プロバイダを変更したため、HP移転作業中なのだが、移転先のプロバイダでは、自作のCGIが使えず、今までつかっていたフリーの掲示板などが使用できないため、無料のHPスペースを借りた。無料のため、各ページごとに広告をいれないといけないのだが、自動で広告が入る設定だとうまく掲示板が表示されず、ページごとに手動で広告をいれることになり、かなり面倒な作業になった。おかげで、ブログの更新が遅れている、と言い訳してみる。
残っていたたまねぎと合挽きミンチに、細かく切った椎茸も合わせ、チーズものっけてハンバーグを作った。ソースはハッシュドビーフのルーを使って作ってみた。味は普通においしかったが、とてもうまそうな感じにできたので満足。
そんなに儲けてどうするの?というお話。殺し屋の武器は、いうなれば銭型サイコガン(意味は違うがかたちね)ラストの勝手に株買われてしまったのは、ウイルスでしょうか?私なら儲けるだけじゃなくて、還元しますので、自動お金儲けプログ ラム下さい。
大規模な銃撃戦。誘拐された少女がお婆さんの容姿になるほど、なにがあったのか。私も想像したくありません。その子供がリーダーになってるってことはつまり、そういうことですね。
ジャイアニズムという言葉がある。簡単に言えば、昔ながらのいじめっ子の理論だ。「おまえのものはおれのもの、おれのものもおれのもの」という言葉はあまりにも有名だ。他にも自分のやった悪行を忘れるという特徴がある。そもそも、悪行を悪行と思っていない。そのくせ、自分が同じことをされると腹が立つ。やること(やられること)に、いちいち反応すると内容がエスカレートする。などなど、いろいろと書きましたが、それでもなぜジャイアンは愛されるのか。それはきっと親分肌で、頼りになるからなのでしょう。でも本当の理由は・・・わかりませんw
バトーがお気 に入りのタチコマにあげている天然オイルが原因で、新しい情報が蓄積され、メンテ中に目覚めて街に出て行くお話。その過程で犬を探している少女と出会い、話の後半につづくあるものを拾う。(売ってあるものをパチった) 少女はまるで、天才子役のようなセリフ回しだったが、タチコマが、生物の死と悲しみについての経験を得ることになった。拾い物は、ある映画監督の電脳の中だけのミニシアターであり、その映画の魅力で、現実の世界にもどってこれない人々を作り出す原因になっていた。少佐が涙を流すほどの映画とは、どんなものなのか。
