どうも、本日の稽古日記担当、あなたの河津です。
河津浩滉です。
今日めっちゃ寒かったですね。
本日は第一幕をだーっと返しました。
それにあわせて、だーっと写メを撮りまくりました。
撮りまくるのも考えもんですね・・・・・。
携帯からPCに写メを添付して送って、PCに保存して、アメブロに更に保存してと、
時間のかかること神の如し・・・。
メールに写メを添付しての送信が遅くて遅くて、携帯イカれたのかと思っちったよ。
まぁそんな話はどうでもいいですが、
そんなわけで写メがだーっとあるんで、
ズババババンと写メの連続攻撃をお受けなさい!!
今回の八犬伝は、ヽ大・毛野からスタートし、
玉梓(タマズサ)あらわれーの
伏姫(フセヒメ)あらわれーの
奥にぽつんと仲間外れいーの、
うそうそ、妙椿(ミョウチン)いーの、
道節・小文吾、あらわれーの
伏姫は死して、伏姫神となってるため、
なかなか見えねーの!!
伏姫、玉梓ってのは現代的に言うと、霊(?)なので、生きてる人には見えぬ設定です。
例外もいますし、例外も生じますが!!
ただ、こういった部分を上手く活用すると面白いものになるし、
失敗すると何が何だかお客さんは、ちんぷんかんぷんになりそうだ。
役者がシーンを、芝居を理解しないとなぁ~と。
続きまして。
信乃「金くれ!!」
義成「駄目。」
信乃「ちくしょー、金が入らなかったじゃねーかぁ~!!!!
なんで、くれねーんだぁ~!!!!!」
妙椿「あぁ~あ、ふてくされちゃったじゃないですか!?」
新兵衛「あの~、機嫌直して下さいよ・・・・。」
信乃「どーしよっかなぁ~。」
静峯「あの~わたしがお金あげましょうか?」
妙椿「え!?本当?ワタシにも下さい!!」
伏姫「簡単にお金をせびっちゃダメ!!」
信乃「キッ・・・」
信乃「ちくしょ~!!こいつは金くれないなら、コイツは人質だ!!」
浜路「・・・?なにがなんだか・・・」
信乃「連れてけ!!」
浜路「だから、なにがなんだか・・・・?」
伏姫「あなた、なんてことしたの?」
信乃「ごめんなざぁーい」
義成「俺、知~らない!!」
えーっと、、、、、、、、、
ちょっとふざけるつもりが、続けてしまいました(→o←)ゞ
ま、別にいいよねん!!
さてお次は、
荘助「金下さい!」
大角「ワタシにも恵んで頂けないでしょうか?」
大角「ダメでしょーか!?」
雛衣「お金下さいませ!」
牙二郎「俺にもくれよ!!」
舟虫「ワタシ達より貰ってるわよ!!」
一角「やっぱ返せ!」
雛衣「いやです!!」
牙二郎「いいから出せよ!」
・・・・・・ダメだ。流れがそっち方向にしか行かなくなった。。。。
イカンイカン。
こんなふざけたシーンじゃないですからね!!
はっ!?
道節、小文吾に唯綱。
・・・・・・・・・・・。
赤岩親子。
赤岩一角(左) 犬村大角(中) 赤岩牙次郎(右)
金出せ、おらぁ!!
・・・・・・・・・。
新兵衛「50円拾ったよ!!」
小文吾「おっ!!いいなぁ~」
道節「おい、この辺に50円落ちてなかったか!?」
新兵衛「・・・・知らない。。。。」
俺見てたよ・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・もう、本当すいません。
違うんです。真面目に書こうと思ったんですが、もう頭がそっち方向にしか行かないんです!!
自制しなきゃな・・・・。
浜路にはなにやら妙椿の妖術の魔の手が及んでいたようだが、
蟇田の思うような展開にはならなかった模様・・・。
そして目の前には死んだと聞いたはずの許婚の姿が!?
しかし、見た目とは裏腹に何かが違う・・・?
館山城に現れた足利成氏。
成氏、蟇田、妙椿が部屋を後にし、
残ったの信乃と浜路。
一体何を話してるのでしょうか?
前回ご来場頂いたお客様は、胸の奥を刺激されること、間違いなし!!
ご期待下さい。
さて、
すいません・・・・・・・・。
ちょっとおふざけが過ぎた感が満載ですが、
あくまでも俺の書き方の問題なだけであって、真面目に稽古に励んでますので!!
もう本当、観にきたら見入っちゃうこと間違いなしですから!!
是非観劇に来た際は、「あんないいシーンだったの!?」
「それなのに、お前は何をふざけた事書いてたんだ!!コラァ!!」
と、苦情を申し付けて頂いても結構です。
謹んで、快賊船の岩崎か麻生あたりが平謝りさせて頂きます!!
あ、ちょっと画像適当にイジってみたら、
このあたりが、個人的にはツボ↓

















































