素敵な仲間がいます


深い話をするわけでもないですが

煮詰まった時にほっこりさせてくれる方々


何度同じ話をしても忘れられてしまうけど😅

それも苦にならない

今のところ



そう、「今のところ」


なぜ苦にならないのだろう


それで問題のない距離感だからである

職場で大事な話や

家族の大切な内容を何度も忘れられたら

「私いいましたよねぇ?」とチクチク虫でますよ


笑いに変えられない不穏な雰囲気発生する


大人になって

世界が狭くなってから

そんな場所ばかりだったなぁ


そんな場所ばかり自分で作ってたなぁ

そう自分で、自ら


テキトーでいられる場所って

作るの難しいんだな

・そこに何を求めるか

それが決まれば容易いのかもしれない

私は職人気質なところがあります

職業もそんなような(どんな?)ことをしてます


自分にも厳しく人にも厳しい

他人に提供するならこのレベルは最低クリアしたい

そんなことを思ってしまう


ジムのトレーナーさんが

「今は筋トレを頑張った人が資格がなくてもトレーナーと名乗り開業できてしまう」と仰ってました


そういうのがね、そういう人がね苦手です


人様のためというより

自分の承認欲求を満たすためにやってるのではないか?

承認欲求を満たすのは悪いことではないけれど

せめてもう少し知識入れようよ

なんて思ってしまう


でもさーーー

私はそう思うけど、↑で満足をする方もいるわけで

だからモヤっとしても心の中に留めておけばいいのかな

十人十色だよな

そんな風に思いました

行動していくうちに考えも変わっていくだろうし


そっか、行動することが大事なのかもしれない

(でも人に迷惑かけたくない←まだ言ってる。。)


自分が完璧じゃないのに他人のことを色々いう時間は勿体ない!

それならもっと成長したい!


タイトルの通り

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」

を読みはじめました


15年前に出た本です

名前だけは聞いていましたが、興味を持ったのは「今!」

いや、数年前から「マネジメント」などに興味はありましたが、タイミング的に本を読むのは今になります


まだ数ページしか読んでいませんが

書かれていた「真摯さ」の一言をみて

ある経営者のことを思い出しました

その方のインスタフォロワーはここ数年、数千人で増減していません

かたや同じ分野の別の方のフォロワーは10万人以上、コメント欄も賑わってる


これを私は「人気の差」で以前は捉えていましたがそうではなかった

どちらも素敵なんです

ターゲットや目指しているものが違うだけ

手法が違うだけ

その方達はどちらも努力家であり間違いなく成功者です


私はどちらになりたいのだろう、あるいは別のどこを目指しているのだろうと思う

なんにせよ「真摯に」進みたい


さて、本を読み進めます