダーが行く!

縄文ライダーが行く!

自然と人間が共に寄り添って生きていた日本の原郷である縄文時代。
その平和な時代に生きた人々に共鳴したのが、バイクと言うの名の鉄馬を駆る
『縄文ライダー』達だ。

予定では明後日の今頃は福島県あたりを走っていると思う。

 

ここ2週間は壮行会・送別会の頻度が上がり、

おかげさまで柴田のアルコール漬けがいい塩梅で出来上がっている。

 

レベルゲージはプチアル中の域を示している。

 

※写真は俺のパーソナルトレーナー仲間たち

 

お世話になった方々から餞別で頂く日本酒の数から察すると

俺はかなりの酒好きとして捉えられていたようだ。

 

酒に限ったことでもないが 

『好きなものは好き』と、おくびれもなく叫んでいたいね。

 

過去を振り返るのは意味がないとは思うが、

脱サラ後3年間で俺と関わってくれた人たちを思い出したくて、

2015年の5月に始めたブログ第1号を開いてみた。

 

【アンチエイジング実践教室】

http://blog.livedoor.jp/ssrad/archives/30138082.html

 

このブログ中に出てくる『修羅場』は形を変えて今も続いているが、

あの頃と違うのはその修羅場さえも楽しんでしまっている

俺になっていること。

 

この修羅場が

『あの頃は・・・だったね』

の思い出になる日がもうすぐやってくる。