4月23日(木) 胃腸炎で病院へ
ヴィヴィは4月22日(水)の夕食後の💩が少し柔らかかったので、21時頃にディアバスターを飲ませました。
その晩24時ごろ、普段の💩の硬さを10とすると下痢ではないけれど硬さ5くらいの軟便をしました。
朝方5時に飼い主がトイレで目が覚めると、
トイレ1ケ所に硬さ5くらい、
もう一か所に硬さ2くらい
の下痢に近い軟便が有りました。
お腹が痛いのは可哀想だなと思いながらトイレ掃除をして寝ました。
7時に起きると硬さ2の軟便と2ケ所に薄い黄色の液体の嘔吐が有りました。(前夜21時頃にディアバスターを飲ませた時のちゅ~るポケットが消化しきれなくて出てました)
朝9時に掛かりつけの動物病院の予約を取り、朝ご飯は食べないで11時過ぎに病院に行きました。
ジョリーとミミといつも通った動物病院です。

診察室に呼ばれて入りました。
扉の向こうの先生や看護師さんたちの話し声が気になるヴィヴィ。

診察の結果、軽度の胃腸炎との診断で、注射と薬を処方して頂きました。

私がAmazonでディアバスター3兄弟を買って沢山持っていることをご存じなので、下痢止めのディアバスターは家の薬を飲ませて、腸炎対策のフラジール、腸管運動改善のプロナミドを処方して頂きました。
明日がトリミングの予約日なんですが、と相談したら明日午後ならば行って大丈夫と言って頂き安心しました。
胃腸炎は2026年に入り1月に1回、2月に2回通院しているので、これで今年4回目です。 胃腸弱いな~。
ビフィズス菌に活躍して欲しくて わんビオフェルミンを飲ませ続けて来ましたが、飲んでいて胃腸炎になってしまうので別な薬に変えようかなと思い始めました。
薬と会計を待つ間、注射の後なのでブルーなヴィヴィです。

でも、この後ジョリーとミミがお世話になった看護師さんが来て下さり、沢山撫でて頂いて嬉しそうでした。
雨だったので、お散歩バッグに入ったヴィヴィを抱えて歩いて帰りました。

お散歩バッグに入れると必ず片足をバッグの外に出すんですよね~。
この日は両足出してました。
段々調子に乗ってきて、体の前半分を乗り出すようにして、バッグの外に出してきました。

転がり落ちないようにハーネスをぐっと握りながら傘をさすのが大変です。
病院からの帰宅後
消炎剤・抗生剤と下痢止めの注射をしたので、食事は注射してから1時間以上経ってからと言われて、14時頃にこの日初めての食事を食べました。
食後は、注射のお陰も有り落ち着いたようです。

どういう気分だとこういう寝方になるのかなぁ。

ヴィヴィ 夜中に起きて大変だったと思うのでゆっくり休んでね。

夕飯前のお薬タイム
晩ご飯の前に頂いた薬と常備薬のディアバスターを飲ませました。

ヴィヴィに薬を飲ませるのは、もう、本当にちゅ~るポケットのお陰で助かってます。
ちゅ~るポケット1ケをハサミで3つに分けて、薬を挟みます。

黄色が下痢止めのディアバスターで白色が病院から出された薬です。
ちゅ~るポケットを欲しがります。


迷わずぱっくん。

「次を下さい!」 合点だぁ!!

全部飲んでくれてありがとう!!
ジョリーとミミは下痢止めのディアバスターを飲んでもぺっと吐き出したので、カプセルに入れたり、オブラートで包んだり、直接舌に触れないようにしてやっと飲ませていたので、ちゅ~るポケットで飲んでくれるのは本当に助かります。
4月24日(金) 昼散歩&トリミングbefore
昨日、主治医から行って大丈夫と言われたトリミングの日です。
下痢止めや腸管運動改善薬の影響ち思いますが朝から💩をしていません。
トリミング最中の💩は申し訳ないので、散歩してトリミング前に出してもらおうと出掛けました。
トリミング直前の毛が伸びたヴィヴィです。




昼に1時間の散歩をしましたが結局💩は出ませんでした。
結局、トリミングから帰った後、夕方になりやっと出ました。
トリミング後
昨年12月からお世話になっている個人で経営されているトリミングサロンです。

帰宅したトリミング直後のヴィヴィです。

体ももちろん綺麗ですが、耳周りが綺麗で嬉しいです。



耳の裏もステキ

ヴィヴィ 綺麗にして貰って良かったね。

お世話になるのが4回目でだいぶ慣れてきて、電動バリカンの音にも大人しくしていたそうです。
ヴィヴィ 偉かったね。お疲れさまでした。