自分の身を守る除菌剤ならアンチウイルスアクア -3ページ目

マスク騒ぎは収まったのかしら?

お付き合いしている問屋さんから、韓国製50枚入りを1枚18円だって

頼んでおいたのはユニチャームなのに

いらないわよ

木村もりよさんの大胆トーク

木村もりよさんが指摘している、水際対策は無駄は、その通り。


あっぱれの指摘


なんせ、保菌者でも発病していない人は素通り。これでは意味がない。


しかし、それより対応がまずかったのははしゃぎすぎた桝添大臣ですね。もう、目立ってうれしくてしょうがないという雰囲気が全身にみなぎっていましたから。

そしてチャン事務局長、H5N1型の強毒性のインフルエンザ向けの対策と警戒フェーズをそのまま発表してしまうパフォーマンス。彼女もSARS以降目立った活躍ができなかったのが、それ来たって感じでしたよね。

他人の嫌な波動をビンビン感じてしまう、できごとでした。


プロがきちんと指摘してくれるとうれしいですね。


所詮、医師でないものがなにを言っても無視されるのが日本の医師の村社会だから。


タミフルのばかばかしさに関しても言及してくれています。


インフルエンザ対策の除菌剤

安全、強力な除菌剤なら

新型インフルエンザ、豚インフルエンザの対策情報 なら

ノロウイルスと食中毒情報とその対策 なら



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  • インフルエンザのアウトブレークに備えて備蓄する

    だいたい備蓄品でカンパンなど食べない物を備蓄しても、捨てることになってもったいない。


    そこでアンチウイルスアクア的備蓄を


    げろげろっ、読みにくい


    新型インフルエンザ対策室 に詳しく書いておきました。

    ノロウイルス対策室 もよろしく。



    今回のインフルエンザ騒動の教訓から何がどのような順序で発生するか考えてみました。今回より大規模かつ、深刻な状況を想定してみます。例えば死亡者が2,3名でも出れば大騒ぎに拍車がかかったはずです。

    この、続きはもっと役に立ちますよ。


    1.まず、マスク・日常衛生用品の流通が狂います。


    マスクぐらい作れるけど、パッケージがない流通の優先順位が変わるなどでかなりの混乱を起こしそうです。現実に除菌剤用のボトルがなくなりました。ラベルの印刷に時間がかかり出荷が遅れました。


    2. インフルエンザ検査薬、タミフルなど医薬品が不足する

    今回は発生しませんでしたが、もし新型インフルエンザで一人でも死者が出たら必ずそうなります。致死率が高いとなったら絶対にタミフルに走ります。

    最悪の事態は、タミフル耐性のあるインフルエンザだった場合です。現在でもウイルスの7割がタミフル耐性があると言われており、次回の新型ウイルスがタミフル耐性である可能性は非常に高まっています。


    3.生活必需品の流通が混乱します。

    今回は宅配便やトラックのドライバーには感染者はなさそうですが、もし、ドライバーがバタバタとインフルエンザにかかったら、もう物流は大混乱するはずです。

    スーパーやコンビニの物流はすべてトラックだよりです。そしてスーパーやコンビニの在庫はせいぜい2,3日分です。これがスケジュール通り運行できなくなったら、あっと言う間にスーパーの棚はガラガラになります。

    楽天でもマスクの売り切れで大混乱でしたが、今度は出荷する佐川、ヤマト便が使えなくなるかも知れません。

    ここまでの可能性は十分にあります。米不足のことを覚えていますか?あのときはわずか5%の不足だったという話もあります。


    4.インフラが止まる。

    ガス、水道、電気が止まる可能性もあるかも知れません。可能性はごくわずかだと思います。



    さて、こんなことが起きるとして、最低限用意すべき物は何か。腐らない物を中心に備蓄する。これが最大の防御策でしょう。



    1.マスク

    (これがないと町を歩けないかも知れません、昔のハンセン氏病患者を見る目つきで、マスクをしていない人間が見られるかも知れません。)



    2.衛生用品

    除菌剤、洗剤、うがい薬など。

    除菌剤はアルコールで高濃度の物を政府は奨めていますが、引火性、除菌能力などを考えた場合、当社のアンチウィルスアクアをお勧めします。 緊急事態ということを考えた場合、アンチウィルスアクアは怪我の消毒やうがいにも使えます。(医薬品ではありませんので、薬事法の制限からあくまでも緊急事態の代用品としてお断りしておきます)

    うがい薬はべにふうきで、カテキンには抗ウイルス効果があります。(これらは我が社には売るほど備蓄がありますが、宅配便が詰まってしまったら売っても出荷できません)



    3.スポーツ飲料

    ポカリスエットやアクエリアスの粉末を常備しておきましょう。発熱した時の水分補給には最適です。個人的にはバームを購入します。余分な脂肪を熱源に変えてもらいたいので。



    4.食料品

    米、パスタなど日持ちのするものがあればいいでしょう。おかずと味付けは永谷園の松茸のお吸い物、ドライカレーやピラフの素。

    タンパク質がなくてもすぐには死にませんので、ビーフジャーキーとサラミと缶詰があれば我慢できるでしょう。ビーフジャーキーはお湯で戻すとチャーハンやパスタの具にもなります。(サバイバルになってきました。)

    ビタミン類はドライフルーツやプルーンエキスで補いましょうか。


    ミネラル類は乾燥ひじきやわかめなどではどうでしょうか?海草に含まれるポリサッカロイドなどの食物繊維は免疫力を向上させます。


    政府の備品よりも現実的だと思います。上記のような商品なら日頃利用しながら、在庫を常に新鮮な状態にしておけますから。


    自分で選ぶならポリフェールの多い食品(抗酸化能力を期待)、食物繊維の多い食品(腸内環境改善による免疫力の向上を期待)としておきますね。