中小企業診断士合格までの道のり!!! -4ページ目

(>_<)

指針は決まりましたが

気持ちのレベルが低い状況です。

今はほんとうにつらい

学校の知的財産権の先生にあいにいきます。

一歩

英会話

今日は一日中勉強


朝 英語


大学の図書館へ、僕がほしい資格の本が全部おいてある。


図書室はほんま利用しやなあかんな


そっから梅田自習


梅田英会話


今日は風呂のおっちゃんと詐欺の話(=⌒▽⌒=)何のはなししてんねんΣ\( ̄ー ̄;)


マシンガントークなどなど


というわけでとにかく勉強勉強

セミナー2連発

今日は京都から四天王寺前夕陽丘とセミナー2連発でした。


そのあとも2次会行ってかえったんが23時・°・(ノД`)・°・


いろいろ言葉をもらいました。


とにかくかっこいい信念とか社会をどうしたいとか、家族をどうしたいとかそんなんは今はおいといて


目の前のことに打ち込みますその後になにか見えてくるだろうと、


まずはじめのセミナーは本質がテーマでした。


本質をつかむ。これはまず常識というものさしの違いでよく外国人との間にある歴史の違い、バックグラウンドの違いに現れてくると、今日話していた方は日本の歴史はもとより、外国の歴史の背景に広がる知識が豊富であった。


ここでは常識と思えることは通じず非常識かもしれないしその違った感覚のままだと本質はつかめないのかとかんじた。


また言葉の裏という観点もある、人の言葉を捕らえるレベルが違うと本質がつかめない言葉の裏に広がる世界感がつかめない。


次に世間にあふれている情報についてだが、これにも本質を求めることが必要になってくる。


情報を疑わずにそのまま解釈することはすべきでないし、その本質を求めるべきでその時に必要なのがその情報の分野に関する基礎知識であり、1次データと2次データであると感じるやはり知識がないと情報の本質はつかめない。今日の外国文化の背景に詳しいというのも本質を求めるうえでの大事なことであると思う。


例 浜崎あゆみ


ということで質問力という本で読んだ本質という項目を思い出した。


てか今日話して人の話が難しくて話の筋が見えんかったけどむりやり解釈したのが上記です(・∀・)


2次はまた今度書きます。


~昨日より違う自分~

情報の捕らえ方がかわった

本質を求めるためのロジックツリーを書いて話を聞けた


~失敗学~

なし


今日の言葉「20代のころは夢らしい夢はなく目の前のことを必死にやっていた」


40、50、になって初めて社会を変えたいとかでてくるけど、20代のことは自分が信じた道をがむしゃらに突き進んでいた。





交流会2日目

無事終わりました、協力してくれたみんなありがとう!!1


感謝してます。


さてこの交流会で人を動かす方、そして動かされる方。


やはり 僕は自分で自発的に企画したり物事をうごかしたりするほうが断然いいと思ったのです。


まったくコミットメントの強さが違うし、社会にでたら使う側の人間になりたいなと。


今回は規模が前回よりも大きかったのであらゆる逆境がありましたが。逆境に直面した時の強さ、逆境に打ち勝つ揺るがない心、ちゃんと乗り越えれて、しっかりやり遂げることが出来ました。


なによりも参加してくれた人に喜んでもらえたのがよかったです。


これからも1歩1歩ですが、自発的に高付加価値のあるサービスを作っていけたらと思っています。


今回はほんま起業するという夢の縮図てきな物であったし上記のようにいろいろと学ばしてもらった。


人に応援され、人に感謝され、人に感謝し続けれる。人間でありたいと思う。


またそれが人生の充実に必ずつながると感じた。


また次のステップ目指してがんばります:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

野球交流会

「ベースボールコミュニケーションクラブ」BCCというスポーツ大会斡旋主に野球であるが自分で企画してやっている。


今回は50チームに打診したが結局は6チームしか集まらなかったが、まぁ人数では60人から80人が参加してくれることになった、2日間で80人と初対面という緊張。


主旨は社会人と野球を通しての交流をして人脈を作ろうというものである。


野球はいろんな分野で活躍している人を繋ぐ魅力的なものである。


それが主旨なのだが今回は交流会が平日ということもありうまく主旨に沿っていない気がする。


今日の交流会初日。


なかなか試合事態はうまくいった。


しかしこのような企画は過程の段階でいろいろと反省点や自分を見直す成長のためのヒントをくれるわけで、


まず具体的に詳細に詳細メールは打っているつもりでしたがまだあまかった。


プロテクターの問題ではどうにかなるだろう、という問題点をつきとめない部分の甘さがでた。


企画書をつくらんかったし、費用の見積もりもあまかった。


しかし今回は1人ではできることも限られているという教訓はいかし、わからんことは聞いたし、みんなに協力してもらった。ここの大事さをもっと意識し続けたい。


厳しくいうとこはいわなあかんし、あんまり気を使いすぎるのもよくないと感じた。


あしたもがんばります。