全力で走れ!!
ミスを恐れずに前にでろ!
言うだけは簡単ですが、
なかなかできなかったりもする。
失敗を恐れてしまう。
そして、それはとても自然だし。
失敗が怖くないのは、失敗を失敗だとわかってないから。
ミスによって自分もチームも受けるダメージをわかっているから
怖くてできなかったり。。。。
でも、
そこで一歩前にでると、
捕れるようになるかもしれない。
実際勇気をもって突っ込むと捕れる。
そこで選択肢が増える。
一歩前に出てチャレンジして捕りに行く場面なのか、
一歩引いて確実に、アウトにできなくとも、シングルヒットで抑えるところかなど。
そしてもっと上手くなりたいのなら、
突っ込めば捕れたり捕れなかったりを、
捕れる確率を上げるために練習では基本突っ込む!
そして成功体験を増やして、精度を上げる!!
それでも、試合で一歩前にでて突っ込むには、
『勇気と自信』がいる。
迷ってオールセーフ。
一番勿体ない・・・・
でも、迷えばいい、そして失敗してしまえばいい。
どれだけ迷ってどれだけ間違えたか、
そしてどれだけ自分で考えそのプレーを選択したのかで
成長します。
その場面で自分はどうすべきだったのかをしっかり振り返り
その失敗を次への糧に、成長へと変換してあげなくてはならない。
大人の言うことを聞いてやっていれば、
そこそこできるようにはなるだろうが、
服従は依存心を生み
自分で能動的に考えられる自立した選手にはなれない。
ステージが中学、高校と上がったところで、
ソフトボールを続けたい!って思ってもらえるように、
ミスをしたら叱ることもとても大切だが、怒鳴って終わりではなく
その際には、子供が自分で考えられる、自立した選手になれるように
導いてあげなくてはならないことを、忘れてはいけない気がする。
『コーチ』や『コーチング』のコーチ
英語ではCoach
もともとは、馬に引かれる四輪の幌車のこと。
目的の場所へと連れて行ってくれる乗り物。
(現在英語では、バスなどの乗り物をさします。もちろん野球コーチという使い方もします)
つまり、子供たちが行きたい目的地に導いてあげるのがコーチの仕事。
中学、高校、さらにその上で輝くために、
いっぱい失敗させればいい。自分で考えてプレーできる子に育ててあげたい。
自分の全力で走らない子は、
上達しない。
全力でやらないと、
自分の本当の成長がわからないから。
全力で走ってダッシュしてアウトになっていたのが、
セーフになる。
追いつけなかったゴロが追いついて守備範囲が広がった。
僕の全力はこれ!

先日、
家内が長女を病院に連れていってる間に
下二人が、リンゴを食べたいと。
二人の視界に入ってるリンゴ🍎
そして、聞こえないふりをする僕。
パパぁーー。リンゴ🍎食べたい!
じぁあ、剥いてあげるわぁー
最後にリンゴを剥いたのかいつかすら記憶にない。
一人暮らししていたときも、
皮ごと食べてたし。
これが僕の全力だ‼
それでも娘はすくすく育つ

ミスを恐れずに前にでろ!
言うだけは簡単ですが、
なかなかできなかったりもする。
失敗を恐れてしまう。
そして、それはとても自然だし。
失敗が怖くないのは、失敗を失敗だとわかってないから。
ミスによって自分もチームも受けるダメージをわかっているから
怖くてできなかったり。。。。
でも、
そこで一歩前にでると、
捕れるようになるかもしれない。
実際勇気をもって突っ込むと捕れる。
そこで選択肢が増える。
一歩前に出てチャレンジして捕りに行く場面なのか、
一歩引いて確実に、アウトにできなくとも、シングルヒットで抑えるところかなど。
そしてもっと上手くなりたいのなら、
突っ込めば捕れたり捕れなかったりを、
捕れる確率を上げるために練習では基本突っ込む!
そして成功体験を増やして、精度を上げる!!
それでも、試合で一歩前にでて突っ込むには、
『勇気と自信』がいる。
迷ってオールセーフ。
一番勿体ない・・・・
でも、迷えばいい、そして失敗してしまえばいい。
どれだけ迷ってどれだけ間違えたか、
そしてどれだけ自分で考えそのプレーを選択したのかで
成長します。
その場面で自分はどうすべきだったのかをしっかり振り返り
その失敗を次への糧に、成長へと変換してあげなくてはならない。
大人の言うことを聞いてやっていれば、
そこそこできるようにはなるだろうが、
服従は依存心を生み
自分で能動的に考えられる自立した選手にはなれない。
ステージが中学、高校と上がったところで、
ソフトボールを続けたい!って思ってもらえるように、
ミスをしたら叱ることもとても大切だが、怒鳴って終わりではなく
その際には、子供が自分で考えられる、自立した選手になれるように
導いてあげなくてはならないことを、忘れてはいけない気がする。
『コーチ』や『コーチング』のコーチ
英語ではCoach
もともとは、馬に引かれる四輪の幌車のこと。
目的の場所へと連れて行ってくれる乗り物。
(現在英語では、バスなどの乗り物をさします。もちろん野球コーチという使い方もします)
つまり、子供たちが行きたい目的地に導いてあげるのがコーチの仕事。
中学、高校、さらにその上で輝くために、
いっぱい失敗させればいい。自分で考えてプレーできる子に育ててあげたい。
自分の全力で走らない子は、
上達しない。
全力でやらないと、
自分の本当の成長がわからないから。
全力で走ってダッシュしてアウトになっていたのが、
セーフになる。
追いつけなかったゴロが追いついて守備範囲が広がった。
僕の全力はこれ!

先日、
家内が長女を病院に連れていってる間に
下二人が、リンゴを食べたいと。
二人の視界に入ってるリンゴ🍎
そして、聞こえないふりをする僕。
パパぁーー。リンゴ🍎食べたい!
じぁあ、剥いてあげるわぁー
最後にリンゴを剥いたのかいつかすら記憶にない。
一人暮らししていたときも、
皮ごと食べてたし。
これが僕の全力だ‼
それでも娘はすくすく育つ
