小室哲哉が3000万円の保釈金を積んで保釈されたそうだ
取り調べのとき
「自分ははだかの王様だった」と語ったという
1990年代音楽界の牽引して飛ぶ鳥を落とす勢いだった
金も名声も手に入れ 享楽の限りをつくした
「アーティストはわがままでいい」と公言
女をごみのように捨てた
金を目当てに集まる甘言に踊らされ 無一文に
そして 犯罪者に
もう一人のはだかの王様がいる
ご存じアソウ総理
選挙の顔として総理大臣のいすが転がり込んできたものの
家柄と金だけをたよりのチョウ軽男
自分だけ目立つため
回り優秀な人材をはずし
思いつき 浮かれかげんの放言続き
いつのまにか身内からも
「総理なんて関係ない」と見限られる始末
本物のはだかの王様になってしまった
国民生活はこのままだと・・・