なんばに帰ってきた。
再び近鉄難波駅に向かう。
地下は相変わらず海外である。
今度は奈良に向かう。
正確には生駒市だ。
近鉄奈良線で生駒に。
ケーブルカーで宝山寺に向かう。
なぜ奈良市ではなく、生駒なのか。
それは、奈良が外国人だらけだからだ。
生駒なら大丈夫だろと。
宝山寺とは、AIによると、
「ほうざんじ」は、主に奈良県生駒市にある「寳山寺(ほうざんじ)」を指すことが多いです。正式名称は生駒山寳山寺(いこまさんほうざんじ)で、真言律宗の大本山です。
「生駒聖天(いこましょうてん)」の愛称で親しまれており、商売繁盛や金運アップ、夫婦和合、良縁にご利益があるとされています。
寳山寺について
本尊:不動明王
ご利益:商売繁盛、金運招福、良縁成就
特徴
・江戸時代には大阪商人の信仰を集め、「天下の台所」を支えた大旦那たちが商売繁盛を祈願しました。
・日本で最初のケーブルカー(現在の近鉄生駒ケーブル)が敷設されたことでも知られています。ケーブルカーの宝山寺駅が最寄りです。
・境内からは大阪平野が一望でき、特に夜景は関西有数の夜景スポットとして人気があります。
と、いう場所。

お寺に向かうケーブルカーにしてはファンシー過ぎる。
ちなみに『ワンワン』と鳴く。
宝山寺の更に上に遊園地があるので、この様なデザインになっている。
このファンシー丸出しに乗って宝山寺に向かった。