辞めてもなお醜し ナカヤマ発言 | ジョモ子のブログ

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ジョモ子の徒然なる日記

ナカヤマ氏は 捨て台詞をはいて舞台から降りた

「多くの人から共感のメールをもらった」

「日教組批判は政治信条」であり「確信」

「ゆがんだ教育が行われていことに関心を引きたかった」

「政権ヘの影響 万死に値する」


自分の発言は政治信条に基づいてのことであり

大臣の職を賭して子どものことを考えて発言したもの

(なんの やましいことはない)が,・・・

国会の審議に支障がでないようにやめる

(俺は立派なのだ!!)


奥さんのナカヤマさんは

「辞任は仕方がないが 日本の教育を考えるきっかけになれば」

と助言したというが

これも妻バカか

それとも夫妻で同じ穴に入っているムジナか

拉致問題のスペシャリストとして

弱者の立場で働いているはずの「政治家」のはしくれが

馬鹿な夫を諭すこともせず

あのまったりとした口調で弁護しているかと思ったら

彼女も何が信条なのか疑わしい


日本の教育のガンは

東大ー 官僚コースを歩む人が こんなわけのわからない人種だということ

公務員は 国民への奉仕者である

その代表たる特別公務員は どうあらねばならないのか


少なくともナカヤマさんは特別公務員にふさわしくないことは明らかだ