不動産やの息子に契約をしてもらったので、母は電話でしか話したことが無かったのです。


引渡しに現れたおばはんは、まさに「その声の主」であること間違いない。

ギャップがないのですよ。


ちょっと色の入ったメガネ、シマウマ柄(ゼブラ柄って言うんですがあえてシマウマと表現したい)

そしてデブ。


そういえば息子もデブだったかも。

蛙の子はカエル。やはり遺伝するのか!!?

または同じ食生活をすれば同じになれるということか。


遅刻して、東京らしからぬ風貌のおばはんが、だらだらと汗を流しながら(車できたのに…)やってきた。


圧倒されつつも、引渡しが終わる。


が、あまりに声の主が強烈で

しかも

ゼブラ柄から肌が汗で少々透けてる…悪い人じゃなかったですが…ん~…