中小企業診断士合格までの道のり!!! -5ページ目

オープンキャンパス

今日大阪工業大学のオープンに行ってきた。


文系でも出来る、足らんとこは補えばいい!!!


ここが大事かな。人を頼る協力する。一人ではできないことも多くある。



メンター。インターンシップ。文系のこれから。そして近大を今こそ活用しよう!!!


もう始まっている!!!


夢の具体化をそして日付けをつける。


とにかく一本を信じよう。もうこれと決め専門性もあるしニーズもある。


一つやっていたらなにか付加としてチャンスは訪れる!!!


今日は久しぶりにコルクボードに昔から張りっぱなしのアイデアや言葉を書いた紙を一つ一つとって行った。


なにもなしとげれていない自分を客観的に見れた気がする。


すごくテンションが下がった。あの時の思いが決意が一つ一つ消えていった気がした。


過去にとらわれず、自分の可能性を信じて進む。失敗の原因であるこの一つは出来そうだ。


しかし途中でやめるこれはなかなか難しく自信がない。


毎日エンジョイ毎日本気。










目標設定のセミナー

1、自分で自分の可能性を制限しない


2、夢の具体化そして戦略を(夢×戦略)


3、友達の起業は自分のチャンスと成長につながる(悔しさを忘れない)


4、他人を助ける他人に与える他人を幸せにする。他人軸


30日のあと紙に書いて張り出す。




30日のオープン


1、夢の具体化を図る

2、文系の人材のこれから

3、特許事務所に維持でも働く+メンターの存在

4、弁理士で起業したいという主旨を伝える

5、メンターを見つける


どうしても、なんとしても~になりたい!!!!!


自分の失敗する原因を考えてみた。

1、途中で他に流されてあきらめる

2、過去にとらわれ可能性を制限する。


切り替えのツールとは

1、自分の心の中でスイッチをイメージ化する

2、次に切れる、逆境でへこむなどのときに心の中で具現化したスイッチをパッチと切るイメージを持つ。


夢の具現化、数値化、日付は30日の後。

セミナーって

セミナー行ってきたいろんな人がいた、それぞれのやってきたことはそれぞれの価値観で認めるべきだ。

しかし何事にも根拠が必要。人脈のつなげかたがわからん。友達からある本を借りたい。


てか初対面で敬語じゃないとか考えられへんなと感じた。結構だれともからめる自信はあるのだが距離が大事やなと。


全体的にはよかったのだが。なにか心に違和感が残っている。


セミナーの後それを実践するそれがなによりも大事だ。


あ~なんかすっきりしやん。


指針ができそうにあるしかしメンターという存在そこに尽きる。


30日大阪工業大学のオープン指針を具体化したい。


それによってメンターへのアクセスも具体化するかと思う。


とりあえず学校に用事済ませに行こう。


あしたは面接と飲み。

あさっては2週間ぶりに彼女と会う、はよあいたいわ。それしか今は癒しがねぇ。

オフィス

契約。。。。。。。してきました。


海外へ語学学校とインターンシップするんです。春休み


昨日いろいろと慎重さについてもめたのでしっかり当事者間の情報だけでなく第三者の情報を聞きに行きました。

学校へ(=⌒▽⌒=)


確かに大きな金が動く時は慎重にそしていろんな人の話を聞くのは大事だと改めて感じた。


言われたこと

1、あまり理想を大きくふくらませない、一応最低のケースなども想像しておく。

2、もっと英語の勉強をしとけばよかったとの意見が多いらしいんので出来るだけ全力を尽くして勉強する。

 語学学校でも下位のクラスは上位のクラスにくらべて日本人が多いらしい。

3、なにかあれば現地のスタッフに聞けばなんかあってもある程度解決するだろう。


知的財産かなり枠が見えていないがしっかり本読みます。


てかもっとリッチな情報が入ってくるような環境を作りたい。あ~僕が知らん間にいろんな情報が人の手にわたってチャンスに変わっているんだろうな。

友達もこんなことを言っていたな。


最近思います。切れることと、逆境に弱いことこれはイコールなんじゃないかと。

毎日3時間はじっくりと本などを読む環境を作りたいですな。

今日はセミナーです。

  

海外

今日は勉強したり、海外に行くための語学力のテストしたり、しました。


海外に行くにもお金はいるわけで大きな金が動くときはもっと慎重にならなければ、いけないというのは前の教訓でわかってはいたが今回もちょっと情報の収集の面などであまかった。


後は情報にかんしても第三者目線は絶対に取り入れるべきであるし、情報を鵜呑みにするべきではないと感じた。


あと知的財産のセミナーなど講演会とかあったら行きたいのですが。


見あたらね~