
新宿の某焼き鳥割烹から伝授のつくね団子
円盤型が特徴でタレがよくしみて美味しい
3代にわたる我が家の自慢料理。
多少手間はかかるが作り置きができるので多めに作ると便利です。
つくね: タレ:
とりひき肉 しょうゆ1:みりん1を煮詰める
たまねぎのみじん切り (作り置きしておくと便利)
たまご
しょうが
ニンニク
塩
砂糖
こしょう
材料をすり鉢ですり合わせる。
円盤形に形を整えてフライパンに油を薄く引き表面に
軽く焼き色がつくほどに焼く。
さらに蒸し器で蒸す。
蒸すことで江戸前のうなぎ蒲焼きと同じように、
つくねが柔らかくなり一段と美味しくなります。
☆この一手間がポイント☆
蒸し上がったつくねを串に刺す。
(この状態で冷蔵庫で2~3日保存可能)
食べる直前に弱火で表面に細かい泡が出るほどに網で焼く。
タレをつけて出来上がり。
あつあつご飯にのせタレをかければおいしいつくね丼に。
冷めてもおいしいのでお弁当のおかずにもgoodです☆